2011年11月01日

汝、「大調和」の時代に順応せよ!

生前戒名の資料を貰ったが、死後復活した獣にピッタリである(笑)
EPSON825.JPG

復活したら戒名は要らないのでは…と思うが、
別のパラレル・アースで復活したので、
今まで生きて来たパラレル・アースでは獣は死んだのだ(笑)
コルマンインデックスが終了前後から色々な変化があり、
今までの世界とは何かが違うような気がするので、
あながち妄想ではないかも知れない(笑)

戒名料は15万円だが、人を紹介すると紹介料5万円貰えるらしい(笑)
という事は、3人紹介すれば自分の戒名代が捻出できる事になる(笑)
これでネットワークを作れないか考えてしまった(笑)
で、戒名料の相場をネット検索で調べてみると、
2万3000円で戒名を付けてくれる業者を発見した(笑)
http://kaimyou.net/index.php?FrontPage

417P38YZBHL__SX230_.jpg

生前戒名のメリットは戸籍を変更できる事で、
これでクレジットカードを持つ事が出来る(笑)
また、合法的に托鉢する事が出来て、
実際に僧侶を名乗る事が出来るようになる(笑)

要は、肩書きの1つだが、今のところ戸籍を変える気はないし、
戒名も延期にしようと思う。
しかし、生前戒名の存在を知って、
目先に大きな希望が持てたのは事実で、ワクワクしている(笑)

EPSON608..jpg


さて、富士山以来、メンマ氏と音信不通だったので、
もしかすると別のパラレル・アースに移行したのかと思っていた(笑)
が、コルマンインデックス最終日の翌日、20日ぶりに着信があった。
電話に出れなかったので翌日の夜中にメールすると電話が掛かってきて、
パラレル・アースについて4時間くらい話した(笑)
そして、富士山の写メが届いたので追加でアップした左斜め下
http://messiah666.seesaa.net/article/230685389.html
CIMG1384.JPG

昨日は、コルマンインデックス最終日から
「京の御用」を務めているT細胞氏から、
桑田神社の写メが送られてきたので追加でアップした。
ちなみに、境内に国常立尊の痕跡はなかったそうである。
獣はT細胞氏からのメールにずっと返信できていなかったので、
獣が別のパラレル・アースに移ったと思われていたかも知れない(笑)
http://messiah666.seesaa.net/article/232560374.html
DSC_1697.jpg

また、しょうもない内容だったので消してしまったが、
昨日、数ヶ月前に絶縁した魔女からもメールが届いていた(笑)
進化した獣のパラレル・アースにまでストーキングしてくるとは、
並大抵の女ではない(笑)
魔女だから魔法を使って次元移動してきたのだろうか(笑)

100523_1118_01.jpg


さて、黙示録の獣は、頭に致命的な傷を負い、
誰もが死んだと思うが奇跡的に復活するという。
それは、23歳の時の獣に当てはまる。

川底に叩き付けられてROLEXの時計が大破し、
それと同じ衝撃を頭にも受けたが頭蓋骨に異常はなかった。
幼少の頃、石の階段から頭から落ちて出血多量の大怪我をしたり、
その他、今までに事故や喧嘩で頭に大怪我をしてきたが、
頭が固い(笑)ので奇跡的に頭蓋骨を割らずに済んできた。

EPSON903.JPG

当時の状況を思い出すと、痛々しいというか、
ちょっと恐怖(トラウマ?)で冷静さを若干失ってしまう。
そのような感情が湧くという事は、記憶(カルマ)のクリーニングが
足りない証拠なので、今、心が落ち着くまで「魔法の言葉」を唱えた。

一応、文字にも残しておこう左斜め下

ご免なさい 許して下さい 愛してます 有り難う御座います 感謝します

EPSON905.JPG

もし、これを読んで同じように感じた人は、
「記憶のクリーニング」のチャンスが与えられているという事である。
今すぐ上記の「魔法の言葉」を唱えてクリーニングする事をお勧めする。

127928841788216228363.jpg


昔、獣が憧れていたM君も、車の事故で頭蓋骨を割り、
半年間も意識不明で生死を彷徨っていた。
その後、奇跡的に意識は戻ったが、更に半年間を植物人間状態で入院し、
誰の目にも絶望的に映った。

事故前
066.JPG

ところが、M君は復活して退院するまでに回復した。
だが、言語障害が残り、体も少し麻痺っていて障害者になった。
普通に喋れずにヨダレを垂らし、健常者のように走ったり
素早い動きも出来ないので就職も出来ず、ある意味では絶望的だった。

しかし、M君は通信制の高校に通い始め、卒業したら大学に行って、
将来の夢に向けて希望に満ち溢れている……と、オバチャンが言っていた。
22歳の時に一度会いに行ったきり、今は連絡を取っていないので全然知らないが、
希望を持ち続けるか捨てるかは人それぞれだという事である。

EPSON653.JPG

希望を捨ててしまう人は……決してその人が悪いのではなく、
「希望を捨ててしまう」というカルマ(潜在意識の設定)が原因で、
「希望を捨てる」という結果も初めから決まっていることなのだ。
とにかく、「魔法の言葉」を唱える事が重要ということになる。

当時のM君は「魔法の言葉」を唱えた訳ではないと思うが、
強い生命力と希望を持っていたから復活できたのだろう。
また、驚くほど人間性が変わった事を考えると、
大事故を起こして障害者になった事により、内観して改心できたのだろう。

ありが~1.JPG

病気や怪我、その他の災いは必ず因果律に基づいており、
「カルマの法則は意識進化の為に作られた」という話は非常に納得できる。

ナポレオン・ヒルは
「逆境には必ずそれ相応もしくはそれ以上の利益の種子が存在する」
と言っているが、絶望と希望は表裏一体だという事である。

度々紹介している獣のアファメーションの言葉にも、
「あらゆる希望は必ず成就するのである」と書かれている。
DSC_2124.jpg

何故なら、人間は神の子であり、神の子は「神」であり、
神は全知全能の魔法使いだからである。
それが人間の本質であり実相である「真我」なのだ。

真我の覚醒度にも多段階あるが、真我に目覚める事が何よりも重要で、
その為にはまず脳波をミッドアルファ波〜シータ波に下げ、
思考を停止して自我を消滅させる必要がある。
それにはやはり「ロウソク洗心瞑想」が最も簡単で誰にでもすぐ実践でき、
シータ波の世界に入る近道だと思われる。
http://messiah666.seesaa.net/article/230569716.html
imagesCAQKI1MN-thumbnail2.jpg

シータ波は右左脳が統合した時の脳波で、コルマンインデックス終了後は、
右脳と左脳が統合する時代に入ったと言われている。
そこで時代のエネルギーの波に乗って、右脳と左脳を統合させる努力をするか、
時代の変化に逆らって今まで通り左脳(自我=物質主義)で生きるかは、
各人の自由意志に委ねられている。

ただ、ハッキリと言える事は、
後者は進化する地球から早かれ遅かれ淘汰されるという事である。
従って、今のうちに獣の紹介で生前戒名を付けておく事をお勧めする(笑)

kaimyou.gif


今回の記事は日記風になったが、スピリチュアルな要素が多分に含まれているので
「スピリチュアル」にカテゴライズする。
つもりだったが、急遽「獣神示」に変更し、真面目な話で締め括りたい。

「右脳と左脳の統合」とは……副交感神経と交感神経の調和であり、
精神と肉体の調和であり、善(霊主体従)と悪(体主霊従)の調和である。
他者が自分の写し鏡であるならば、自己の調和は「自他の調和」であり、
世界が自分の写し鏡であるならば、自己の調和は「世界の調和」でもある。

天使2_~1.GIF

ネオデジタル内観の目的も、右脳と左脳を調和して真我と一体となり、
大調和の境地を体得し、世界平和の原点となる事にある。

生長の家の聖経『甘露の法雨』の中に「大調和の神示」があるが、
それについて書かれている本のコピーが出てきたので読んでみてもらいたい。

EPSON803.JPGEPSON802.JPG

EPSON805.JPGEPSON804.JPG

「汝ら天地一切のものと和解せよ」

天地一切は「自分自身」の投影であり、
突き詰めれば自分と和解するという事である。

「天地一切と和解が成立する時、天地一切は汝の味方である」

自分と和解していれば、自分で自分を攻撃する事はない。

「神に感謝しても父母に感謝し得ない者は神の心にかなわぬ」

「目に見えぬ神の心にかなうこそ人の心の誠なりけり」
という明治天皇の御製を思い出すが、
父母に感謝した延長に「我れ最高の神なり」の境地があるという事になる。

「天地万物と和解せよとは天地万物に感謝せよとの意味である」

反省と感謝がワンセットである事を考えると、
やはりホ・オポノポノの実践あるのみである。
素直に実行するかどうかで汝の未来に雲泥の差が開くことになる。
posted by 獣 at 08:28| Comment(1) | 5次元に導く「獣神示」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
亀岡の桑田には元出雲があり、ご神体山は国常立尊ですが、ここはそうとう立派な神社です。
桑田の宮とは、そちらの方ではないかと、帰ってきてから思いました。

また、桑田神社はトロッコ亀岡駅の近くなのですが、ここの観光案内板を見て、好奇心をかき立てられました。

足利尊氏が旗揚げした篠村八幡宮というのがあるのですね。
あと、少し遠いので諦めましたが、大江山の酒呑童子の首を埋めたという首塚大明神もあったのです。

尊氏は綾部で出生したのですね。
生母は上杉氏であり、上杉氏は綾部発祥だと知り、驚きました。

山陰本線は、丹波の御霊を京都に運ぶ線なのかと思ったほどです。
これは東京に来て、中央線が多摩御陵の御霊を都心に運ぶという都市伝説を読んでの着想ですが。

尊氏が亀岡で鎌倉幕府追討の旗揚げし、六波羅探題を攻め落としたと知り、翌日は六波羅密寺を訪ねてみました。
平清盛の像や塚があり、その辺り一帯はかつて平氏の邸宅が立ち並んでいたところだと知りました。
来年の大河ドラマの取材なのか、カメラが入っていて、お坊様がインタビュー撮影されていました。

足利尊氏のシンクロが続いています。
丹波は人材供給センターなのだろうか・・・とか。
Posted by T細胞 at 2011年11月04日 00:33
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。