2011年11月11日

釈迦は汝の後継者である!

獣は秘密結社(ナイトルシファー)を創設し、「秘密」を秘匿している。
何を秘匿しているかと言うと、「ピラミッドの秘密」を守っているのだ。
エジプトのピラミッドの秘密の地下室で修行をした知花敏彦氏は、
ピラミッドの秘密を解明したらしいが、次のように釘を刺されている。

「時期が来るまで公開してはならない。もし公開すれば命を奪う」

05_0303.jpg

その理由は、人類の進化の鍵を握っているからだという。
ピラミッドが意識進化装置として建造されたという話は知っているが、
ピラミッドの謎が何なのかは知る由もない。

ところが、知的生命体から度重なる啓示を受けた獣は、
ピラミッドの謎を解明してしまった。
それが知花の話と同じ内容かどうかは分からないが、
「ピラミッドの中心が5次元の入口」という事を理解した。
あくまでも想像だが、フリーメーソンが秘匿している真理の1つも、
この「ピラミッドの秘密」なのではないかと思われる。

DSC_2565.jpg

だが、ガンジーは次のように述べている。

「秘密とは罪であり、暴力の兆しというのが私の意見です。
したがって何としても避けなくてはなりません」


EPSON013.JPG

EPSON014.JPG

EPSON015.JPG

ガンジーの考えでは、真実と非暴力に打ち込んでいる人や組織ならば、
秘密を持てるはずがないというのだ。
この記事は「秘密結社による獣の世界支配計画」にして、
「世界戦略」にカテゴライズする予定だったのだが、
まずはこの極秘資料を御覧頂きたい。

EPSON016.JPG

そこで獣は、ピラミッドの謎を説くヒントをブログ上に載せてきた。
ズバリ言うと、ピラミッドの謎は公開済みである。
それが度々主張している「5次元」の入口なのだ。
理論の詳細発表は今のところ控えているが、
「黄金太陽」と人体を重ね合わせれば、5次元の入口は誰にでも分かる。

イエスが説いていた「天国は汝の胸の中にある」
「私は汝の心の扉の内側からノックする者である」
というのも、
ピラミッドの謎を説いていたとも言えるのだ。
もしかすると、知花氏の言う「ピラミッドの謎」は、エジプトのピラミッドの
中心に物理的な秘密が隠されているという事かも知れないが……。

383833636363636363.gif

以前、獣とガンジーの類似性について書いた。
http://messiah666.seesaa.net/article/225584751.html

が、ガンジーの自叙伝『私の行なった真実の実験の物語』も、
その率直な執筆ぶりに世間を驚かせた。

ガンジーは次のように述べている。

「私は、語るべき醜いことを隠したり過小に報告することはしません。
私の過ちや失敗をあますことなく読者に知ってほしいからです」


ガンジーは自分の実験が人々に役立ってほしいと願い、
何一つ隠さず、全てを自叙伝に書き綴っている。
また、金融資産を何も有していなかったガンジーには、
隠すような私有財産もなかったという。
ガンジーはどこまでも率直さを追求した生涯を送ったが、
率直さは獣も負けてはいない。
それが射手座の特性なのだ(ガンジーは天秤座だが)。

1247531667-thumbnail2.jpg

ガンジーは「自分の全てを明らかにし、隠し事を減らす」ことを説き、
獣は自分の正体がルシファーのアバターである事を公表している。
即ち、「黙示録の獣=反キリスト」宣言である。

だが、実は獣は人に自分の事を話す事は殆どない。
それ故、獣は「謎の人物」とか「秘密主義」と思われる傾向にあるが、
獣の過去は一言で語れるものではない。
しかも、過去のどの部分を抜粋して語っても、
自己顕示欲が強いように受け取られてしまう。

Kaioh3.png

それで、どうでもいい獣の過去など、
敢えて人に話す必要はないと思っているのだが、
波瀾万丈な過去がミステリアスなオーラを形成しているようで、
男女ともに獣の過去や日常を知りたがる人が多い。
敢えて話す事はないが、秘密にしている訳ではなく、
もしろ自叙伝「我が闘争」で全てを暴露して一般公開した。

もちろん、「全て」ではなく、人生の断片の繋ぎ合わせだが、
大きな出来事や転換期、その時々の心情も詳細に綴ってきた。
それによって、読んだ人が何かの気づきを得たり、勇気を得たり、
改心のキッカケになったり……
「自分の為に」人々の意識に変革を与える事が最大の目的だった。

それは、他者(自分の様々な断片の反映)を巻き込んだ
「獣の内観」だったと言えるかも知れない。
そのような自叙伝を、心無く悪用された事もあるが、
それも獣の写し鏡だったのだと反省している。

aori.png

それでは、上記資料の重要箇所を抜粋しておこう。

お釈迦さまがおっしゃる『秘密の法門』の意味を誤解しないで下さい。
『秘密』とは、こっそり隠して、人に見せないということではありません。
『秘』とは『ひそかに、目立たぬように、当たり前にふるまう』ということで、
『密』とは、密着とか溶接、親密ということで、
つまり『いのちをひとつにする』という意味なのです。
要するに『秘密の教え』とは、
『ひとつのいのちの真理を特殊で、目立ったようなやり方ではなく、
なにげない、人には当たり前に見える振る舞いで表現することを示す教え』
ということなのです。
この『秘密法門』には『正法眼蔵、涅槃妙心、実相無相』という名があります。
この言葉の意味も勉強しておいた方がいいでしょう。

『正』は『一』+『止』で、つまり『一に、ひとつのいのちの真理にとどまる』
という意味です。
ところが、ひとつのいのちの真理にとどまるといっても、
頑固一徹にそれを守るということではないのです。
『ひとつのいのちの真理』を悟ったとは、個我(エゴ)の囲いがほどけて、
すべてのいのちと心が通い、『いきとおし』になったということなんですから、
『ひとつのいのちの真理』のために戦うぞと、
再び砦(囲い)を築いて攻防したりしたら、
もうその瞬間から『ひとつのいのち』が落第なんです。


126535366482552.jpg

尚、「秘」の字義は「禾」+「必」で、禾は植物を意味する。
また、「密」は宇と山、即ち天と地の間に「必」が示されている。
それらが何を意味するのかは不明だが、必は「ノ」が「心」を貫いて、
「正」と同じ五角になっている事に注目したい。

そのヒントになりそうな事が『日月神示』に示されている。

「元は5で固めたのぢゃ、天のあり方、天なる父は5であるぞ。
それを中心として、ものが弥栄えゆく仕組み、それを人民は
自分の頭で引き下げて4と見たから行き詰まって世界の難渋であるぞ。
手や足の指はなぜに5であるか、誰にも判るまいがな」

「根本の元の元の元の神は○から一に、二に、三に、四に、五に弥栄したのであるぞ。
別天津神五柱と申してあろうがな。五が天であるぞ。五は数であるぞ。
転じて十となるなれど、動き栄えるには十と一の神が現れねばならん』


Zeus_by_Varges.jpg

「必」は「きっとそうなる」「間違いなく」という意味で、
シンクロニシティの原理を表しているようだ。
このシンクロニシティを「宇宙の根本原理」と呼んでも良いだろう。
宇宙の根本原理は「ブラフマン」、即ちアートマン(真我)である。
「必=きっとそうなる=間違いなく」は「絶対」という意味で、
まさにブラフマン(アートマン)は「絶対的存在」である。

そして、「絶対」は対を絶つという意味で、宇宙一元論を表している。
故に、ブラフマンは唯一の宇宙の大霊であり、
「ブラフマン=全宇宙」を意味しているのである。
これは、立花大敬氏が言う「ひとついのちの真理」と同義語でもある。
それを悟る為には、人体の中心点(天)である「5」次元に入る必要があり、
その為の方法論が「内観」という瞑想法なのだ。

img4d805c8czikdzj.jpg

そして、ピラミッドは宇宙構造を表していると言われているが、
人体が大宇宙なら、まさに「ピラミッド=大宇宙=人体」という構図となる。
その中心に、宇宙創造神であるブラフマンが宿っているのだ。

それを「アートマン」と呼ぶのだが、宿っているという見方は3次元的、
即ち「人間型ゲシュタルト思考」と言えるが、それとの邂逅を果たすまでは、
「宿っている」という解釈をしていても差し支えない。
それこそが、物質文明を完成させる為(人類を堕落させる為)に、
今まで隠されてきた「秘密」だと言えるかも知れない。

bf19b0c5.jpg

人類の堕落も神(ブラフマン)の壮大な計画の一環だったが、
当然ながら「堕落」が目的ではなく、
堕落によって「悪」の時代を経験する必要があったのだ。
また、堕落とは左脳偏重(物質主義)を意味し、
物質文明を完成させる為でもあったのである。

そして、今、時代の転換期が訪れ、人類の右脳が目覚め、
精神文明の復興が始まっているのだが、
物質文明が崩壊して精神文明の時代が到来するという訳ではない。
今度の大変革は、精神文明と物質文明の統合、
善と悪の統合による、不二一元化(絶対)への回帰なのだ。

050218_burst_space_02.jpg

『日月神示』によると、物質文明と人間の悪が極まったところで、
「一厘の仕組」が発動するという。
一厘の仕組は「一厘の秘密」で、悪の中に隠されているという。
だが、実際には秘密ではなく、隠されている訳でもなく、
人間がそれに気づかなくなっただけである。

では、「悪」とは何なのか……。
この現象界で知覚する一切の悪は、自らの悪想念の投影である。
今の人類は九分九厘までが幽界と繋がっているという事だが、
人間の想念の九分九厘が幽界的想念(自我)に支配されているとも言える。

second001.png

即ち、悪の正体は「人間の心」だが、悪想念は影であって実在ではない。
その中に「一厘の秘密」が隠されているという事は、もうお分かりだろう。
人間は己の想念界の九分九厘を占める「悪」にすら気づいていない為、
その奧に実在する一厘に気づかなくなっている。
だが、理論的には理解できるはずで、
「一厘の秘密」はピラミッドの秘密でもあったのだ。

故に、どちらも「広めてはならない」と戒められているのである。
『日月神示』には、秘密は「火水=カミ」だというヒントがあるが、
結論は「必=ブラフマン」が人体の中心点に隠されていたという事だ。
ブラフマンは言葉によって光と闇、天と地……二極化した宇宙を創造した。
このように、宇宙創造神を他人事のように書いているのは方便で、
人間の根本原理(アートマン)が宇宙の根本原理(ブラフマン)であり、
宇宙を創造し、地球や人類を創造したのは我々自身なのだ。

630503947832622844.jpg

『旧約聖書』の創世記は、次のように示している。

「万物は言によって成った。成ったものは、言によらずに成ったものは何一つなかった」

神の本質は「言葉」であり、波動的に捉えれば「言霊波動(光透波)」、
素粒子として捉えれば「言霊粒子」という事になるが、要は「言霊」である。
一厘の秘密が「言霊」だと言われているのもその為で、
万物万象は言葉によって創造され、または破壊されて生成発展している。
換言すれば、その全てが「シンクロニシティの原理」で起きている事であり、
「ひとついのちの真理」だと言っても過言ではない。

獣の解釈ではそれが『秘密法門』の極意で、
「森羅万象の悉くが言霊によるシンクロニシティによって営まれている」
という事なのだ。

2008_10.jpg

最近の記事でシンクロニシティの話をしたが、
今回の記事で早速シンクロニシティの詳しい話になったのもシンクロだが、
その「秘密」は立花氏が説いている通り、隠された秘密ではなく、
人間が五感で常に知覚している「万物万象」で表現されていたという事である。

最後に今一度の再確認をしておくが、その万物万象は自分の心の投影であり、
その奥の実相を観る事が何よりも大切な事である。
人間が「五感を使って体験する」為に生かされている理由は、
五感知覚で認識できる現象を味わう事により、
五感で知覚できない真理を悟る事なのだ。
その真理とは、言わずもがな「ひとついのち」のブラフマンであり、
「真の自己」である真我の事である。

8794088.jpg

ブラフマンが人間に顕現したのを「アートマン」と呼ばれているが、
それは凡人にイメージしやすく説かれた方便であり、
ブラフマンが無数に分裂して各人に宿っている訳ではない。
その事を理解した者は、「釈迦の後継者」だと言えるだろう。
未来から過去に流れる時間軸では、「釈迦が汝の後継者」という事も出来る。

だが、いずれも人間的な発想であり、釈迦も汝も何ぴとも
「ひとついのちのブラフマン」の一顕現に過ぎないというのが真実である。
五感を磨く事は「真の自己発見」に繋がると言われている。

獣は受けていないが、「五感養成講座」のDVDやセミナーを受けるのも良いだろう。
EPSON017.JPG
posted by 獣 at 11:11| Comment(93) | 5次元に導く「獣神示」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
迦葉の金波羅華の故事は、そういう解釈だったのか!!

僕は、花は花としての生を100%全うしているのに、人間は人として全うできてないから、神に
還り人になりなさい・・・みたいな意味に捉えてました(苦笑)

今日は11.11.11ですね・・・
眉唾ですが今日、「13人のマヤの長老グループが集まって、2万6千年間で始めての
聖なる13個のクリスタル・スカルの儀式を行う。」・・・だそうです。(汗)

http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/8ba89bcb084cc1418887fbd744abdeff
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月11日 14:23
大師の解釈でもOKだと思いますよ!

クリスカの儀式はデマっぽいですね^^;
Posted by 獣 at 2011年11月11日 15:34
そうですか、クリスカはデマポンプっぽいですか〜(恥)
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月11日 16:48
閣下、3に逝って、軽そう・・・
早くあっちへいきた〜い・・・

ヤマトタケルをまとめなきゃいけない気がする・・

日本武尊・・・小碓命は粗暴で兄と仲悪く、殺してします。
16才のとき、父景行天皇の命により、九州の熊襲平定に行き、叔母の倭姫命に借りた衣装を着て、女装し、酒宴に紛れ込み、声をかけてきた熊襲健兄弟を襲う。
自分たちより強い小碓命に感動?した熊襲健は、自分たちの名前を献上して、讃えると言い残して死ぬ。

・女装が武器の小碓命から、「倭健命」と名乗ることにする。
・熊襲の恭順と「健」の名をゲット

「大和にある宮に戻る途中も,山の神,川の神,河口の神などの大王に従わない者たちを征伐した。出雲の国の出雲建(いずもたける)を征伐するときも頭を使って勝利し,国を平定した。」
http://www.asukanet.gr.jp/tobira/yamatotakeru/yamatotakeru.htm

・山の神
・川の神
・河口の神
・出雲健     を征伐。 
Posted by フォグストロン at 2011年11月13日 21:07
破地獄さん・・・あなたとは腐れ縁?
助けてください。また、シンクロです。

熊襲健は川上梟師なんですね。

川上梟師を調べると、関連項目で鶴峰戊申という人物が出ます。
「鶴峰」?・・・鶴+峰・・・日航機+御巣鷹山尾根?・・・と思ってクリックしたのが間違い・・・
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%B6%B4%E5%B3%B0%E6%88%8A%E7%94%B3

八坂神社の神主の子とあります。
この八坂神社は、福島県岩城市から遷座したとあるので、なんで祇園じゃないのか、不思議に思い、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AB%E5%9D%82%E7%A5%9E%E7%A4%BE_(%E8%87%BC%E6%9D%B5%E5%B8%82)

鶴峰を検索したら、鶴峰って地名、ヨコハマにあるのね(;_;)
あと、鶴峰八幡神社ってのが関東にいくつかあって。
そして、中国の鶴峰(かくほう)県。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%B6%B4%E5%B3%B0%E7%9C%8C

ここの苗族
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8B%97%E6%97%8F
蚩尤が出てきた。

鶴峰という名前や地名は苗族だということでしょうか?
Posted by フォグストロン at 2011年11月13日 21:51
鶴は徐福らしいですよ!

ツルになった徐福
http://www2t.biglobe.ne.jp/~cherimo/history/johuku/minwa_turu.html

邇波説だと、邪馬台国の卑弥呼系と徐福の大漢国系は
苗族系で道教で蚩尤を奉じていたらしいです。

鶴峰さんは徐福の一族の末裔かもですね〜(多分)

ただ、桓武天皇(百済系も!?)トーテムは鶴とありました・・・
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月13日 22:14
間違っててもいいから、とにかくまとめていかなきゃ3へ往けない・・・

桓武は横へ置いといて・・・

蚩尤を鬼と読み込んでいいでしょうかね?
=鬼=阿曇磯良=将門・・・
Posted by フォグストロン at 2011年11月13日 22:22
蚩尤は大鬼でいいんじゃないでしょうか!
将門はモチロン。磯良は・・・鬼ですかね(多分)
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月13日 22:58
鬼=龍なの?

いろいろ検索して、データが混乱・・・

ナマズ=龍?
破地獄さんは、どう分類しておられるのですか?
Posted by フォグストロン at 2011年11月13日 23:01
あ、それとこれ、一応貼っておきます。
> 信濃国造は多(太、意富、大)氏と同祖系譜を持ち、この系譜には肥君、阿蘇君、大分君、筑紫三宅連、伊予国造と言う氏族があり、安曇氏も筑紫を本拠地とする。また、伊勢船木直、尾張丹波臣、島田臣なども信濃国造と同祖であることから、信濃国造の性格が推察できます。
http://kamnavi.jp/log/yumv0105.htm
Posted by フォグストロン at 2011年11月13日 23:07
難しいですね・・・

鬼はまつろわぬ民で人間・・・もしくは念体。

龍は気脈、水脈、地脈などのエネルギー・・・かな
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月13日 23:11
僕の勝手な解釈でも、信濃国造と同祖です。
一応貼っておきます。(笑)

邇波荒田別で荒脛巾が、シナヌ[鹿と水の多い場所の意味]科野国造に為ると此の祭事を四方が望める山で、沢山捕れる鹿で行い息子に洩矢姓を与えて慣例とする。公式行事としては、倭武大王時代に廃止・・・らしい。

旧丹羽郡に居を一時的に構え尾治氏と当地の開墾にも当たります。
倭武の統一王朝財源強化に努めた。阿蘇のカルデラ湖の水抜きをしたのは彼である。阿蘇氏の祖でもある。従兄弟の海阿知(後世の丹後の海部氏遠祖。邇波明国彦は父)と統一王朝の出納を管理もした
・・・らしい。(笑)
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月13日 23:21
あ!「此の祭事」とは・・・

聖書の創世記22章の再現祭りをして寒羊を捧げることみたいです。

イサク(根裂、ミサクチ)の祭りでイサクの燔祭だそうな・・・(この辺は僕には意味がよくわかりません)
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月13日 23:27
おぉ、そういう分類ですか!!(納得)

ヤマトタケルについては、ぼちぼちまとめていきます。
しかし、伝承をそのまま写すだけになりそう感じです。

ヤマトタケルをもって、日本をスタートさせたという感じですね。
フローチャートをヤマトタケルに一元化したみたいな。
特に伊勢に落ち着いた倭姫命の助けを借りながら、全国を平定したというのが、三種の神器が皇位継承の証しであるための条件付けのような気がします。

蚩尤は日本のあちこちに仕掛けられているのでしょうね。

今朝から、牛のシンクロにあるのですが、
http://www.saidaiji.jp/website/goousyo

この中の大威徳明王、浄蔵貴所の大威徳法は、この神に祈るのでしょうか?
Posted by フォグストロン at 2011年11月13日 23:32
多分、そうなんじゃ・・・(汗)

大威徳明王は元が牛頭天王らしいので、蚩尤でスサノオ!?

http://web.kyoto-inet.or.jp/org/yasaka/shrine/04.html

「牛頭天王の源流はチベット密教にも辿ることができ、ヴァジュラバイラバとかヤマ神との結びつきが指摘されており、ヴァジュラバイラバは日本密教におけるダイイトクミョウオウ(大威徳明王)、ヤマ神はなじみ深いいわゆるエンマ(閻魔)様である。

また牛頭天王の父母は、トウオウフ(東王父)・ セイオウボ(西王母)(道教神)という考えも生まれ、のちにはタイザンフクン(泰山府君)(道教において冥界を司る最高神)とも同体視され、 そこからさらにタイザンオウ(泰山王)(えんま) とも同体視されるに至った。」
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月14日 00:00
破地獄さん、天人合一のためにしているということですが、歴史考察がなぜ、天人合一に繋がるのですか?
Posted by フォグストロン at 2011年11月14日 00:27
え!繋がりませんよ多分・・・

あくまで別物的です。(汗)
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月14日 09:49
何か膜のようなものに包まれているような感じで、それを破って、外世界へ出たくてもがいていると、他にも誰かいるのに気づくと、あなたらしいという感じです。

わたしと破地獄さんは双子なのかな。
もしかしたら総裁もいるかも(笑)

膜を破れそうな気がするんです。
あなたが示唆してくれた、あの記事を読んで理解していけば・・・
http://www.eonet.ne.jp/~temb/4/2_2.htm

呉人
漢人
楚人
越人
秦人
呉系楚人・・・どうもわたしはこれに属するようですが。

血の分類は、これによればいいらしい。
神の分類は、蚩尤を基本におけば。
ヤマトタケルのように、全国を平定に行き、認証と力を集める・・・
そして、霊的に「日本人」として完成される・・・

それが、龍体を踏んだ者に科せられる責務であり、祟りの膜から脱出する条件なのだと感じます。
Posted by フォグストロン at 2011年11月14日 10:26
はい、しつこいくらい言い続けてきた蚩尤と道教を、
参考にすると大体関連してきます。(忍)

このサイトは僕も、TOPから読もうとしていて、まだ進んでません。(笑)

http://www.eonet.ne.jp/~temb/index.htm

僕も多(太、意富、大)氏系のような気もしますので、どれだろう(汗)
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月14日 11:00
道教ですが、意外かもしれませんが、わたしの基本は道教です。
というのは、主人が道教宣言をしていたので、道教なのです。

しかし、ただ「道」という道教を教と呼んでいいかどうか。
次元を超越した道を、あえて現実世界に下ろす・・・破地獄さんの「道教観」が、わたしには異質なものに見えるのです。

道教には答えはない。
しかし、その境地に達するためには、答えはないという真理を会得するまで、答えを求め続けねばならない・・・

それは、検索という作業と相反するものに感じます。

わたしの世界観をあなたは理解しづらいとおっしゃいましたが・・・
Posted by フォグストロン at 2011年11月14日 11:15
いやいや、歴史においてですよ!(汗)

道教の「ド」の字も僕は素人です・・・

が、日月神示に老子のみ内にその他は外に祀れというのを見て以来、老子は気になってますが・・・

おそらく、僕は歴史考察の方向ですが、フォグさんは神的、霊的な答えを追及していく方向で、食い違うのでしょうね・・・(汗)
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月14日 11:38
わたしがあなたにマニアックになっているように感じられるかもしれませんが、そうとっていただいて構いません。

もう1年以上、ここでやり取りしているのは、破地獄さんとわたしだけです。

日本が王道から明らかに逸れていったのが、オウム事件からだと思っています。
識者が識者として、コメントできなくなっていった、言論の自由が封殺されていったのが、あの事件からです。

一般人が宗教や歴史を理解する必要はなかった。
テレビや書籍で、権威が書いてあることに沿って生きていれば、それで時間はスムーズに流れていった。

その良識の大河が氾濫決壊したのが、あの事件からです。

麻原が供述すれば、こんなにはなっていないと、判断せざるをえません。
また、日本人がもっと、オウムを理解する努力をしていれば。
彼らが何を考え、何を意思決定し、何を理想に掲げたのか・・・そこに日本が歩むべき方向があったのだと、判断せざるをえません。

オウムの封印は、マッカーサーによる大日本帝国の封印とおなじ意味を持っていたのだと、思わざるをえません。

それを放置していたから、わたしは麻原が置かれているような闇に吸い込まれていったのだと、感じています。

気づくか気づかないだけで、日本人みんなに、龍体を踏んでいる報いに見舞われていると感じています。

破地獄さんとシンクロ関係にある間は、龍に許されていないと考えています。
ですので、協力体制でお願いします。
Posted by フォグストロン at 2011年11月14日 11:43
歴史なのですが・・・言葉に書かれていることしか、「歴史」としか、認めていないのでは?

言葉は書く人間の器官を通してしか、出てこない。

霊である人間の器官を通して言葉が綴られるなら、言葉は霊ではないのですか?

あなたを神そのものと呼ぶ根拠はそれです。
あなたのコメントそのものが、引用であれギャグであれ、「破地獄の種子」という神の顕現だと考えるのですが・・・
Posted by フォグストロン at 2011年11月14日 11:54
もちろん協力体制です。(礼)
一応書かれている言葉を、直感で判断しているつもりですが・・・
言葉も霊でしょうね(多分)
もちろん、皆が神の顕現だと思うのですが・・・



全然関係ないですが、魏志倭人伝は改竄されているというのを、見つけたので・・・

大陸で魏志倭人伝等改竄したのは、藤原定恵。
大倭王朝が改竄させ現物は封印された。
百済は烏桓であるが扶余であるとか、年代を古く改竄したり高句麗は年代を新しくしたり。
桓武天皇は三韓を同族と言う文書を記紀より省いたりしている

これが本当なら、そこまでやれる大和朝廷の執念を感じます。(汗)
魏の歴史書まで手が出せるとは・・・
これでは邪馬台国が何処なんて分かるわけないですね(汗)
そしてそれを実行したのが、定恵・・・

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%9A%E6%81%B5
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月14日 12:08
執念・・・と感じますか?

わたしは、何か、明確な目的の遂行だったと思っています。
そこまで国家や組織を動員できるほどの力は、神宝しかないのではないか・・・と。

http://www1.odn.ne.jp/~jyourei/keiyakunohitugi.html

岡田茂吉の話を信じてはいません。
しかし、そう信じている人間には真実でいいと思います。
「契約の箱」ほどのブツが動いたのではないか・・・と。

それが保管できる地は、聖別された地でなければならない。
神が指定した土地でなければ。
Posted by フォグストロン at 2011年11月14日 12:32
国家プロジェクトとして、ここまで徹底的にやれるのは
称賛に価します!!

「契約の箱」は日本にあったのでしょうね。今は違うのでしょうが・・・

茂吉!?・・・・

神宝・神権は百済桓武系を選んだというのは、間違いないでしょうね。というより、そう決まっていたのだと。

神権はこれから何処に行くんでしょうね!?
もしくは消滅することが、弥勒の世だったりして・・・(妄想)

Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月14日 12:54
わかりません。
こうして閣下のブログに入り浸っているので、よほどわたしには神権に対する執着があると思われているかもしれませんが、ないし、それを持つ人を羨ましいとも感じません。

しかし・・・どうもすっきりしないですね。
わたしと破地獄さんが、いっこうに答えを出さないから、総裁が苦しんでいるということはないでしょうか?

龍の祟りに言及してから、何だかそんな気がしているのですが・・・
Posted by フォグストロン at 2011年11月14日 13:28
総裁は、登場するときは関係無く登場しますよ!
おそらく、体調改善と天流れがやってくるのを待っているんだと思われます。
非常に難解な問題を考察されている方ですから、閣下レベルでないと考察できないのかもです(汗)

大師の僕が前に言ったのですから、「神権」は皆にあるのです。(笑)

しかし・・・答えとは何のですか???(困)
龍の祟りの正体ですか!?

何故、龍の祟りだと思われるんですか?
龍はエネルギーですから、祟らないんじゃ・・・
鬼が祟っているならまだ分かりますが、しかしですよ、祟っているようじゃ悪神・悪霊なのでは?

それもカルマの一環で、祟る理由がないそれを選んだのだと、我々が認識することが
ある意味「鎮魂」になるかな・・・と思う今日この頃。
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月14日 13:49
シンクロは、多くの場合、祟りですよ。

総裁の登場ではなくて、体調です。

総裁の不調に関して、わたしたちに責任がある・・・ということを認識することを、迫られているような感じ。

あなたのそこが妙に気になるのです。

将門、井上内親王、瀬織津姫・・・祟らないですか?
(この「祟り」という言葉も、わたしは違うニュアンスを感じていますが・・・)
Posted by フォグストロン at 2011年11月14日 14:04
ヤマトタケルを通過して、さっさと3に移行する予定なのですが、なぜか進めない。
それをすれば草薙の剣に認識が届くと感じるのですが、禊ぎが済んでいないのか。

祟りとは、複合心理だという気がしています。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9

確かに龍は祟らないでしょう。
でも、そう言ってしまえば、全体が動かざるを得ないので。

社長命令って感じですか。
Posted by フォグストロン at 2011年11月14日 14:26
総裁は己自身と戦って不調だと思ってますが、例え僕らが影響を及ぼしてたら、それもまた天流れです。(忍)

ホ・オポノ・ポノです。

祟っていると思う側が、作り出している念が崇りのような気もしますが、もし怨霊になっているのなら、その地獄も破壊しなければなりせんね(地獄が地獄でないと認識するのが破地獄鎮魂  笑)

シンクロ・・・これも僕の勝手な意見ですが、シンクロは万人共通ではないと感じます。
イベントとして捉えています。あらかじめ体験するのが決まっているイベントに、それを体験する者が集められて行うカリキュラムのような感じ!?

もちろんシンクロと気付くのは大事ですが、それは小ネットワークのみに有効なだけで、それが全てに有効ではないと感じます。

なので大いなるシンクロ(神!?)に同調するために、いろいろ体験する小シンクロみたいな!?
重要なのは間違いないですが、重要ではない・・・(ニュアンスで!)

社長命令もあくまで、小企業で、社会全体の決定ではないのかも・・・(多分)
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月14日 14:36
ネットワークは集合無意識に似ていると思ってます。
ネット内部の情報は、既に以前からどこかに書かれていた情報であり、新しい言語を作り出さない限り、その人に帰属する情報はないと考えています。

これが、アカシックレコードから情報を引き出しているだけで、知的財産は人類の共有であり、所有権はないと考える理由なのですが。

何を言いたいのか、うまく表現できませんが。

ここで歴史考察をされるているということですね?
あくまで、個人的な趣味であり、それは祟りや憑依とは無縁だということですね?
Posted by フォグストロン at 2011年11月14日 14:52
所有権はないと思います。アカシックに公開されているものにアクセスできるかできないかの
個人差!?
5次元にさえ、到達できていないので、大いなるシンクロにはまだまだと感じていますが・・・

無縁かどうかは、感じることができないだけかもですがね(爆)
趣味には違いないですね。

仮に祟りや憑依でも、怨念などの悪想念がないのならOKなのかな・・・(分からんです)

悪想念があるのなら、抱き参らせなければですね!
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月14日 15:09
前にわたしのことを二元論に固執していると指摘されたことがありました。

二元論かどうかはわかりませんが、あなたがそう判断されたことは否定しません。

陰極は陽転するは、道教の言葉ですが、悪のスパイラルに入れば陽転するしかないと考えています。

霊的と一般に理解しやすいかと使っていますが、認識だと思ってます。
認識するかしないかの違いというか。

ま、とにかく、わたしはこういうシンクロは起こらないのが好きなので、それが起きなければ、気に病むことはなくなります。

シンクロが起きるから、潔斎に勤め、家に籠もり、神仏に帰依してきたので、陰性のシンクロから解放されれば、晴れて社会復帰となると感じます。

悪神、悪霊、悪想念ですか・・・
わたしは彼らをそう見たことはないですね。
祟るというのは、強大だということだと。
「悪」とは「強大」という意味です。

「鬼」が「カミ」であるように。
Posted by フォグストロン at 2011年11月14日 15:23
悪神、悪霊、悪想念は「悪」ではないですがね・・・でも「悪」です。
禅問答みたくなってきましたね(汗)

二元論に固執なんて言いましたっけ???
二元論でないものはないですよ・・・
二元論は大一元論で無限論・・・何じゃそりゃ!

「鬼」は「カミ」ですが、「神」ではなく人の畏敬の念みたいなもので、でも結局「神」に違いないですが、鬼が「神」でない
・・・・ダメだ言葉にできんっっ!!

善悪を意識しない、フロー「善」。

いや、フォグさんにはシンクロは起きますよ!
答えに導く、大事なイベントですから!
それぞれのワールドでは、イベントはそれぞれですよ(礼)
それの御役に立てれば光栄です!
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月14日 15:41
総裁〜、破地獄さんが家に帰らせてくれへ〜ん

悪の現場監督や〜
Posted by フォグストロン at 2011年11月14日 15:49
まことの善は悪に似てゐるぞ、まことの悪は善に似てゐるぞというぢゃないですか〜

まことの悪だったら・・・(超爆)
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月14日 15:54
監督、他から人回してもらってください(礼)

わたしはそろそろ月からお迎えが〜(さいなら〜)
Posted by フォグストロン at 2011年11月14日 16:04
ふふふ、またフォグさんは戻ってくることでしょう!

大師予言・・・

シンクロ報告待ってま〜す(笑)
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月14日 16:14
ヤマトタケルはするよ。
ヤマトタケルのように、火返しの術で、シンクロ返しの・・・

地底龍の背に乗って、逆襲かけられたらいいなぁ〜
インディラのように・・・わたしは速やかにやってくる・・・な〜んちゃって^^

Posted by フォグストロン at 2011年11月14日 16:20
逆襲のシャアならぬ、逆襲のフォグ・・・お待ちしてます。(礼)
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月14日 16:27
三輪にはニギハヤヒの命の子孫の大物主櫛甕魂命が三輪山の神主として仕えていましたから、この方に事情を告げたので、クシミカタマの命は、丹波市に居たウマシマデの命に事の次第を告げたのであります。ウマシマデの命は、先祖の神意を了解して、長髄彦に戦をやめる事を命じたのですが、彼は「我国に王はあなたお一人しかありません。何故に王位を譲らなければならないのですか。私はあくまで戦い抜きます」といって、どうしても聞き入れないので、ウマシマデの命は、止むを得ず腹臣の者に命じて、長髄彦を誅戮させたのであります。そして代々継承して来たミクラタナの神の勾玉を神武天皇に譲って、御自分は一族と共に大和を退き、近江のエサウ、モーゼの子孫の許に行ったのです。そして神武天皇が即位をされるのをお助けした後、尾張の東谷山に本居を構え、そこで代々尾張地方を治めたのであります。
http://www1.odn.ne.jp/~jyourei/hanasinotanego.html

御所の近くに世界救世教いづのめ教団の建物があります。
ヤマトタケルを通過しようと思っただけなのに、すんなり行かないのは、わたしの認識が甘いからなのかも。

先のサイトは数年前に見つけていたのですが、その頃は参考程度にしていました。
破地獄さんが、「執念」と表現しなければ、紹介もしなかったでしょうし、読み返すこともなかったでしょう。

ヤマトタケルはモーゼとエホバの現身であると、ありました。

ただの白鳥王子だと思っていたのですが。
Posted by フォグストロン at 2011年11月14日 23:07
ムウ大陸にはオリハルコンという特殊金属があって、高温の熱で精製すると、アルミよりも軽くダイヤモンドでも切れない堅い金属板を作ることが出来ました。これをヒヒロガネとも言います。この金属には王の魂を息吹いて入れる事が出来たので、ムウ大陸人に残った一人の王子に王の生命を息吹き込んだ勾玉を作って代々世界の王となるべきお方の証しの品にしたのであります。この玉を神話ではミクラタナの神と言っています。

この金属が出来るようになったので、これで空飛ぶ物体を作る事に成功しました。どんなに早く飛んでも、大気との摩擦で融ける恐れはありませんから、求心力と遠心力を調和させて無重力状態にして、大空を飛ばせるようにしました。然し、人が乗ったのでは環境に即応する事が困難なので、空気で生きる必要のない人体を作って、その中に精巧なコンピューターを仕込んで自然の法則の波動で働くようにしました。従って法則外の波長が入ると爆発してしまいます。
http://www1.odn.ne.jp/~jyourei/hanasinotaneyonn.html


信じているわけではありませんが、彼ら(オウム、日本軍)はそれを信じたから、狂気に取り憑かれたように見えるのでしょう。
Posted by フォグストロン at 2011年11月14日 23:19
世界の王は一人ですが、五人で一つの働きをします。若し一人減っても他の四人で五人分の魂の働きをしますから、王の絶える事は地球が壊滅してしまわない限りありません。ただ五人共同じ所に置けば、全滅する恐れもありますから、一人だけを王として高御位に座らせ、他の四人は世人と同様に生活をしながら、魂だけを高御位の唯一身のお方に通わせるのです。
 高御位にお座りになるお方は、躰を汚さぬようにして、御座所で思念すれば、他の四つの魂と時空を超えて一体になることが出来ます。この儀式が今日皇室で元旦に行われる四方拝の意義であります。

そして王子を一人は日本に先に渡って来て熊野大神となっている者の子孫に託して渡航させたのです。また一人は一旦日本に渡らせ、その後で中央アジアに旅立たせる事にしました。そして今一人は一旦日本に渡らせて、日本から印度方面に旅立たせる事にしました。そしてこの三王子には多くの同族を介添えとして同伴させたのであります。印度方面に行く王子には、薬と病人の治療の法を与え、中央アジア方面に行く王子には鏡と剣と壷の三つの王の息吹を吹き込んで持たせたのです。
 これを三種の神器と言います。
 日本に来た王子をニギハヤヒの命と言い、三種の神器を持った王子をニニギの命と言い、印度に渡った王子をラムウと言いました。
http://www1.odn.ne.jp/~jyourei/hanasinotaneyonn.html


ここで言う「王子」の定義がよく分からないのですが、熊野大神とは、日本に来た王子だということのようです。
Posted by フォグストロン at 2011年11月14日 23:28
イサクの子にエサウとヤコブがおりました。エサウが三種の神器を継ぐべきだったのですが、イサクの妻とヤコブの計略に乗って、イサクはヤコブに三種の神器を渡してしまったのです。エサウはやむなく国を捨てて東に旅立ちました。ヒマラヤ山脈の北側を通ってシベリヤに出て、ウイグル帝国を通り、満州北部からシベリヤのウラジオストックに出て、日本のツルガに上陸し、出雲から東進して来ていたクマノ大神の子孫と合流して、丹波に先祖のエホバを斎祀しました。その後京都から近江に東進して、琵琶湖の東部を本拠とし、三上山に拠って地盤を固めて、一族をして各地に小国を作って王にしたのであります。この中には出雲のクマノ大神の一族もいました。この当時を近江高天原と伝えているのです。

http://www1.odn.ne.jp/~jyourei/hanasinotaneku.html
Posted by フォグストロン at 2011年11月14日 23:43
ヤコブの十二人の子をイスラエルの十二支族と言います。十二人しかない子が全部支族ですから、中心がありません。
 彼等は星から下る波動と地の波動との接触の気が、受胎した時に母体に入って生まれた子供ですから宇宙の子であり、星の子です。故にイスラエルには星占いがあり、星祭があるのです。
 日本は太陽の波動と地の波動とが接触した時の気が、母体に入って生まれた天津日継命の分派であり、子孫ですから、星祭はなく、太陽信仰だったのです。それが後世イスラエル民族が渡来して来て、星祭もするようになったのです。太陽系は銀河系宇宙の波動を受けなければ存在しません。そして地球は太陽と月と星の波動を受けなければ存在しない、万物も生まれません。然し地球の王は太陽波動と地球波動の接触した気が母体に入って生まれた方でなければなりません。そしてそれを助けるのが星の波動です。
http://www1.odn.ne.jp/~jyourei/hanasinotanejyuu.html
Posted by フォグストロン at 2011年11月14日 23:45
 父の言葉のヒフミ、子の言葉のアカハナマに対して、母の言葉はイロハ四十七音です。これは伝説では空海が作ったといっていますが、支那に渡った景教は、イスラエルの古代宗教を起源にしたもので、空海は恵果上人から景教の秘法を学び、玄奘三蔵の子孫から般若心経の秘伝を学んで、帰って来てからイロハを世に出したと考えられるのです。
 即ちイスラエルで言葉が乱れて、失われていた古代母語が景教の中に伝えられていたのを、空海が日本に持ち帰ったという事が出来ます。
http://www1.odn.ne.jp/~jyourei/hanasinotanejyuu.html
Posted by フォグストロン at 2011年11月15日 00:00
面白いですね〜
だから、UFOには普通の人間は乗れないんですね!

私事ですが・・・
3の閣下より、賜った!?「田井氏」が気になってしらべたら・・・田井直吉摩呂で田井氏なんているんですね(驚)

で、調べていたら・・・

「大君は神にし坐(ま)せば赤駒のはらばう田井を京師(みやこ)となせつ」
というのに行き着いて、田井とは何処ぞ!?と調べて・・・

天武が「奈良」の「田井」という地名にキしたとあったのですが・・・そこには「「伊勢の海」というのは「有明海」ないしは「八代海」の名称であった」とあって八代が出てきたり・・・

「天武」と「薩耶麻」
http://www2.ocn.ne.jp/~jamesmac/body149.html

奈良の田井庄町の八剣社で八剣に行き着くわ・・・

http://kamnavi.jp/as/yamanobe/hinotani.htm

河内の太井は昔、田井庄だったらしく、僕個人的ですが昨日、信濃考察してた黒姫も出てくるし・・・

http://www33.ocn.ne.jp/~hagizin/hirokuni/tiiki.html

なんとなく、天武の和歌の田井の都は、奈良ということらしいですが、河内じゃないかと思い調べてて・・・

そしたら、「田井之中比売」ってのが出てきて、気になってしらべてたら「田井中女命」という表記を見つけて・・・

さらに、調べてたら・・・・な、なんと総裁が気になるって言ってた「楯原神社」に行き着いて、十種神宝出てくるし、田井中女命も出てくるし・・・

楯原神社
http://kamnavi.jp/ym/hiboko/tatehara.htm

そうしたら、大阪府八尾市の「田井中」なんて地名まであるし・・・田井の都は河内で決まり!!!

ただ、全国に田井、太井など沢山あるようですが、コレも判らなくするかく乱か、もしくは田井という言葉には別の意味があるのか・・・(汗)


ま!閣下から頂いた「田井」のワードで、一人シンクロを味わってたという、報告でした〜(アホ)


あぁ!!気づいたら、フォグさんエライ沢山コメントしてる(汗)

自分に入り込んでました。(笑)
じっくり、見させて頂きます。(礼)
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月15日 00:02
う〜ん、難しくてよく分かりませんが・・・

ま!ご参考までに・・・

出雲のクマノ大神の一族とは、邇波氏でクマノ大神とは、クナト大神と思っております。(多分)

ヘブライ文字より平仮名、片仮名を空海が作るとはそのようです。

エドムの三宝は鈴、硯[酒船遺跡・亀・小判型]、水晶玉だそうな・・・
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月15日 00:15
前は理解しようという気が起こらなかったけど、玉置やお題目について書かれてあったし、大本の解釈に準じているらしいから、とりあえずその部分だけな印刷してました。

夕べ、読み返すと、今までのキーワードと一致していくので、取り込むしかないと感じました。

これによると、「ニギハヤヒの命の子孫の大物主櫛甕魂命が尾張の東谷山に本居を構え、そこで代々尾張地方を治めた」ことになってます。

・尾張氏=ニギハヤヒの子孫=大物主櫛甕魂命の子孫

・ミクラタナの神=オリハルコン=ヒヒイロカネ=ムウ大陸の王の(息吹が入った)勾玉

・世界の王は五人で構成される。一霊四魂?四方拝はその意味。=メルカバー?

・エサウは、出雲から東進して来ていたクマノ大神の子孫と合流し→丹波に先祖のエホバを斎祀→近江に東進し→琵琶湖の東部を本拠とし→三上山に拠って地盤を固め→各地に小国を作って王にした。
この中には出雲のクマノ大神の一族もいた。
この当時を近江高天原と伝える。
Posted by フォグストロン at 2011年11月15日 08:08
ムウ大陸の王は、紀伊半島の二木島の南60キロ位の所にあった高天原に居たが、海底に陥没したので、神霊は他に移った。
南に無い・・・南無

・分身のひとりに般若心経(人類の悟りの法)を持たせてレムリヤへ、その後アフガニスタンへ。
・別のひとりには、ムウ大陸の文化を持たせてレムリアへ、その後アフリカからエジプトへ。
・ひとりは神宝を持たせて、日本の出雲へ。
・ひとりは自分の後継者としてムウに留まらせた。

皇后になる女性をムウ大陸の西の島に置き、王は通った。皇后の宮を、宮島、龍宮。宮古島は西の端にあたる。
Posted by フォグストロン at 2011年11月15日 08:37
ムウ大陸といえども、何回も危機に遭遇した。
彗星の接近は、人心の荒廃をもたらし、ヒルコが動物と性交し、人間の体として排出した。
生み出された者の魂の核は「ケモノ」である。

これらが最初レムリアだけであったのが、勢力を拡大して、アフリカ、南印度、アトランチス大陸の一部豪州等に上陸し、

これを恐れたアトランチス大陸の住民は、アフリカやエジプト、ヨーロッパに逃れ、
レムリヤ大陸のヒルコは、中央アジア、印度奥地、アフガニスタン、パキスタン、東南アジア等に逃避し、
ムウ大陸の住民は、日本列島、ジャワ、スマトラ、メキシコ、南米大陸の西部等に逃れて行った。

→日本の先住民族のアイヌ、土蜘蛛等、エスキモー族、インカ帝国やマヤ文化、インディオ

ムウ大陸の王は、三大陸(ムウ、レムリア、アトランティス?)は、ケモノの魂の者に占領され、ケモノの思想に偏向してしまっていたので、三大陸に最後の警告を発して、有るだけの円盤に人体コンピューターを乗せて、次の世の警告と人の道、神の道を記憶させて、地球上の人の魂との間にテレパシーで交流出来るように仕組んで、飛ばせてしまいました。
Posted by フォグストロン at 2011年11月15日 08:53
日本に渡って来たのはニギハヤヒと言われるお方で、十種の神宝と、ムウ大陸の王位に就くお方に代々王の証として伝承されていたヒヒロガネで作った王位の息吹を吹き込んだミクラタナと言う勾玉で、その大きさは全長十センチ足らず、頭の太さは約三センチ、薄青黄色の堅くて軽い金属の図(略・マガタマ)のような形をした神宝を渡されていました。
 
ニギハヤヒの命は神話で伝える火の神(ヒノヤギハヤヲ・別名ヒノカガヤビコ・別名火のカグツチ)の魂を持ったお方で、世界の王の魂の中核生命を持ったお方でした。

故にこのお方を、天照国照彦天火明櫛玉饒速日命(あまてらすくにてらすひこあめのほあかりくしたまにぎはやひのみこと)と申上げるのです。

ニギハヤヒの命は御兄弟三人とムウ大陸の高天原を船出して、紀伊半島の南東部の二木島に着かれました。
http://www1.odn.ne.jp/~jyourei/hanasinotanego.html
Posted by フォグストロン at 2011年11月15日 08:56
ニギハヤヒの命の弟は、高倉下命

十種の神宝を預かったのは、天手栗彦命と申しました。
このお方は高杼の峯に石室を作って、この神宝を納め、誰にも手を触れさせないように、固く石戸を閉めて子孫を以って代々この山を守らせて来たのであります。この山はシオンの山ともいい、霊(す)山ともいい、蓬莱山、不二ともいいます。

勾玉を授けられた兄のニギハヤヒの命は、兄弟と共に山を下り大和に出て、現在の天理市の石上神社少し山手に居を定め、生駒山を国見岳として、大和・河内・浪速・伊賀・伊勢・山背・近江方面にまで、その勢力を張ったのです。

玉置山に据えた石の事を船玉と言い、それ故に船玉山とも言います。後にイザヤはこの玉石のことを

「此のゆえにエホバ、是く言い給ふ。視よ、我シオンに一つの石を据えてその基となせり。これは試を経たる貴き隅の首石、固く据えたる石なり、これに頼む者は、あわつることなし」
Posted by フォグストロン at 2011年11月15日 09:01
中々、面白い神話ですが、これでいくとニギハヤヒ・高倉下は太古の昔の人物ということですね!?
少なくとも、紀元前???

エホバとヤハウェって同じですか?
読み方の違いだけ???

何となく僕の印象では、3次魔方陣といい、神の理・法則の話と、実際の歴史が混ざっている感じです。
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月15日 09:32
尾張地方を治めたというだけで、時代的にもしかしたら、尾張氏とは限りませんよ(多分)

僕の印象では、もっと遥か昔の話では・・・

それが国常立尊でニギハヤヒかも・・・
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月15日 09:37
まだ全部読んでないし、これが書かれたのは教主さまの時代ではないですかね。
わたしが生まれる前の大本での教えではないでしょうか?

もともとが一箇所から流出していて、めちゃくちゃに分かれたのが、現代の常識ですから、わたしたちの判断力などで捉えきれるものではありません。

それができるくらいなら検索なんかしてませんよ。

ネット内部において検索で出てくるもの、わたしなりのアルゴリズム?で、結果として出てくるものに、解釈不能です。

パソコンの検索結果に、おかしいじゃないか・・・と呟かれるのは、破地獄さんのご自由ですが。

「ヤハウェ?」・・・もしかして「エホバ?」

解釈は次元の問題じゃないですか?
ヤハウェが分からないなら、そこは突っ込まないことです(忍)
Posted by フォグストロン at 2011年11月15日 09:46
え!さっぱり意味がわかりませんが・・・(汗)
まあ確かに、ヤハウェもエホバも興味無いですがね。

別におかしいとはいってないですよ(苦笑)

ただ、僕の中でも元々、もっと昔の話だと思っているので・・・
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月15日 09:55
ごめんそばせ。

閣下に出逢うために、日本の宗教を受け入れ、閣下に出逢うために法華経に帰依し、閣下に出逢うためにピラミッドを意識し、そして閣下に出逢い、そこからは何でも閣下に報告してきました。

高速バスで移動する間も、画像を送り、日本平の報告をし、そうして閣下から桑田神社に行くように指示がきました。

そこにはわたしひとりが行きました。
前日は雨で、丹後で時間を取ったので。

行きも帰りも吾妻山トンネルの表示を見て、帰ったら日本平を調べようと思いました。

その延長で、こうなっているから、この流れは必然です。

9月に、御所の隣の「いづのめ教団」の建物の前を通って、驚きました。
こんなところにあると思って。
荒神の近所ですし、何か意味があるのでしょう。

わたしの説ではありませんよ。
世界救世教いづのめ教団の説です。

ヤマトタケルが通過儀礼で済ませることを許さないのだろうと感じてます。
わたしの問題ですよ。

いつもそこ突っ込む???というところで、突っ込んできますね。
特に「神聖さ」の問題とか〜
Posted by フォグストロン at 2011年11月15日 10:13
いえいえ、神は「神聖」に決まってるじゃないですか!

僕は「神聖」は度外視して、コメってますよ!

お互いの「目当て」の違いだけの問題で、僕はどちらかというと「ルシファー」ですが、ヤハウェもエホバもルシファーも同じですから、結局OKポンプなのです。

神に名前は無いというのが、僕の意見です。

ただ、普通〜にこの神話を見ると、ムウ大陸の高天原を船出して・・・なんてどう考えても5、6世紀の話とは思えないので、縄文時代くらいかな???と思いませんか?(ただ純粋に)

そして仰ると通り、ヤハウェもエホバも詳しくないので、ただ純粋に違いはあるのだろうか???と思っただけで、「神聖」など全く頭にないので(笑)

僕にとっては、これが本当なら実は辻褄が合うようなよくわからんような・・・ちょっとアリな話を紹介してくれたので・・・3Xです。(礼)
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月15日 10:35
ふう〜ん・・・そうなんだぁ〜

じゃ、神聖さにこだわってるのは、他の人ですね!!

破地獄さんも、世界の王みたいに一霊四魂で、五人組みなのかも!!
だって、分裂してらっしゃいますものね!!
わたしと同じで!!

わたしも、他に誰かいるみたいなの。
もしかして、わたしたちヤマタノオロチ仲間??
同体だったりして〜
Posted by フォグストロン at 2011年11月15日 10:42
僕が分裂!?・・・してますかね?(汗)
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月15日 10:55
破地獄さん、今までのつきあいです。
合体しましょう!!


因みの天手栗彦命とは、ウィキでは、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E9%A6%99%E5%B1%B1%E5%91%BD
Posted by フォグストロン at 2011年11月15日 11:05
「尾張連等の祖、凡連の妹、目子郎女を娶して生みませる・・・・」

「尾張連草香が女を目子媛という。またの名を色部。二の子を生めり。」

これでいくと、凡連=尾張連草香=尾張連等の祖となると思われるのですが、草香=天香語山(高倉下)になりませんかね〜(多分)

ただ、僕の勝手な意見では、天香語山と高倉下は別で、記紀で一緒にされている、もしくは分からなくさせられている!?

まったく推測ですが・・・

尾張氏は高倉下からだと思うのですが、氏名の変遷があったと思い・・・王治(小治)氏の始祖はニギーで、その後尾張氏にさせられたのかなぁ(妄想)

「小治田は、小さく治める所の意味であり絶体的権威を持ち合わせていない事を示す。実際の漢字は王治で良いのだ。人民で使う場合は、小治で良い。」

とあったので・・・草香の倭武暗殺未遂事件で、王治氏は解体させられたらしい・・・

スルーで!
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月15日 11:39
う〜ん、破地獄さん、その考察は申し訳ないですが、わたしにしても、馬の耳に念仏、猫に小判です。

誰がどうかとか、考えたことないです。

書かれてあるものを、その霊界の神はそう決めているのだから、尊重して拝読仕るだけです。

わたしの興味は、信仰の系譜とか、神の系譜、神器の系譜です。

しかし、ウィキの記事では、一緒になっていますが、岡田氏の話では別になってませんか?

あなたがエホバ=ヤハウェに興味がないように、わたしも天香語山=高倉下には、興味ないです。
Posted by フォグストロン at 2011年11月15日 11:53
僕の妄想説ですが・・・

仮にニギハヤヒなどの時代をAとします。(年代は不明)

記紀のストーリーの時代をBとします。(おそらく3〜6世紀くらい???)

記紀はBのストーリーに、Aの人物たちをつかって、当てはめているんじゃないかなと妄想します。

それでAなのかBなのか、A=Bなのかを分からなくしてるか、一緒と思い込ませるよう仕向けているんじゃないかなぁ・・・

これまた、スルーで!

あ!フォグさん、成る程です。(笑)
僕は興味津々(笑)

ではこっちはいいので、天手栗彦命が何です?
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月15日 12:00
ヤマトタケルでこんなに手間取るとは思わなかったので、カッとなってごめんなさい。
あなたのその辺りのこだわりについて、少し考えてみるようにします。

天手栗彦命は、尾張氏に繋がる記述もあるというウィキの記述を紹介しただけです。

わたしには、閣下もK氏もま〜君も、総裁も、破地獄さんも、必要なのです。
闇から脱出するためには。

しかし、どんな傷も癒せるのは閣下だけなのです。
だから他のメンバーと切れても、閣下とだけは切れない。
それが閣下の足かせにならないようにとは、祈ってますが。
Posted by フォグストロン at 2011年11月15日 12:23
僕個人のモーソーでは、神器や信仰の系譜も、正しい歴史を認識しなくては、真の力は発動しないとモーソーでボーソーします。(スルーでっっ!)

え!カッとなったんですか?
それはよくない・・・ホ・オポノ・ポノです(笑)

尾張氏に繋がるとどうなりますかね?

閣下とは切れたらいけませんが、切れないといけませんし、切ろうったって切れないのです。(どっちじゃ 笑)

Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月15日 12:34
何に重点を置くかの違いだと思うのですが、イエス・キリストが生まれたのはBC4年とされています。
しかし、今もイエスはいると信じられているわけで。

わたしには、あなたが冷やかしのためにそれを持ち出している気がしてしまいますが、本当に真剣に悩まれているようですね・・・
Posted by フォグストロン at 2011年11月15日 12:35
別に怒る事が悪い事とは思っていませんよ。

尾張氏に繋がらないとあなたがおっしゃったから、そういう解釈もあると・・・それだけで、別に尾張氏の系譜に興味はありません。

かみ合わないですね。
尾張氏の重要度には興味ありますよ。

重要かどうかですね。
それは神聖かどうかというのに、おなじかもしれません。

昨日も言ったように、わたしは美学を求めるけれども、わたしには美学はありません。
Posted by フォグストロン at 2011年11月15日 12:41
あぁ!成る程。

AとBでコメりましたが、天手栗彦命と高倉下が重ねられているだけで同時代の同一人物かは別ですよ!
記紀の捏造だったら、茶番になります。
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月15日 12:51
あなたは何をされたいのですか?

神話とか、宗教を破壊されたいのなら、それを標榜されればいいじゃないですか。

わたしは宝を探しているんです。
見つかるかどうか保証されていませんが、夢見るのは自由です。

茶番・・・と見る!!

あなたが茶番です。
神が神聖などと、誰がいいました?
信仰においては神聖さがネックであるというだけで、神ご自身も自分が神聖などと言ってない。
まして日本の神などは、神である自分さえ、罪業に苦しむからと仏に帰依してるのですから。

エホバを神聖だとは、わたしコメントした記憶はありません。

あなたの目的が、わたしの邪魔だというときのみ、あなたを理解できますが・・・
Posted by フォグストロン at 2011年11月15日 13:02
え!神聖!?僕が言いましたが・・・神聖とはただの言葉というのが僕の意見ですが(汗)

まあ、どうとるかは自由ですがね・・・フォグさんが茶番などと何処に書いてありますか?(苦笑)

確かに僕は茶番ですがね(笑)

宝は壊さないと見つからないかもです。
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月15日 13:10
記紀が厳密に時系列にそぐわなければ、それに基づいた考証は茶番・・・という意味にとったのですが。

先日、あなたが言葉をコメントするなら、その言葉はあなたという人格神の現われであると言ったときに、神は神聖と返されたと記憶するのですが・・・

その時、わたしは意外な気がしたのですね。

記紀を読んだことがあるのですか?
Posted by フォグストロン at 2011年11月15日 13:30
あなたのコメントについて、わたしに言ってるようには感じないのですね。

わたしの抱いてる印象としては、あなたは何人かの組で、そこでは記紀を否定することによって信頼関係ができている・・・そう感じています。

ですから、あなたのコメントは、わたしではなく、その方たちへのものだと。
Posted by フォグストロン at 2011年11月15日 13:49
そうでしたっけ!?(汗)
この上の方にそれらしいのがありましたが、「言葉も霊でしょうね(多分)
もちろん、皆が神の顕現だと思うのですが・・・」とコメっているような・・・

まあ言葉にするのは、本当に難しいです。

時系列だけじゃなく、架空の人物だったら、虚しくないですか?(まあ、確証は無いですが)

全部じゃないですが、さら〜っと(笑)
当然、解説してあるサイトの・・・まあ調べているヤツに関連してそうなものしかですが(笑)

記紀は捏造・改竄されていると、僕のワールドにおいてのみ、直感で判断しているだけであり、当然断定するつもりはないですよ!

なので、記紀に基づいてフォグさんが考察していくというなら、僕は必要でないですね!むしろ対極になってしまうでしょう・・・(汗)

信仰・宗教を破壊・否定しているつもりもないですが、どうやら記紀などを否定すると、そうなってしまうのが難しいですね(困)
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月15日 13:50
わたしは日本書紀を読んだことはありません。
持っているのは古事記です。
しかし、言霊学との関連を感じているのは、上巻の中でも有名な部分のみ、特に冒頭だけです。

古事記を読んだ日本人なんているのでしょうか?
あれは、江戸時代に本居宣長が解読したのが始まりだと聞いてますが。

それをまた学者が翻訳し・・・

世間で記紀を叩いてる人は、読んだことはないけど、一般常識で都合よく書かれていると評判の・・・という前置きがあっての話だと思っています。

わたしはそんな話は興味ありません。

それよりも、なぜ、古事記を読むと、言霊に目覚めるのかに興味があります。
植芝盛平や、大本に関連した人物・・・

破地獄さんは、そのことには興味はないわけでしょう?

Posted by フォグストロン at 2011年11月15日 13:58
確かに、新たな新事実を持ってきてくれる人も、楽しみにしているのはありますね(笑)
フォグさんに対してしてるつもりですが・・・信仰・宗教も歴史と直結しますから、どうしても記紀などを否定すると、そっちまで否定するように捉えられてしまうかもです。(汗)

信仰・宗教は僕は肯定も否定もしません。
それぞれのワールドで、OKポンプです。

あと、記紀が本当でもいいのです。
理由はわかりませんが、真実の歴史が知りたいだけで、今は記紀に懐疑的になってるだけで、別のものに移行するかもです。(笑)
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月15日 13:59
対極だと思ってますよ。

記紀って、どこまで記紀なのか・・・
他にもいろいろあるじゃない・・・
風土記や、宇治拾遺、先代旧事・・・

人の家の家系図に文句つけるようなもんですよ。
自分とこの系図、出してみろよ・・・って言いたくなりますよ。
Posted by フォグストロン at 2011年11月15日 14:14
他のことにはよくわからないですが、文句つけてると、もし思われるなら、その感情を抱き参らせてください!・・・と思ってしまいます。

なおさら改竄されてたら、本当の系図を知りたくならないですかね!?(仮定の話ですが)

僕はあまり、系図は興味ないです。(自分の)

でも万人皆、同族だからそんなことは、どうでもいいのかもしれませんが(笑)
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月15日 14:33
知りたくないですね。
重要でないから、除外するんでしょう?
重要なら、祟りますよ。

祟るかどうかで、重要かどうかわかります。

わたしが苦労しているのは、先祖が信仰を積み重ねてこなかったからです。
苦労をもって、先祖の不信仰が測れます。

ヤマトタケルは重要だというのも、破地獄さんによって分かりました。

茶番・・・という言葉は記録しておきます。
Posted by フォグストロン at 2011年11月15日 14:42
なんだか、今いろいろ考えていたら、重要なものなど何もないという思いに至りました。(僕の中では)

感謝致します。(礼)
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月15日 14:54
こころは繋がっているみたいですね。

こちらこそ、ありがとうございました。
Posted by フォグストロン at 2011年11月15日 14:57
お二人方、考察の御用 誠に3Xでした。(礼)^^

フォグさん紹介のサイト 興味深い!^^
http://www1.odn.ne.jp/~jyourei/hanasinotanego.html
ダンダラ・マンダラ 数霊的 調和

6 1 8
7 D 3  どの方角から合計しても15
2 9 4

絶対神5が三人?で15 

初期大王家は古代文明の叡智を引き継いでいたけど、
それを後期大王家が徹底的に封印・歴史事実の隠蔽改竄したって思ってます。

神の法則=数霊の働き ならば宗教科学ジャンル不問です。^^

>大師! 仙骨ベルト・ゲットしました!(祝)
仙骨パッドあるなしでエライ違いです。
これ巻いて、バラン素ボール乗って、ダークソウル遊んでます。^^
http://www.youtube.com/watch?v=UYmonypQ-y4

また元気になってハジケれそうになったら、参戦いたします。(忍)

Posted by 総裁越楠 at 2011年11月15日 17:59
総裁、誠に真琴に3Xです。(御礼)

仙骨ベルト、効果が出ることを祈ります。(礼)
これで、仙骨ブラザースの誕生ですね!!(メデタイ!! 笑)

ダークソウル・・・こりゃ難しそうですね(爆汗)


フォグさん、

今質問に気づきましたが、古事記においては歴史ではなく、宇宙の理・法則などを、神話風にした非常にレベルの高い書物だと感じてます。

日月神示のように、読む側の波動に応じて、読み取れるものというか何というか・・・
なので読み手次第かも???

日本書紀は、よくわかりませんが、あまり感じることはないです。

ただ、改竄はあったと思うので(コレばっかりは、直感ですが)もし、そうなら本来の力の何割かが足りていないかもです(多分)

Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月15日 20:15
総裁、寒くなってきたので、風邪ひかないでくださいね。

破地獄さん、古事記を評価する理由はそれですので、そう言っていただければ満足です。

改竄というか、操作は当然あると認識しています。
それは聖書についてもおなじです。
古事記は聖書と同レベルかそれ以上の霊感の書と思ってます。
Posted by フォグストロン at 2011年11月15日 21:13
おはようございます

皆さまのお陰で、仕事に行けそうです。
前回も、復帰できたと思ってたら、突如、上京が持ち上がって、今こうしているから、今回が安泰とは限りませんが、とりあえずは節目だったと思います。

引っ越前に八幡書店に発注していた『太古真法玄義』、昨日の午前中突然配達され、破地獄さんとのやり取りは、これに入るための潔斎のようなものだったのだと感じました。

とても大好きな、現実世界では決して出逢えることのないパートナーであるがゆえに、コメント欄で一戦を交えたのですが、こころの傷は生みの苦しみだったと思います。

今日明日と、忙しいので、週末、もし、ヤマトタケルの続きができれば、コメントしたいと思います。
Posted by フォグストロン at 2011年11月16日 09:58
おぉ!
それは誠に、おめでとうございます。(メデタイ!!)

フォグさんそんなに早く仕事を見つけるとは、凄いですね!!(尊敬)

お待ちしております。(礼)
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月16日 10:42
割り込んで申し訳ないですが、
記紀の原型はオコツトによって作られたという話があります(驚)
http://blogs.yahoo.co.jp/yhwh_lucifer/856146.html

しかも、この記事のコメ欄を見ると、フォグさんの初コメでした(驚)

ダークソウル・・・ガーゴイル厳ついっすね(驚)
Posted by 獣 at 2011年11月16日 13:15
いえいえ閣下、閣下のブログですから、こちらこそ好き勝手コメして申し訳ないです。(謝)

古事記はオコットですか・・・成る程。
フォグさんの言うとおり、霊的な書物ですね!

13次元の話は、先日の3の記事の13次元「サムシンググレート」までの上昇の事と一致するのですね!!

http://kemono666.seesaa.net/article/235111767.html#more
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月16日 15:31
閣下、Yahoo!ブログ、懐かしいです。
ブログ主の方なんて、天上人のように思ってました。
コメントさせていただくのも、2、3日、様子を見ての、大決心でした。

削除が起こらなければ、コメントすることもなく、沈黙の読者のままだったと思います。
人生、何が幸いするか分かりませんね。

閣下が神の高見にいらっしゃるのは、今も変わりません。
ご一緒に、スポット巡りできたなんて、今も信じられないです。

久しぶりの初コメント、懐かしいやら恥ずかしいやらです。
Posted by フォグストロン at 2011年11月16日 17:29
今日このブログを開くのは二回目ですが、今のアクセス数は156でした。
これも山本五十六長官の暗号です(忍)

1ドル紙幣のピラミッドが13段なのも象徴的ですね。。。

神の高見にいらっしゃるって、そんな大袈裟な・・・^^;
Posted by 獣 at 2011年11月16日 23:10
コメントする方からすれば、主って結構((((;゜Д゜)))ですよ〜

閣下は神の高見ですよ( →_→)
Posted by フォグストロン at 2011年11月16日 23:49
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。