2011年11月10日

獣は観音菩薩である!

飛鳥昭雄氏によると、観音菩薩の正体は「イエス・キリスト」だという。
飛鳥氏に掛かると、何でも「イエス・キリスト」にされてしまう(笑)

その原因は言うまでもない。
太陽神の神話は世界中に伝播しているが、
イエス・キリストが太陽神と同一視されているからである。
よって、飛鳥理論では「太陽神=イエス・キリスト」になるからだ。
故に、日本神話の天照大神も「イエス・キリスト」とされている。

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だが、実際のところはそうではなく、
太陽神のアバターの1体がイエスだったに過ぎない。
従って、世界の神話に登場する太陽神がイエスという人物という訳ではない。
飛鳥説を知らない人には意味不明な文章だと思うが、
飛鳥説に洗脳されている人は、この事をよく理解しておくべきである。
ちなみに、獣はアンチ飛鳥ではなく、飛鳥ファンである。

さて、観音菩薩と太陽神の共通点が見い出せないが、
飛鳥氏によると「観音菩薩=イエス・キリスト」だという。
以下の本を読めば「なるほど!」と獣も納得したが、
決して「イコール」な訳ではない。

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恐らく、観音菩薩とイエス・キリストが一部習合し、
観音菩薩にイエス・キリスト伝説が投影されているのだろう。
ただ、1つ興味深い事は、観音菩薩には33の化身があるが、
イエスは33歳で処刑され、3+3=「6」になるという事である。

つまり、「イエス・キリスト=観音菩薩=獣」なのだ(笑)
本題に入るが、結論から言うと、獣は観音菩薩である。
イエスと獣は別人だが、イエスも獣も「観音菩薩」なのだ。

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では、観音菩薩とは一体何なのか……。
色々な解釈や仮説があるが、まずは以下の資料を見て頂きたい。
EPSON970.JPG

まさに、獣はモモ(観音の境地)と同じである。
いつも聖母がブツブツ言っているが、獣は黙って聞いているだけである。
それを「無視」と言うのだが、
仏壇や神棚の前で神仏に話し掛けても返事がないのと同じである。

聖母の話の内容は愚痴などではないが、
雑念が多くてどうでも良い無駄話を独り言のように話し続けている。
獣なら10秒で終わるような話を、
10分くらい延々と1人で話を広げて喋り続けているのだ。
たまに過去のマイナスな話が出てきてブツブツ言っているが、
それも大抵は無視しながら黙って聞いている。

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聖母以外でもたまに愚痴を聞かされたり、相談に乗らされたりする事がある。
場合によっては、適切なアドバイスをしたり、厳しく叱ったりするが、
基本的には相手を否定せずに黙って聞いている。
もし、獣がプラス思考の人間なら、マイナスの話を聞けば気分が悪くなり、
相手のマイナス思考を非難する事だろう。
だが、獣はニュートラルなので自分の感情が左右される事はなく、
黙って聞いているだけである。

時として、相手のマイナス思考を「否定して抑え込むのではなく」、
ベクトルを転換させる為にアドバイスをしたり叱ったりする事はある。
「獣神示」では、獣が一方的に説教しているだけだが、
実際のキャラはその正反対の側面が主だという事である。

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従って、人々は獣に一方的に話をするだけでも救われるという事である。
愚痴や悪口でも、何でも冷静に黙って聞くのが獣のキャラであり、
人々の「悪想念のはけ口」の御用を務めているのだ(笑)
雑念の無駄話も悪想念だが、獣の仕事は話を聞くこと、
即ち、獣の本業は「何でもカウンセラー」でもあるのだ(笑)

そういえば、前ブログにも書いた記憶があるが、
心の底に蓄積している愚痴やマイナス想念があれば、
記事や獣と全く関係なくてもいいので無記名でコメントに入れてもらえれば、
獣はそれに目を通して浄化するので、
沈黙の読者も獣ブログのコメント欄を「悪想念のはけ口」にしてもらって良い。

ありが~1.JPG

日常の不平不満や愚痴など何でも良いし、そのコメントを読んだ獣と
反キリスト軍団が、ホ・オポノポノでクリーニングする。
ネガティブな感情を吐き出して、そのクリーニングの協力をするのも
反キリスト(観音菩薩)の使命である。

それは自分(獣)のため以外の何ものでもないが、
客観的に見れば一種の「奉仕」という事になるだろう。
故に、獣は「観音菩薩」であり、
それが意味する事は、汝らも「観音菩薩」だという事である。
posted by 獣 at 18:21| Comment(82) | 5次元に導く「獣神示」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
イエス=観音菩薩というと、少し違和感があるのですが、閣下=イエス=観音菩薩となると、すんなり入ります。

閣下は久遠実成の釈迦如来。

Posted by フォグストロン at 2011年11月10日 20:07
今日は11月11日ですね。

一昨日はナマズ考で↑↑でした。
冷めてから考えると、では平家とは何?と思っています。

平家とは厳島神社。
三種の神器が安徳天皇とともに海中に沈む必要性は、アマ族の封印の通過儀礼と見ることができるでしょうか?

平家の種で、「初瀬六代」と通称される平高清がいます。
清盛の曾孫で、僧「文覚」により保護されていたのですが、文覚の失脚とともに抹殺されます。
平家の止めを伊豆で刺しているのですが。

平高清http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B3%E5%85%AD%E4%BB%A3

文覚
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%87%E8%A6%9A

なぜか平家は「六」で封印されている仕掛けを感じてしまいます。
来年の大河ドラマが清盛であることは、平氏・平家の復権を意味するのでしょうか?
Posted by フォグストロン at 2011年11月11日 10:58
久遠実成の釈迦如来ですか…
去年か一昨年も仰っていましたね。
最新記事は「釈迦は汝の後継者である!」です(笑)

東日本大震災の前日と2日前、2日間に渡って、地震を感じたという事を以前書きましたが、
今朝も同じ感覚(轟音と共に下から突き上げる感覚)がありました。
高い所に物を置かないようにして下さい。

平氏・平家の復権ですか、そのあたりの事はよく分かりません。。。
歴史マニアの大師、ご登場願います!^^;

Posted by 獣 at 2011年11月11日 11:21
閣下の最新記事、11時11分アップですね^^

今日、ピラミッドで秘密の儀式があるという噂が流れ、混乱を懸念した当局によって、ピラミッドが閉鎖されるそうですが、それこそ儀式のためではないか・・・と、疑り深いわたしなど考えてしまいます。

平家なのですが、所領が伊勢であり、伊勢平氏であることが、妖しく思える理由ですが、平家の基礎を築いた平正衡の軍事行動の始まりが多度神宮寺だそうです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%9A%E5%BA%A6%E7%A5%9E%E5%AE%AE%E5%AF%BA

多度大社の由緒に満願禅師という人物が登場します。
http://www.tadotaisya.or.jp/gosaijin/yuisyo.html

この満願禅師を今、検索中なのですが、岩井国臣氏によると、神仏習合のパイオニアらしいのですね。
http://www.kuniomi.gr.jp/togen/iwai/kataruka.html

神身離脱・・・神であることの苦しさを訴え、その苦境から脱出するために、神の身を離れ、仏教に帰依することを求めるようになった。

日本の神々は、果たして救われたのでしょうか?
神仏分離が廃仏毀釈に発展したことは、霊界的にどんな波紋を巻き起こしたのかと考えてしまいます。
Posted by フォグストロン at 2011年11月11日 12:15
ポイントを絞れるだけ絞っていきます。

多度神社の祭神は天目一箇神です。
ナマズ考察のとき、目深・手長・足長が登場しましたが、あるいはこの天目一箇神が目深ではないかと思い、検索したら、またあのサイトが出てきました。
http://www.eonet.ne.jp/~temb/5/kika_4.htm

この記事、難解なので、理解には時間を要します。

目深について、
「目染が正しいでしょう。目深では意味をなしませんが、目染なら、目のまわりを赤く染めた雉で、手長は猿、足早は犬を意味することになるからです。新羅人(弁辰人)は雉トーテムが最上位で、猿、犬トーテムが続くという民族なのです。これは呉人(雉トーテム)の堂谿氏が首長で、祝融を祭る楚人(猿トーテムのトゥチャ族)が続き、最下位に長身で多数派の房人(羌族系、犬戎)がいると推定した堂谿の民族構成にそのまま当てはまっています。
 また、亀蛇の亀と蛇も楚のトーテムですし、祭っているのは妙見神(北斗/斗=ひしゃく)で、北斗は尾にあたる第七星が剣を付けた形に描かれ(揺光、破軍星)、尾に剣を持つ地震鯰と結び付きます。八代という地名の八も楚の要素でした。呉系楚人と扱われている武内宿禰の後裔にも波多八代宿禰という名が見られるのです。全てが、八代は秦系の開拓地であることを示しています。」

となっています。

しかし・・・こうまで過去に自分が関わってきた人命や地名がゾロゾロ登場されると・・・・

伊丹時代の隣の奥さん、熊本の出身で、球磨産の梨をいただいたことありました・・・etc
Posted by フォグストロン at 2011年11月11日 12:34
先のサイトの記事からですが、まるで将門の祟りや、豊受大神が丹波から伊勢に遷座したのと似た伝承が吉備津神社にあることがわかりました。

「「垂仁天皇の御代、異国の鬼神が飛行して吉備にやって来た。百済の王子で温羅(ウラ)、あるいは吉備冠者と呼ばれ、新山に城を築き人々を脅かした。この居城を鬼之城(きのじょう)という。
 朝廷は武将を派遣してこれを討たせたが敗れるばかりであった。そこで、ついに孝霊天皇の皇子、五十狭芹彦命(大吉備津彦)が派遣され、温羅を討つこととなった。
 命は吉備の中山に陣をとり、温羅と互いに弓矢を射あったが、温羅は不思議な力を持ち、命の射かけた矢は温羅の射る矢と空中で噛み合い、海に落ちるのが常であった。しかし、命が神力を現し、強弓で二矢を同時に射ると、一矢はそれまでのように温羅の矢と噛み合ったが、予想外の残る一矢が温羅の左目を貫いたのである。
 そのほとばしる血は流れて血吸川となり、傷ついた温羅は雉と化して山中に隠れた。命が鷹となって追いつめると、温羅はたちまち鯉となって血吸川に隠れたが、命は鵜となってこれを噛みあげた。今の鯉喰宮(倉敷市矢部)はその跡である。温羅は降伏し、吉備冠者の名を献上したので、命が吉備津彦命を称するようになった。
 命は温羅の首を刎ね、串に刺してこれをさらしたが、首は何年も唸り続けて止まない。たまりかね、犬飼建に命じて犬に食わせたが、髑髏となっても温羅は吠え続ける。
 そこで、命は髑髏を吉備津宮、釜殿の竃の下八尺に埋めさせた。しかし、なお十三年間、唸りは止まなかった。ある夜、命の夢に温羅が現れて、『我が妻、阿曽郷の祝の娘、阿曽媛をして命の釜殿の神饌を炊かしめよ。幸あれば裕かに鳴り、事あれば荒らかに鳴ろう。命は世を捨てて後(死後)は霊神となって現れ給え。吾は一の使者となりて、四民に賞罰を加えん。』と告げた。
 つまり、吉備宮のお釜殿は温羅を祭ったもので、その精霊を『丑寅みさき』という。これが神秘な鳴釜神事の起こりである。」

百済の温羅が鬼?
Posted by フォグストロン at 2011年11月11日 13:40
一昨日の蒲池姫ですが、今、温羅が指名した阿曽姫を検索したら、阿曇磯良ってのが出てきましたが・・・
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%98%BF%E6%9B%87%E7%A3%AF%E8%89%AF

蒲池姫=阿曇磯良なのでしょうか?
Posted by フォグストロン at 2011年11月11日 14:01
阿曇磯良と一緒のような伝承ですね、それだけでなく「與止日女」「豊玉姫」なども・・・習合してる
だけなのかどうなのか!?

「満珠干珠を通して「豊玉姫」と川上の「與止日女」と阿蘇の「蒲池媛」が重なる。」

「豊玉姫、與止日女、世田姫、豊姫、瀬織津姫、、、鯰に纏わる女神たち。そしてその神話や逸話は歴史の中で複雑に絡み合って分離し、習合する。為政者によってその座を下ろされた神を、民は名を変えて祀るのであろうか。
與止日女は本来、中央政権に帰順した川上の荒ぶる石神。日本武尊に猛の名を献上した
川上梟帥の一族とも。記紀には神功皇后の妹として「虚空津姫」の存在がある。が、名前があるだけで何の記載もない。殊に虚空津。」

「そして神名は神徳を顕すという。豊玉姫、玉依姫、高良玉垂命、阿蘇の速瓶玉命など「玉」の字を持つ神名の連鎖が、満珠干珠に纏わる海人の系譜を繋いでゆく。」

http://blog.goo.ne.jp/araki-sennen/e/be756fc0c56327efea49e594babb558e

川上といえば・・・邇波川上氏になるかも???
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月11日 14:36
なにとなにがどういう関係なのか・・・

これ、どうでしょう?
伊都の国って、聞いたことはあるけど・・・
http://d.hatena.ne.jp/chamuchamu/20111006/1317861311
Posted by フォグストロン at 2011年11月11日 15:46
伊都=伊豆=出雲???

確かに、どれがどれだか混乱しますね・・・(汗)

阿曇磯良=綿津見命=磯武良(いそたけら)=五十猛!?ってなりますかね(汗)
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月11日 17:19
イセとはイソ(磯)の意という説もありますが、伊勢は阿曇磯良に関係する地名なのかな。

満願(万巻)上人が気になるのですが、相模国の芦ノ湖の九頭竜を調伏した伝説もあるようです。
この九頭竜が三つの宝(宝珠・錫杖・水瓶)を差し出しています。
http://so.realint.com/%E4%B8%87%E5%B7%BB/item

なぜ九頭竜が三つの宝を持っていたのか、非常に興味あるのですが、全国にある九頭竜伝説の中でも阿蘇の九頭竜伝説は圧巻です。
まるで破地獄さんの世界だと感じるのですが・・・
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%9D%E9%A0%AD%E7%AB%9C%E4%BC%9D%E6%89%BF
Posted by フォグストロン at 2011年11月11日 17:27
磯が五十・・・!!
イニシキイリヒコもそっちへ突っ込めますかね?

五十といえば五十六ですね!!
Posted by フォグストロン at 2011年11月11日 17:37
関門海峡にある和布刈神社は、三韓出兵からの帰途、磯良の奇魂・幸魂を速門に鎮めたのに始まると伝えられる・・・とありますが、この関門海峡は、安徳天皇が沈んだとこらしい・・
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%96%A2%E9%96%80%E6%B5%B7%E5%B3%A1

似たような伝承に、「建速須佐之男命が朝鮮半島から日本に渡ったときに荒魂は出雲国に鎮まったが、和魂は孝霊天皇45年(紀元前245年)に一旦対馬(旧称 津島)に鎮まった後・・・」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B4%A5%E5%B3%B6%E7%A5%9E%E7%A4%BE

というのがありますが、惜しいことに対馬と関門海峡はちょっと離れている・・・
Posted by フォグストロン at 2011年11月11日 17:52
は、破地獄さん、やばい・・・
九頭竜の関連項目に五頭竜というのがあるからクリックしてみたら、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%94%E9%A0%AD%E7%AB%9C

龍口明神社に繋がってしまった。
また出た日蓮☆
Posted by フォグストロン at 2011年11月11日 18:03
磯良=建速須佐之男命とはならないのかしら?

荒魂・・・出雲
和魂・・・対馬(津島)
奇魂・幸魂・・・速門

それと、九頭竜が三つの宝を差し出して満願に帰依するのが神仏習合と捉えると、九頭竜が神ということになりますね。
温羅の征伐のされ方は、九頭竜の征伐とよく似た描写です。
片目を射抜かれていることや、血で川の水が真っ赤になったことなど・・・
温羅=九頭竜とはならないのかしら・・・

こんがらがってきてますが・・・(汗)
Posted by フォグストロン at 2011年11月11日 18:15
検索が止まらない・・・フルスロットルってこういう状態?

どうしても阿曇磯良が気になって・・
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%98%BF%E7%9F%A5%E5%A5%B3%E4%BD%9C%E6%B3%95

この阿知女作法ってのに出てくる、「いそのかみ」って「石上?」とか「磯の神」とか・・・
この神楽、ただもんではない。
Posted by フォグストロン at 2011年11月11日 18:35
阿蘇の九頭竜伝説・・・よく理解できないですが、十一面観音で瀬織津姫ですね!九頭龍大神といえば、ニギハヤヒと瀬織津姫ってよく出てきます(笑)

ちょっと変なサイトですが・・・

http://crowker.seesaa.net/article/210527765.html

「鮎=鯰=龍なわけで国栖魚が鮎なら
九頭龍はつまり国栖龍ってこと……
で、鮎といえば神武、天武、神功……
でもって南朝の守護神は九頭龍」

九頭龍も鯰・・・

龍口明神社って、元は龍口寺の隣にあったんですか!
龍口寺の仏舎利塔をクルクル回ったのが懐かしい(笑)

僕個人の感想では、磯良は豊玉姫の子と伝わっているものがあるということで、豊玉姫は
海神・綿津見神(海若)の娘らしいです。
海神豊玉彦(綿津見神)は、僕の中では小治豊玉なので、スサノオは小治豊玉の父である・・・と思ってます。

日本神話で最初に登場するワタツミの神は、オオワタツミ(大綿津見神・大海神)・・・らしく、これがスサノオにあたると睨んでいるんですが(妄想)

オオワタツミと海神豊玉彦(綿津見神)別もので、太祖はオオワタツミ(スサノオ!?)と推測してます。

ワタツミ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AF%E3%82%BF%E3%83%84%E3%83%9F

なので、磯良、豊玉姫、豊玉彦などに伝承などが重複して、習合されてるみたいな????(多分)

海神族系に使役されてたのが、鯰族って構図になりますかね・・・阿曇氏は尾張氏の傍流ですかね。

フォグさん、フロー状態ですね!(汗)
コメが追いつかん・・・
ならば、磯良を徹底的に考察しましょう!(礼)
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月11日 18:52
破地獄さん、わたしを止めて・・・

出雲の古い表記は「伊豆毛」であったと見られるが、スサノオが、沸流百済の王族として初めて伊豆毛(筑紫)の地を開拓したのは西紀五〇〜一〇〇年で、その開拓地を継承したのが子のオオアナムチであり、その治世は三、四〇年に及んだと見られる。スサノオが無道であるがゆえに大伽耶を追放された身であり、それがゆえに、伊豆毛は大伽耶の正式な分国とはいえなかった。
 「伊豆毛」は「伊弩毛」とも表記され、古代朝鮮語で「聖なる駐屯地」を意味する。『紀〈仲哀・神功条〉』に「伊蘇国」が訛って「伊都国」になったと記されている。「伊都」は「伊豆」「伊太」「伊覩」に通じ、「伊蘇」は「伊勢」「磯」「石上」に通じる。


http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Namiki/1627/2ocho/1ichi.htm
Posted by フォグストロン at 2011年11月11日 19:00
目を通しましたが、難しいっす・・・(汗)

伊勢・磯だと、何故か渡会氏を思いついて調べたら
度会氏もまた阿曇族らしいです。(ま!スルーで)

http://cache.yahoofs.jp/search/cache?c=KK2bV0aYSt4J&p=%E5%BA%A6%E4%BC%9A%E6%B0%8F%E3%82%82%E3%81%BE%E3%81%9F%E9%98%BF%E6%9B%87%E6%97%8F&u=ultramal.exblog.jp%2Fpage%2F300%2F
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月11日 19:32
皆さん、フルスロットルでリミット・ブレイク(フォーゼの必殺技状態)ですね!^^

フォグさん、なんか総裁の江古田ちゃん憑依事件みたいな、凄いエネルギーを感じます!
なので、コメ1000件くらいの勢いで突っ走って下さい。(忍)^^
土師さんも、思いっきりやっちゃって下さい!(忍)

>閣下、愚痴?を聞いて下さい。

総裁はガス暖房の空間に居ると、皮膚や筋肉がヒリヒリして困っています。^^;
(それで、数日間、元気なかった。)
昔、友達にも同じ体質?のヤツがいて、よく話題になりました。
関東方面は、ガス暖房は少ない!?と聞いたので、いつか引っ越してみたいです。^^


>瀧=焚き 護摩? 白瀧教会(不動明王)は総裁と縁深い。^^
出雲の阿国なら、歌舞伎の始祖ですね。^^
Posted by 総裁越楠 at 2011年11月11日 19:48
なんか、止まったみたい・・・(礼)

やっぱり〜 ナマズ考から破地獄さんにとりついてる何かの影響をわたしも受けたとしか・・・

あなたはうすうすは気づいてらっしゃるのでしょう?
わたしの神憑りと破地獄さんは、関連があると・・・

そうとしか、考えられないわ(汗)

出雲=伊豆毛で、大伽耶国(何か知らん)と関係あるのなら、迦毛之大神(カモノオオカミ)=アジスキタカヒコネも阿曇族に関係あるのかしら・・・
Posted by フォグストロン at 2011年11月11日 19:52
総裁、東京は今夜、冷えてます。
しかし、暖房はしていません。
関西は暖かいのかと思っていましたが、もうガス暖房ですか。
わたしも痛みにいてるときは、ガスファンヒーター使ってましたね。

鯰も龍も仲間なら、やはり桑田神社?
でも、荒神も関係しているような。

今日の検索の中で、湯立とか盟神探湯(くかたち)とか出てきて、これが茶道の元なのかなと思いました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%9F%E7%A5%9E%E6%8E%A2%E6%B9%AF

閣下は千利休の生まれ変わりですものね^^
Posted by フォグストロン at 2011年11月11日 20:38
ガス暖房は空気が汚れますからね・・・
龍馬の新風で対抗して下さい(忍)
Posted by 獣 at 2011年11月11日 20:54
リアル閣下に逢えば、治るかも〜^^

阿知女作法の映像がありました。
http://www2.ntj.jac.go.jp/dglib/edc8/deao/mikagura/index.html
Posted by フォグストロン at 2011年11月11日 21:10
総裁、
本当に暖かいのかは不明ですが、こんなのありました。
http://www.yumedan.com/
風の出ないヤツがいいですよね!僕も風の当たるヤツは嫌いです。

フォグさん、
大鯰が降りてきてますからね〜(笑)
湯立はまさに、火と水の神事ですね!

何か参考になれば・・・

http://blogs.yahoo.co.jp/kawakatu_1205/53909624.html
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月11日 22:07
「鮎」という字は「鯰」って、破地獄さんもコメントしてましたっけ?
http://www004.upp.so-net.ne.jp/onkyouse/tumjayu/page025.html

鮎といって思い出すのは、神武天皇なのですが、
http://www7b.biglobe.ne.jp/~gengo/index.ayu.htm

この話は、なにかの比喩なのかもしれませんね。
本当に酒に酔って鮎が浮かんだのかと思っていたのですが・・・
Posted by フォグストロン at 2011年11月11日 22:09
あ!それで幾つか前の僕のコメの「鮎といえば神武、天武、神功」なんですね(恥)
神武の何が鮎なんだと思ってました。(笑)
じゃあ天武も何かあるのか・・・

桑田神社も末社に九頭龍大神ですから成る程です。

「縄文人は鯰をカバと言い、楚人がナマヅ、呉人がシャクと言った」
「ガマ」もどうやら鯰らしいです。
妄想ですが、ガマ蛙も元は鯰だったのかも・・・

この唄も何故か鯰が出てくるし・・・
♪おたまじゃくしは 蛙の子 なまずの孫では ないわいな
  それが何より 証拠には やがて手が出る 足が出る♪

まあ、おたまじゃくしと鯰の見た目を言ってるだけでしょうが(笑)

余談ですが、こんなのありました。

牛若丸の大ナマズ退治
http://pub.ne.jp/kayusou/?entry_id=3880388

鯰族を征討したか、従えたかの喩えでしょうかね!?
大ナマズ退治の伝説が残された「飯縄寺」と飯縄権現は
微妙なシンクロの渦と言えるでしょうか?(笑)
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月11日 22:44
う〜ん、飯綱権現って、イズナでしたっけ・・・
イズナはテンやイタチで・・・なんについての考察か、思い出せません^^;

やっぱり、天武ですよね?
なんかあったんですよね、検索したけど当たらなくって。
鮎を二枚に下ろして、水に戻したら泳いだから、戦いに勝つという占いだったか・・・そんなの読んだ気がするんです。

カワカツワールド、封印とは、こういうことだろうなって感じます。
「あわせないとは国家に参画させないということではないのか?そのように忌み嫌われる人民だということだ。それが渡来人、秦氏、百済王氏、鉱物氏族、海人族、尾張氏への仕打ちとして悲しく七夕に語られてきたと見るのである。」・・・なぜか哀しい・・・ジ〜ン
Posted by フォグストロン at 2011年11月11日 22:54
ダメージを喰らうのは、外の施設?!スーパーとか映画館とか。
本部の暖房は、エアコンと水のラジエーターとかです。(平気)
やはり、ガスの空気の汚れに反応?!
御意見 誠に3Xです。^^

ちなみに、本部の冬は、マイナス6℃くらい、湿度90パーセント
くらいなります。(MAX時)
山ん中なので、自然が厳しいです。(汗)
でも、山があると落ち着きます。(修験道?!)
Posted by 総裁越楠 at 2011年11月12日 05:34
総裁は山の中で暮らしてらっしゃるのですか。
てっきり四天王寺付近だと思ってました^^;

みなさんとの考察を通して、今後、明らかになることが期待される点は、三種の神器とユダヤの宝、物部の十種の神宝の関連と、実在と効力の有無・・・かなと感じています。

昨日の考察から、神仏習合とは、
http://www.onoda16.com/page020.html

あくまでも多度大神の方から仏教に帰依したいと申し出たことになっています。

「我れは多度の神なり。吾れ久劫(きゅうごう)を経て、重き罪業をなし、神道の報いを受く。いま冀(こいねがわく)ば永く神の身を離んがために、三宝に帰依せんと欲す。」

それで、受け入れる側は、
「このように、神様としての勤めをしているうちに自身の罪の意識にさいなまれ、このままでは神様の職務(?)を全う出来ないので、仏教に帰依したいという趣旨の告白をする神が八世紀に入るころから各地で続出。そこで、神社の近くに神様が仏教修行するための寺院(神宮寺)の建設が行われ(最も古い神宮寺の建立は715年)、その後、仏教の高僧たちから、神様は仏教の修行をよく頑張ったと認められて菩薩となっていくというプロセスを、辿ったようだ。」
http://kousyoublog.jp/?eid=2451

弱気な神は、自分から泣きついて、粗暴な神は九頭竜のように悪さをして征伐されたのでしょうか。

その時、九頭竜は仏教側に三つの宝(宝珠・錫杖・水瓶)を差し出しています。
これが神が三宝(仏法僧)に帰依する徴なのでしょう。

時は降って、江戸時代にすでにいくつかの藩で、神仏分離が試みられています。

「岡山藩、水戸藩、淀藩、などの儒教が興隆した藩を中心に神仏分離政策が行なわれた。
神仏分離は、神仏習合の慣習を禁止し、神道と仏教、神と仏、神社と寺院とをはっきり区別さ
せること。江戸時代中期後期以後の儒教や国学や復古神道に伴う」
http://www.onoda16.com/page020.html

ここで注目するのは、「儒教が興隆した藩を中心に」という点です。

神仏習合の弱点を補うか、完成させる、あるいは無効化する力が儒教にあるためと感じます。
神仏の霊験のみに頼るのではなく、人の徳によって神仏人を完成に導くというストーリーなのかと感じます。

役の行者、行満上人、満願禅師・・・この個人なのか、機関なのか、正体不明の人物らによって修験道は敷かれています。

多度大神でも多度大菩薩でも、どちらでも構わないと感じますが、そのどちらにするかは、人間の側の判断に委ねられているのかもしれません。

その判断もまた、ひとりひとりのパラレルな判断なのだろうと思うのです。
自分の判断が自分のワールドを決定する・・・のであるから、みんなの見解が同一でなくてもOKなのだと思ってます。
Posted by フォグストロン at 2011年11月12日 10:34
自分の判断が自分のワールドを決定する・・・のであるから、
みんなの見解が同一でなくてもOK

同感です!(忍)

十種神宝なら、ミニロゴストロンの資料にもあるので、
現在、勉強中です。(忍)

神仏習合・分離は、+と卍の働きの調整?のような気がします。(スル―で)^^;
Posted by 総裁越楠 at 2011年11月12日 14:21
僕のワールドでは、「万教帰無」です。
宗教という概念がないフロー状態がいいなぁ・・・
スルーで!
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月12日 16:29
総裁、破地獄さん、また、何か降りてきたら、フルスロットルでやりましょう!!

今日は、昨日の疲れが・・・もう、何も下りてこない・・・昨日の記憶が・・・ない(汗)
Posted by フォグストロン at 2011年11月12日 22:10
うそ・・・(汗)
今夜はもう寝ようと思って、その前に娘が「麻原彰晃死刑」の噂が流れてると2,3日前言っていたのを思い出し、検索したら・・・

なんと八代市の生まれだった・・・(知らなんだ)
球磨川が流れる町だとも知らなんだ・・・
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BA%BB%E5%8E%9F%E5%BD%B0%E6%99%83

http://www.genbu.net/data/higo/myouken_title.htm

破地獄さん、ご存知でしたの?
Posted by フォグストロン at 2011年11月12日 22:31
いやまさか、知らなかったですよ!(汗)

阿曇磯良ですが、浦嶋子にも重なるようです。
磯良がもう興味なければスルーで!(礼)

そうなると仮説ですが、一部ニギハヤヒ(水晶珠を得た浦嶋子の得玉)、一部
武内宿禰の伝承が重なっているかもです。

また、爆サイトですが・・・
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-1800.html

一番下の方の画像を見て欲しいですが、倭得玉彦の銅像!?らしいですが、亀に乗って
玉を持ってます。
ニギハヤヒかどうかは別にして、倭得玉彦命って人物は相当な人物と思われます。
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月12日 23:04
あ!興味があれば・・・高良磯良なんてのもいるそうです。

高良磯良なるもの
http://gownagownaguinkujira.cocolog-nifty.com/blog/2011/05/post-30d0.html

続・高良磯良なるもの
http://gownagownaguinkujira.cocolog-nifty.com/blog/2011/05/post-8789.html
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月12日 23:08
その像は・・・お馴染みですよ。
先の丹波行きでも、そこに寄ったのでその像の写真を撮影しています。

しかし・・・あなたと接触すると、グルの影が見え隠れするのは・・・

わたしにインスピレーションを与えるのは、あなたではないとしても、あなたとわたしは確実にシンクロにありますね。

真名井神社をご存知ですか?
http://www.geocities.jp/k_saito_site/doc/manaijj.html
その籠神社の奥宮ですが。
Posted by フォグストロン at 2011年11月12日 23:22
そ、そうだったんですか(驚)
お馴染みなんですかコレ・・・何か探しても画像が全然出てこなかったんで(笑)

知ってはいますが、奥宮が何ですか?
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月12日 23:32
わたしの考察対象は、麻原の出生の地、八代についてです。
中央構造線の西端でもあり、八代妙見宮のある八代がオウム真理教の最高責任者?麻原彰晃の生誕の地である因縁について、偶然だとは思えない。

熊本〜鹿児島にかけて国見山や国見岳だらけです。
天草四郎の乱も、不可解で仕方なかったです。

草といえば・・・天璽瑞宝十種
http://www1.ocn.ne.jp/~r.okabe/yogen.html
Posted by フォグストロン at 2011年11月12日 23:37
阿曇磯良は、深く考察の対象です。
しかし緊急を要するほどのことだとは感じてないのですが、あなたの磯良と、わたしの麻原は相関関係にあるのかもしれませんね。

「磯」で思い出すのが、磯長山叡福寺ですが、聖徳太子の墓所です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%A1%E7%A6%8F%E5%AF%BA

聖徳太子だとは言えませんか?
Posted by フォグストロン at 2011年11月12日 23:44
う〜ん、僕は藤ノ木古墳埋葬派ですが・・・
大聖勝軍寺は聖徳太子に勝った寺(敗北の地)で、毒殺絵巻が保管されてるとかなんとか・・・因みに太子と守屋は敵対してなく、太子の将軍という説あり。
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月12日 23:59
磯長山が磯良山ではないか・・・(トンデモ承知で)

さまざまな伝承を習合しているというより、ひとつの大きな事件を分割しているだけに感じるのです。

そのひとつの根深さが、シンクロして、時を変え、人物を変え、何度も繰り返す・・・それが祟りの本質であると。

歴史的事実も時系列も全く無視で、鬼が征伐されたあとの霊が聖徳太子であるのではないか・・・と。

九頭竜が心を入れ替えた後の霊とか、磯良の霊が神(=天照ではないか)として祀られているのではないか・・・ニュアンスだけ感じ取ってくれれば満足です^^;
Posted by フォグストロン at 2011年11月13日 00:12
聖大王の霊は、鬼になってもおかしくなさそうです。(もしこの説なら)

水を差すようで、すみません。

「息長を一般的には、イキナガ、オキナガと読む。
キナガ、シナガとも呼ぶらしい。「気長」「磯長」「科長」「級長」「師長」などとも記される。」

でも、息長が出てきましたね(笑)
凡海(大海)氏には「磯」が付く名がチラホラ見えます。

磯良も「シラ」だったら「白」
白は九十九で、九十九王子といえば・・・ニギハヤヒでしたっけ???
磯良の霊=天照=ニギハヤヒ!!

全然スルーで!先に進んでください。(礼)
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月13日 00:27
答えは近いという気がします。
破地獄さんとのシンクロもすっかり慣れたし、闇を怖れる気持ちは、もうありません。

麻原ほどの霊能者なら、念を飛ばすことも可能でしょう。
彼とは何の関係もないわたしですが、死刑執行の噂が出る時を同じくして、わたしと破地獄さんの考察が阿蘇神社〜八代妙見宮に飛んだのも、彼の祟りかもしれません。

松本サリン事件が長野のどこかは調べていませんが、オウムが長野、上九一色村の地を選んだのも、中央構造線、フォッサマグナ関連かもしれません。

龍脈を触っているのかもしれませんね。
また、明日、フルスロットルになれば、ヨロシク。
Posted by フォグストロン at 2011年11月13日 00:42
上九一色村は、かつて「西八代郡」にあったそうです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8A%E4%B9%9D%E4%B8%80%E8%89%B2%E6%9D%91

松本市は・・・諏訪か・・・○○氏との因縁かも・・・
Posted by フォグストロン at 2011年11月13日 01:27
「フォッサマグナの西端である糸魚川- 静岡構造線 が松本市街地を分断するかのように抜けています。」
・・・とありました。

さすが、フォグさん(ちょっと怖い・・・苦笑)

西八代郡!?・・・これは凄すぎて、唖然。
「阿蘇山の近くの波野村、富士山の近く上九一色村と実際に土地を買い上げ、拠点を作り、断層の上(中央構造線と糸魚川・静岡構造線)の聖域と言われる地域で実際に拠点を作り・・・」ってのがありました。

「富士神都」だそうです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%A9%E5%8C%96%E8%A8%88%E7%94%BB

言葉がありません。(凄)
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月13日 01:44
う〜ん・・・それをそのまま信じるか信じないか・・・

日本シャンバラ計画=大東亜共栄圏構想=茶番?

天皇という称号を貶める目的で、天才が仕掛けたシナリオではないですかね。

実際、かの教団のブレーンはWHO?・・・

あ、別にオウムに興味があるわけではないです。

これも鬼の祟りの一現象として捉える試みをしているだけで、オウムもシンクロのひとつか、操作されたシンクロか・・・

シンクロを、操れるんですよ。
彼らのお家芸なんですよ。
陰陽道なのか、強力で・・・理性によって立ち向かうことを許しません。
彼らの目的は、その理性=人間型ゲシュタルトの破壊にあるのですから・・・

オウム事件は、ただただ悲哀です。
Posted by フォグストロン at 2011年11月13日 02:01
もちろん茶番ですが、凄いのはシンクロですね!
八代には参った・・・(汗)
あと龍脈で鯰!?(笑)

で、何処へ向かわせているんですか機関は?・・・
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月13日 02:12
いえいえ、世間には茶番に思わせたいのが大東亜共栄圏とおなじという意味です。

前にコメントしてえらい叩かれたのですが、別に悪意がないのに、なぜ叩かれるのか、未だに理解できないのですが・・・

ある集団の全体的な可能性を100とすると、100しかないのを分割しているという考え方です。
これはヌース理論におなじなのですが、ある集団の中で誰かが ↑ に上昇するとき、おなじだけの ↓ が発生します。
=0です。

オウムにしても、大日本帝国にしても、誰かは ↑ に行ったのですが、その反作用として ↓ する人間が必要だということではないでしょうか?

前に裏物部と表物部の話をされていましたが、そのようなものだと思ってます。

オウム事件によって、誰かは霊的栄光を手中に収めているということです。
それが誰なのかは、わたしに知る由もありませんし、知りたいとは思いません。

わたしの興味の対象は、封印された者の無念と、その解放にあるので、麻原が祟りを及ぼすなら、麻原がブレーンではなかったということでしょう。

地上の法は、神界の法とは違うので、だからといって彼を無罪だと擁護するつもりはありません。

破地獄さんが向かっていると感じている場所に、向かわせたいのではないですか?
Posted by フォグストロン at 2011年11月13日 02:33
どうも検索が、甲斐に向かわせているみたいです。

上九一色村がどこにあるか調べたら、忘れてましたが富士樹海の鳴沢氷穴の近辺でしたね。

西八代郡は富士川の西のようですが、富士川・・・鬼将軍が川下りしたのではなかったっけ?
身延山も出てくるので、日蓮ゆかりの地ですね。
身延山とかは、日本平も関連するから、ヤマトタケルの草薙の剣・・・・

なにか検索の突破口(キーワード)が必要です。

甲斐自体が有名だけど、わからない。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%85%92%E6%8A%98%E5%AE%AE

甲斐の黒駒は聖徳太子の天翔ける愛馬ですよね?

鬼の系統ではあると思うのです。

オウムー日蓮ー聖徳太子ーヤマトタケル・・・

甲斐の武田とは・・・そんなに重要な氏族なのかしら?

それとコメントしようと思いながら延び延びになってましたが、丹後で利用した施設の名前が「茶六別館」で、そこにおいてあった冊子(もらってくるの忘れました)に、海人族の浦島伝説を取ったのが伊勢内宮で、羽衣伝説を取ったのが伊勢外宮だと書いてました。

日本平は、羽衣伝説の美保の松原も近いのですよね?
Posted by フォグストロン at 2011年11月13日 10:47
甲斐検索で、これなんかどうでしょう?
霊的に鍵になるかな?

一光三尊阿弥陀如来像
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%96%84%E5%85%89%E5%AF%BA%E5%BC%8F%E9%98%BF%E5%BC%A5%E9%99%80%E4%B8%89%E5%B0%8A

善光寺如来の由来自体が、不可解ですし、西国33観音霊場の満願のお礼参りが、信濃善光寺である必然が理解に苦しみます。

この本田善光も謎の人物です。

牛に牽かれて善光寺・・・
Posted by フォグストロン at 2011年11月13日 11:43
物部が物の怪にされたという説が有りますが、
それは別として物の怪について興味深い話が有ります。
http://gxc.google.com/gwt/x?q=%E7%89%A9%E3%81%AE%E6%80%AA&safe=images&client=ms-kddi_blended-jp&start=1&hl=ja&inlang=ja&ei=u4mTTNDnNpXI6gOMrdvpAQ&ved=0CAYQFjAB&rd=1&u=http://www.page.sannet.ne.jp/mori-y/mononoke.html

物部ついでに天津ミカ星について、こんな話もありました。
http://tousaneneken.blog58.fc2.com/blog-entry-150.html
Posted by 獣 at 2011年11月13日 12:07
物部とは物の怪って、思わず納得してしまいますね。
物部氏族と捉えるから、ややこしくなっている気がします。
物の怪と考えれば、仏に調伏されることを拒んだ(裏)とも、受け入れた(表)とも、考えられますね。
Posted by フォグストロン at 2011年11月13日 12:36
物部=物の怪ですが、草繋がりで紹介した夕べの記事、
http://www1.ocn.ne.jp/~r.okabe/yogen.html

物部の十種の神宝=出雲の神宝=天璽瑞宝十種=イスラエル十支族=草・・・となります。

草薙の剣とは、ヤマトタケルが敵が自分に迫ってくるのを、天叢雲剣によって草を薙ぎ祓い、自分の居場所を確保した上で、草に火を放ち、敵を火に巻いたことから、そう呼ばれるようになったのですね。

その地が日本平と呼ばれる。

なんか・・・出雲の封印の比喩のような気がするけど、判読できません。

日本平には「日月星」と啼く三光鳥が棲むそうです。
http://www.nihondairashimizuya.com/c_2.html
Posted by フォグストロン at 2011年11月13日 13:04
物の怪が物部で鬼・・・成る程です。

しかし・・・何か起きると物の怪だ怨霊だと恐怖心から無い物を作ってしまってるようにも感じます。(汗)
人の闇が作り出してるのが、鬼でもありますね。
もしくは、低級霊を呼び寄せて強大にしてしまっている。ある意味自作自演・・・(爆)
ス、スルーで!
胤(たね)と甕(ミカ)ですか!甕男さん強烈です。(笑)

フォグさん、
フルスロに近くなってますね!前に叩かれたんですか?(苦笑)
↑に行った人その反作用として↓する人とは、面白いと思いますが、結果的にそうなってしまうのであって、↓する「必要」は無い気がしますが・・・
美保の松原!?・・・同じ静岡で近いんじゃないっすかね(汗)

善光寺の本尊像が時代の権力者の手に移り何度か移動したってのは興味深いですね!

浦嶋伝説がある、玉手箱をあけて目覚めたらしい
「寝覚の床」が長野木曽ってのも意味深ですね!
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%9D%E8%A6%9A%E3%81%AE%E5%BA%8A

そばにある臨川寺は、浦島太郎が玉手箱を開けて老人に変わってしまって立ち去った後に残されたという弁才天を祀っているんだそうな・・・

Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月13日 13:23
「久能山に葬って一周忌の後日光へ遷座する」ということは、久能山に葬られた家康が富士(不死)の道を通って永遠の存在(神)となって日光に鎮座し、そこから北辰の道、すなわち神の道を通じて江戸を見守り続ける、という意味があったのです。
http://www.shingeneki.com/blog/2010/10/h221056.html

・・・・なんてのもありました。
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月13日 13:29
やっとこさ、土師さんの語り部説に、興味が湧いてきました。^^

スサノオ…倭武(崇神)+倭建(天武)がモデルで「スサの王」から名付け

日月の神が封印された「東北」とは、日本の東北地方のことではなく、実は大和盆地を中心として施された「逆五芒星結界」(日本全国に張り巡らされた「キリスト結界」の中枢結界)に対して、「艮(丑寅=東北)」の方角という意味

日月の神が「美濃尾張(身の終り)の仕組」「甲斐の仕組」「富士の仕組」「鳴門の仕組」「諏訪の仕組」「江戸の仕組」と言及しているように、本州中部〜西部にのみ固執している

初期大王家(倭聖)・蘇我馬子(葛城摩理勢)・物部守屋(物部目)【排仏派】vs.後期大王家【崇仏派】の戦い

秀吉の朝鮮出兵や満州国建国も、合点ポンプです!

後期大王家は初期大王家に関連する地名や伝承を日本各地に分散化させ分からなくさせたのです。この音頭を取ったのが桓武天皇

初期大王家(ガド族)ヤハウェ信仰
      VS
後期大王家 波斯経教(東方キリスト教)の新約聖書に帰順

>なんかオモロなってきたな〜。(ワクワク)
>物の怪、、、物の怪(海・X)姫。恐らく。^^;
>三光鳥なら、花札考察ででてきたような。

>オウム事件の真相
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/asahara_kuchifuuji.htm
Posted by 総裁越楠 at 2011年11月13日 13:37
フルスロには行きそうで行かない・・・

弁財天ですよね・・・
ヤマトタケルが持っていたのは火打ち石でなく、「火石」「水石」らしいんです。
これが焼津神社のご神体らしく・・・
http://www.genbu.net/data/suruga/yaidu_title.htm

入江大明神はイチキシマ姫で、弁財天だそうです。

火石・水石って、塩満珠・塩乾珠で、=ウリムとトンミムに思えるのですが・・・
Posted by フォグストロン at 2011年11月13日 13:41
ファラオ総裁、3Xです。

倭稚建天皇(文武天皇=高市皇子)がスサ(ペルシャ)ノオ(の王)を外国神話より創作
ペルシャ方式宮殿を倭建天皇(天武天皇)が建立した為。スサノオは蚩尤のこと。
・・・なんてありました。
妄想ですが、「素戔嗚スサナル」と「素盞雄スサノオ」はもしかしたら、別物!?
「素戔嗚」が「自然神」で、「素盞雄」は「人為神」・・・(汗)

フォグさん、
じゃあ塩満珠・塩乾珠は、ウリムとトンミムの話を日本版にしたみたいな感じですか?
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月13日 14:19
総裁、
埴輪の船は、エジプトのファラオの太陽の船と同じく、スキタイの風習で高貴な人物の死を遺体を国中引き回して触れ告げて墳丘に埋葬するという、エジプト由来のものらしいです。

エジプト→スキタイ→初期大王族→ファラオ総裁!!

船形埴輪
http://www4.airnet.ne.jp/sakura/haniwa.html
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月13日 14:35
わからないです・・・
ユダヤの伝承においても、ウリムとトンミムは正体がよくわかっていないようです。
祭司が服の胸のところに縫い付けたのがそうだという説もあります。
画像が今、見つからなかったのですが、セーマンに似ています。

三種の神器は、「倭」の字で始まる人物によって主宰されなければならない、という暗黙の約束があるのなら、「日本」は、ヤマトタケルによって開幕のテープを切らなければならない意味を込めた神話なのでしょう。

倭姫命によって、雨叢雲剣と火石・水石が、ヤマトタケルに託され、草(十支族)を薙ぎ祓い、石を使って火を返すことによって、国土を平定する・・・
その剣は、スサノオがヤマタノオロチの尾から取り出したもので・・・天照とともに・・・という経過は神器としての通過儀礼として必要だったと思います。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E5%8F%A2%E9%9B%B2%E5%89%A3

日本の開創が日本平だとするなら、封印されたのは北朝イスラエルの十支族ということになるのかな。

神仏習合の神とは、十支族なのか・・・
Posted by フォグストロン at 2011年11月13日 15:10
新宿ー京都を高速バスで移動するルートが、伝承の地を網羅していたので、そうなのかなと思っているだけです。

わたしのシンクロはわたしに意味があるので、破地獄さんに起きていることは、違う意味じゃないかな。

ここもルートでした。
ここも「亀山」なので、亀岡との関係を考えていましたが、ヤマトトケル終焉の地ですから、桑田の国常立尊は、ヤマトタケルなのかもしれません。
http://www.asukanet.gr.jp/tobira/yamatotakeru/yamatotakeru.htm

このヤマトタケルの伝承のひとつひとつが、九頭竜や土蜘蛛との戦いであり、神器の譲渡でありり、という感じがします。
Posted by フォグストロン at 2011年11月13日 15:47
エジプト→スキタイ→初期大王族の存在を、隠蔽する為に、記紀がいじくり回されたんやね。(納得)

船形埴輪(抜粋)
伊勢湾の出口・神島の八代神社に奉納されている太刀や鏡などの宝物との関わりが見えてきそう?

古代船の材質はクス材がおもで、、、楠木!^^

フォグさん反応の八代神社、神紋が、九曜紋だね。

十種神宝なら、楯原神社 が興味深い!
http://kamnavi.jp/ym/hiboko/tatehara.htm
信長にパクられ、秀吉に大事にされ、またパクられ、
古道具屋で発見!?
石上神宮の返還要求を拒否ってるそうです。

家康ってヤタガラス系・三人1組の鵜飼で恭順化した徐福末裔(弥生人)
なら、秀吉と相対するのも解るような、、、。

したら、大阪、難波、難波宮殿もペルシャ方式宮殿っぽかったのかも。

日月神示の日月の神は「初期大王家の怨霊」(なるほど)

後期大王家の意に反して民衆にまで初期仏教が広がってしまった為、寺院に武装化した僧兵が増えてしまい、朝廷のいう事を聞かなくなって政治的に不安定となってしまった。ここに仏教に景教を混ぜ合わせマイルド化する必要があったという。その任を負ったのが唐に留学した空海や最澄

空海に封印された万代池・桃が池の龍神?魔物の正体は、初期大王家の流れの何か!!!

日月の神=国常立命=ニギハヤヒ=日本得魂命=倭得玉 【人霊】
天の神=艮の金神=ヤハウェ 【自然霊】(なるほど!)

倭得玉彦命=海部尾張氏系図にある「日本得魂命」=高倉下?(恐らく)

系図改竄も後期大王家が2600年前から日本の国主だったと捏造する藤原不比等の仕業。
実際は1300年の統治歴史しかない完全な水増し請求
(ななななんとしてからに〜!!!怒)

倭得玉=浦島太郎〜竜宮城=中島〜尾張中島=尾張大国霊神社 (納得ポンプ!)

国常立命の姿は白金の光芒を放ち、切れ長の深いまなじりに光をたたえ、「八握の神剣」を腰に帯刀し、純白の衣冠束帯した白髪の老神だった=住吉大社の祭神っぽい。^^

あ、そうだ!1300年つったら、伏見稲荷大社の創建と一致するじゃん。^^
http://inari.jp/

Posted by 総裁越楠 at 2011年11月13日 15:50
フォグさん、
「倭」の付く名前でなければならないと思いますが、倭旨からの系統で、封殺された系統が大事だと思います。

「数人の大和(ヤマト)の英雄を統合した架空の人物とされる。」というのは、僕も同感なのですが・・・

ヤマトタケル
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%AD%A6%E5%B0%8A

倭旨(崇神天皇でおそらく本物のスサノオ)倭武大王(イワレヒコで大半の事績は倭旨)、倭健天皇(天武)などの集合体だと思われます。

国常立尊(人)は倭得玉でニギハヤヒと勝手に思ってます。

ファラオ総裁、

僕の個人的な意見では、海部尾張氏系図は操作されていて、倭得玉彦命=日本得魂命=
尾張氏の始祖ニギハヤヒだと思います。

勝手に僕がまとめたものだと・・・

王治氏(尾張氏で浦嶋氏の表記もあり)正式系譜

金首露王・倭嘗王君(スサノオ)-倭得玉(浦嶋子){ニギハヤヒ、桓武天皇二本(記紀の事)で、
国常立尊}-王治弟彦{天香語山}-金(不明)-坂合(天村雲??)-王治草香{高倉下}

物部氏正式系譜

王治坂合(天村雲!?)-物部目(ウマシマジ!?高倉下と兄弟、物部氏の始まり)-荒山-王輿{尾輿}
-多治見{多治髪=守屋}-片野田-薦何見-櫛麻呂-弓削道鏡

こんな説は他に見たことないので、何か気になるんですよね・・・(汗)

伏見稲荷大社の創建と一致とは吃驚ポンプです!
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月13日 17:01
大嘗祭の「嘗」の字は、倭嘗王君(スサノオ)の「嘗」
らしいとの事

大嘗祭
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%98%97%E7%A5%AD

Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月13日 17:13
破地獄さんて、アカデミズムの匂いがしますね^^

宝を土中から掘り出さなければならないとして、何が入っているか、誰のものか、どれくらい深いか分からないとします。

その作業を請け負わされて、とにかく掘り出さなければ家に帰らせてもらえない。

最初は、恐る恐ると壊さないように、祟らないように気遣いますが、息から手、手からスコップ、重機と変えていって・・・

とにかく掘る!!
誰の宝?・・・そんなもん、業者には関係ありません。
どんな手段を使ってもいいということなんです。
スコップの刃がこぼれようが、それが跳ね返って痛手を負おうが、自己責任です。
また、それが件の物件かも分からない。

別に、誰かが替わってくれた方が早いなら、それもOK。

わたしは美学を求めますが、わたしに美学はありません。

検索できる、言葉にできる、それを知ることができる・・・ということが、認証の証しだと思っています。
それが、閣下の磁場で活動する理由です(多分)
Posted by フォグストロン at 2011年11月13日 17:24
成る程な例えです。(礼)

十種神宝などには、あまり興味が行かないので、フォグさんにお任せします。(笑)
とにかく掘る!・・・確かに掘らなければ始まらないですね!
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月13日 17:41
日本軍がバカではないと感じるように、オウム教団もバカではないと思っています。

彼らがヒヒイロカネに目をつけ、中央構造線とフォッサマグナの意味を古神道と結びつけ、「天皇」の意味を理解していたからこそ、封印されたのでしょう。

実際、20年間封印されている。

彼らがつかんだものを封印しても、その神聖性をかぎつけて第二、第三のオウムが出てくる。
もっとも効果的な封印とは、パンドラの箱のように嘘も悪も邪も放出して、何がなんだか判らなくさせてしまうことです。

実際、ネット内部では、そうなっています。
アカデミズムとは、封印の片棒のことです。

言霊だけに頼れば、シンクロだけに頼れば、真実は姿を現します。
信じるのは自分だけ。
色・・・即、是空。

すべて見るもの、聞くものは、まやかしです。
わたしと破地獄さんは、シンクロ関係にはあります。
でも、目的は別物でしょう。
総裁は・・・わかりません(忍)
Posted by フォグストロン at 2011年11月13日 17:44
ワタシも、掘らなければ(追求)、身体が治らない!?
ただ、解り始めると展開が早いので、変に左脳を使わず、
気になったらやってみるスタンスです。
なので、お二人とはシンクロしてないっぽいです。(忍)

土師さんの語り部説も、今になってスッと解ったけど、
なかなかピンと来ませんでした。(ゴメン!)^^;

△の奥義も、ヒフミ九九算も、天津金木も、時期が到来しないと、ワタシ以外、ピンとこないのかもしれません。
http://blog.goo.ne.jp/umekou_2004/e/04a525233af1319b2c4027a66dceafbd
霊的解釈か、物理的解釈か、数学数式的解釈かは、別れますが、追求対象は同じ?だと思います。

ワタシも、掘る為に、閣下の磁場に参加しています。(忍)

総裁のバックが初期大王家なら、
フォグさんの機関は、建て直しで生き残る為に、必死で真理を探す・旧神々?のような気がします。(忍)
その役目は、正に兵隊であり業者のようです。

土師さんのバックは、土師氏?ですかね。(笑)
地獄大使ならぬ、破地獄大師ですね。(ショッカーの大幹部?)
Posted by 総裁越楠 at 2011年11月13日 18:21
フォグさん、

そうですね、各々の目的は違うかもです。
僕はどうにも、記紀を信用できないスタンスなので、これこそ「二本」の封印であると思ってます。
だから、これを追求することも目的の一つですが、あくまで本当の目的は、「天人合一」であります。(忍)

ファラオ総裁、

全然OKポンプですよ。(礼)
あの説が絶対とも思えないですし、ちょっと興味深いだけです。
記紀に比べれば、僕個人の直感では正しそうな印象なだけで、真実はもっと奥が深いかもです。(汗)

ひふみ九九と天津金木は非常に興味深く、今でもよく調べてますよ。総裁の登場を心待ちにしているところです。(礼)
特に、南宮大社の禰宜(ねぎ)であった山本家が代々継承してきた、最奥義と目される「秘伝」といわれる、「天津金木」は鍵のような気がします。

「理」的な十種神宝が「天津金木」のような気がしますね。(忍)

大師の名に恥じぬよう、破地獄しまくっていく所存です。(笑)
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月13日 19:10
古事記はやはり、歴史ではなく理の書ですね!

天津金木術 vol:1
http://spiritualsience.ti-da.net/e2742086.html
天津金木術 vol:2
http://spiritualsience.ti-da.net/e2743527.html


全然関係ないですが、宮沢賢治の春と修羅の解釈に
感心してました。
宮沢賢治・・・只者ではないですね。

春と修羅:序の解析
http://spiritualsience.ti-da.net/e2804311.html
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月13日 19:21
破地獄さんは、若いですね^^

わたしは記紀を信じてはいるのではなく、記紀を暗号文だと思っています。

というか、書かれたものを叩き台として構築しく手段がベストだとの感触を得ています。

あなたが引用されるサイト、わたしにはあなたにとっての記紀だと感じますが。

無神論は、無神論という宗教だというのが持論です。
宗教という言葉を遣っていますが、パーソナリティーそのものが、自分が神だと気づいていない宗教だと思ってます。

わたし・・・てっきり、オウムのデマ広報担当大師かと思ってしまいました(忍)

総裁、もうちょっと待っててね。
もうちょっとお掃除してからでないと、デリケートな総裁をお迎えできません・・・もうちょっと。
Posted by フォグストロン at 2011年11月13日 19:29
僕にとっての記紀ですか・・・上手いこと言いますね。

自称、永遠の16歳ですから・・・(超爆)
オウムに興味はないですよ(汗)

無神論の宗教があるのですか?
そうですね、神でないものは無いと思います。(忍)
それなら神という概念は無いのかもです。

法則や理が神!?
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月13日 19:51
いえ、あなたのコメントがデマだという意味ではなく、誘導しているという意味です。
勘違いならお許しください。

総裁、破地獄さんとのやり取りはお続けになっててください。
わたしが、まだ総裁に波動を合わせる準備ができていないということですので。

そしてわたしが八代神社に行ったのではなく、破地獄さんが阿蘇神社に行ったことによると思っています。
ナマズに捉われているのが破地獄さんです。
起こしているのが彼かわたしかはっきりしない部分もありますが、これは祟りと感じています。
ですから早く答えを出そうとしています。

ヤマトタケルはスルーしていましたが、今日突然意味を感じたので、考えをまとめながら、コメントしていくので、適当にスルーしてください。
Posted by フォグストロン at 2011年11月13日 19:51
破地獄さん・・・神がなにかを知らない・・・のですか・・・?

あなたは神そのものですよ・・・
Posted by フォグストロン at 2011年11月13日 20:00
おろろろ、、(汗)
お二人のキャッチボールに総裁はシンクロできてないって意味です。(忍)
ちなみに、△の話は火星のシドニア地区まで飛んじゃうので、まだまだ先でいいですよ。(笑)

太師!いやいやいやいや!!!
あの語り部説は、ワタシもΦ々正しいっぽいと思ってますよ!(ホント)^^
正直、記紀はあんまり頭に入ってこないけど、語り部説は、名前がややこいけど筋が通っている!
(結構シンプル)

しかも、我が祖父が何故満州の鞍山で鉄関係に従事していたか合点ポンプできましたよ!^^

人が燃えた!?メノラーの剣・七支刀は、初期大王家のモノであり、その発動には祝詞の言霊や、扱えるのは血統資格者?とか妄想が膨らみます。^^

>体調によって頭が回らない!?ので、
金木関係や九九算も、やれそうな時にまた出馬致します!(忍)

>なんか大甕神社の宿魂石 天津甕星の荒魂って、
初期大王家の魂なんかな?^^;

>フォグさんと「フ」がカブる?ので、
新たに「ナルメル総裁」と改名します。^^

越楠は、結構ネット内に多数居てはります。(汗)
さすがにナルメル総裁はおらんやろ〜!(自画自賛)^^
Posted by 総裁越楠 at 2011年11月13日 20:02
フォグさん、
も〜ちろん「我最高の神なり!」
ただ、何と言うんでしょう素粒子でないものは無いのであれば物質化せしめている力、理、法則は何だろうと
思っただけで・・・・それも素粒子か!!!

ナルメル総裁、

実は、満州建国の話は、僕は分からないので解説してほしいです。(笑)

扱えるのはその血統でしょうね!
メノラーの剣を扱うのは、ナルメル総裁しかおりません。(礼)

宿魂石 天津甕星の荒魂・・・僕もよく分からないんですが、おそらくそうなるでしょうね(難)

破地獄の種子は、さすがに居ないようです。(爆)
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月13日 20:14
何かわたしの気持ちが伝わってないですね。
伝わらないから、シンクロが純粋であるのでしょうが・・・

でも、わたしたちはシンクロを離脱する必要があると感じています。
わたしたちのは、愛と歓喜のフローではなく、龍体の祟りだと感じるからです。

物質化せしめている力は・・・愛じゃないんですか?
Posted by フォグストロン at 2011年11月13日 20:22
満州の事なら、こんな感じ?
http://www2s.biglobe.ne.jp/~takao-3/h157.htm

秀吉も日本軍も、旧満州こそ祖国!?みたいな。(適当)

閣下の新ブログで、「コーヒーにミルク入れて、かき混ぜると渦になる」
その渦を作るコーヒー=プラズマ・いろんな波動=物質化せしめている力、理、法則 (超適当)

やらなしゃーない状況になったら、(世界の破滅!?)
燃えるの覚悟で剣を触ってみます!(忍忍!)

愛ですか、、、レイを思い出します。(礼)
http://www.youtube.com/watch?v=R5_eNEGTsZQ&feature=related
シンの愛も、解らんでもないです。(信)
http://www.youtube.com/watch?v=gGfKs0_RNeM&feature=related
Posted by 総裁越楠 at 2011年11月13日 21:03
旧満州を含んでいたということですか!!!
いや、成る程ですよ総裁!(忍)

コーヒーの説明、誠に3Xです。(礼)
分かり易いです。

愛もプラズマで波動で素粒子・・・かな!?・・・
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月13日 22:19
私はあなたについてのこの記事を書くに入れてすべての努力に感謝 ∀NTI CHRIST 完全FILE2【意識進化への道】 . 私は私のクライアントのいくつかはそれは面白いかもしれないと思うように私は私のウェブサイトにあなたのブログにバックリンクバックを投稿します。
Posted by website design at 2012年03月15日 06:55
このブログには初めて来ました。
日本の神話や神社にはすごく興味が有ります。
阿曇族や、神女(みこ)の性格を感じさせる古代のヒメたちにも興味が有ります。ここと似たような探求をしているブログは沢山ありますが、昔の人は様々な仕掛けや暗号を張り巡らしていて、現代人よりも頭が良かったんじゃないかと想像してニンマリしてしまいます。
 観音様の数字[六観音・十一面観音・縁日は十八日・化身の数が三十三]これ全部、秘教とつながる組織でも特別な数でしょ!。こういう事調べてる人達って、大勢いるのに迫害されたり(変人扱いされてイジメにあう)工作員の餌食にされたりしないのですか?。
そこんところも知りたいですね。私は目立たないように活動してるので。
Posted by 海女の泳ぎ at 2012年03月25日 18:08
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