2011年11月09日

汝、150歳まで生きよ!

「獣神示」のようなタイトルだが、
この記事は日記を主体とした「健康&開運&アセンション」である。

不老不死の世界に入る事が「獣の超人革命」の主旨だが、
現代医学の常識の範囲内で話を進める事にする。
ノアの大洪水前の人類は数百歳の寿命を持っていたが、
大洪水後の人類の寿命は120歳に定められた。

主は言われた。「わたしの霊は人の中に永久にとどまるべきではない。
人は肉にすぎないのだから。」こうして、人の一生は百二十年となった。

(「創世記」第6章3節)

120歳_~1.GIF

生物学的には人間の本来の寿命は125歳だと言われているが、
人々はその寿命を左脳偏重や邪食によって縮めているのだ。
病気や老化の原因は活性酸素で、主な発生原因は食生活にあり、
断食で難病が治ったり、長寿遺伝子がONになる事は今では常識である。

食事改革については今後の神泉組1に譲るが、肉や魚介類、
油料理、自然塩(ニガリ)を避けて、少食である事が基本となる。
故に、コーカサス地方の人々は、粗食によって健康と長寿を全うし、
100歳過ぎても畑仕事をするのが当たり前の生活をしている。

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獣の超人革命に従えば、125歳の天寿を全うする事は可能だが、
「150歳」まで生きる事を大真面目に提唱している人物が存在する(笑)

その人物は朝と昼の2食で、食事内容も一応粗食だが、
玄米と魚を食べるのが良くない。
何故なら、玄米はフィチン酸の強力なデトックス作用により、
体内ミネラルまで排出してしまうからだ。

体内毒素は体内ミネラルと一体化している為、
玄米を食べると病気が治るが、健康な人は玄米を食べるべきではない。
玄米はバランス栄養食だが、その栄養素が人体に吸収される事はなく、
肉や魚介類などを食べない人には理想的な食材ではないという事である。
放射能を除去する効果も高いので、少しは摂取しても良い。

尚、発芽玄米はフィチン酸が減少してギャバが増えるので多少摂取しても良い。
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魚に関しては、食物連鎖によって蓄積されたダイオキシン濃度は、
牛や豚などの肉の比ではなく、
特にマグロなどの大きな魚は最悪の猛毒物質となっている。
それを食べると、その害毒を除去する為に大量の体内ミネラルが消費され、
それと同時に過剰な活性酸素が発生して遺伝子に傷を付ける。
マグロを食べながら、野菜の農薬や放射能を気にするのは
全くもってナンセンスだということだ。

その人物は腹5分目を提唱しており、それなら特に問題はない。
肉食で少食か、菜食で大食か、どちらが体に悪いかと言うと後者である。
菜食で少食が最も理想だが、獣の健康法では加熱した野菜も禁止なので、
野菜を食べるなら生野菜か漬け物である。
だが、肉食をヤメると生野菜を受け付けない体質になるので、
漬け物以外の野菜を食べる事がなくなってくる。

2008年のオープンワールドの出展ブースで貰ったパンフレット
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話が長くなりそうなので本題に入るが、その人物とは……
有名な鉄棒のオッサン(沼川社長)である。

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朝と夜の二食らしいが、朝(起きてから数時間)は排毒の時間帯なので、
二食にするなら昼と夜にするのが望ましい。
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「これを飲めば150歳まで生きられる」とは言っていないものの、
これを宣伝しながら「150歳宣言」するのは薬事法ギリギリ、
換言すれば、犯罪者と紙一重である(笑)
獣の世界ではこのオッサンも獣自身なので、悪口は言ってはいけない(笑)
本体である獣の場合は、どんな商品でも不老不死や
アセンションに繋げてしまうので、もっと悪質である(笑)

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結論として、劇的な効果や様々な体験談があるようだが、
本来は人間に必要のないものである。
魚の栄養素を摂取しなくても天寿を全うする事は出来るし、
『日月神示』でも魚を食べる事は許可されていない。

「臣民の食物は五穀野菜の類であるぞ」

「臣民の食べ物は定まっているのだぞ」


もちろん、魚を食べたら悪人だとか、地獄に堕ちるという事はないだろうが、
心身の健康上、地球環境上、魚も良い影響を与えないという事である。

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魚が好きなら、毎日魚だけを大量に食べ続ければ嫌いになるだろう。
獣はそのようなショック療法も度々行なって、好物を克服してきた。

ただ、「絶対に食べてはいけない」という戒律を作って我慢するのも
「悪」であり、食べる回数や量を減らしていくプロセスに醍醐味がある。
獣は両極端な事を繰り返して来たので、徐々に減らすというプロセスは
体験していないが、徐々に減らすのが誰にでも無理のない方法だと思われる。

150歳への挑戦を可能にするペプチド・プリマ(船井氏が「本物」の太鼓判)
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余命20日の病人が奇跡的に回復したのも、生命の基礎物質(完全栄養食品)だからか!
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ちなみに、再度言っておくが、尿は総合栄養を含む万能薬で、
飲尿すれば超健康ー寿命延長ー意識進化を実現する事が出来る!
http://messiah666.seesaa.net/article/227515274.html

また、臍帯血を獣ルートで厚生労働省が認可する量の倍を点滴すれば、
万病が快癒して切断した指や脚も生え、200歳まで生きられるらしい。
入れ墨も消えて視力や聴力も回復するが、歯だけは生えて来ないらしい。

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2008年のオープンワールドの出展ブースでペプチド・プリマの試供品を貰った。
当時、少しだけ摂取したきり、しまいこんでいたのが出てきた。
開封済みなので酸化したり化学変化を起こして有害物質になっているかもだが、
捨てるのがもったいないので数日前から飲み始めている。

ペプチド・プリマをお薦めする訳ではないが、試したい人には密売可能である。
もちろん、新品を提供するので、希望者は挙手して頂きたい。
少し高価だが、無限億万長者になって150歳まで生きられるサプリである(笑)

「魚類を食えば知恵がわく。故に魚類も月に一度や二度は必ず食わねばならない」
(出口王仁三郎)
posted by 獣 at 00:55| Comment(3) | 健康&開運&アセンション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
玄米がお奨めできないとは意外でした。
巷では、玄米に変えた方がいいというのが圧倒的でしたから、玄米を旨いと思えない
僕にとっては朗報です。(笑)

幸運なこと!?に、僕は昔から朝食を食べない体質(何故か朝に食欲がない)なので
これまた朗報です。(笑)
Posted by 破地獄の種子 at 2011年11月09日 11:32
ショック療法なら、総裁も得意です。^^
玄米も七分米?も試したけど、全く合わず体調悪くしました。
そ〜いや何年も朝飯食ってないです。(土師さんと同じ理由)

総裁は、昭和70年代の普段は地味〜な食事で、
たまに家族で、ワクワクして御馳走を食べる(食べに行く)!
みたいな感じが好きです。(笑)
というか、憧れます。(ドケチ忍者一家で贅沢厳禁だったから)^^;
Posted by 総裁越楠 at 2011年11月09日 20:16
玄米菜食を続けていると栄養失調で虚弱体質になるようです。
白米と味噌だけが最も理想で、それを主体としておかずは極力少なくするのがベストです。
そうすると、総裁の言う通り、たまの御馳走の価値は最高でしょうね^^
Posted by 獣 at 2011年11月10日 12:22
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