2011年09月26日

一番搾りの聖水で超健康・意識進化・開運・アセンション

朝、口内洗浄をした後は、最低コップ1杯の水を飲む事が大切だが、
その前に日課としてお薦めしたい習慣がある。

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深野一幸氏の著書『波動の超革命』に、次のように書かれている。

「……尿療法というのは、病気の人が自分の尿をそのまま飲んで、
容易に治らない病気を治す方法で、かなり昔から行われている民間療法である。
日本ではMCL研究所の中尾良一先生や佐野鎌太郎医師などが普及に努めておられる」


尚、中尾氏は1996年に尿研究を讃えられ、世界平和大賞を受賞している。

「尿療法は具体的には次のようにして行なう
朝の排尿の時に、最初の少量は捨てて、そのあとに出る尿をコップで半分程度、
すなわち50〜100ミリリットルを採り、それをそのまま飲むのである。
水で薄めて飲んでもよく、冷やして飲んでもよい。
これを続けるのが尿療法である。
尿療法がどんな病気に効果があるかというと、
特定の病気に効くというのではなく、あらゆる病気に効果がある。
あえて、病名をあげると、肝臓ガン、子宮ガン、食道ガン、子宮筋腫、アトピー、
ぜんそく、糖尿病、肝炎、高血圧、前立腺肥大、リウマチ、うつ病……などである。
尿療法は、病気の人の健康回復だけではなく、
健康な人が行なうと、健康が増進し病気の予防になる。
さらには皮膚が若返り、美容効果も期待できる」


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悪罪は自分の尿(「聖水」と言うらしい)を客に飲ませていたらしい(笑)
もちろん、獣はそんな事はされていないが……。
尿療法は、人の尿では意味がなく、自分の尿でなければならないという。

また、政木氏によれば、オチョコに1杯くらいの少量で良いらしい。
それで以前、獣も試飲にチャレンジしてみると、
アンモニア臭と塩辛さと生ぬるさが気持ち悪くて吐きそうになった(笑)
それっきりやっていないが、これから日課にしようと思っている。
政財界や芸能界にも尿療法の愛好者が多いと言われている。

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尿療法をネットで検索して調べていると、
毎朝コップ1杯の尿を飲み続けて実験した人の体験談が書かれていた。
味に慣れる事はなく、気持ち悪いだけで体調に変化はなかったという。
恐らく、コップ一杯も飲むからだと思われる。
コップ一杯の尿を飲むのは明らかに苦痛で、毎日となれば尚更である。
苦痛を感じるとストレスで活性酸素が発生する。

例えば、青汁が体に良いくても、不味いと思って飲めば体に悪いものになる。
尿もそれと同じで、コップ1杯も飲めば体に悪い作用を及ぼすと考えられる。
しかし、オチョコ1杯程度なら一瞬の我慢で済むし、
慣れてくればさほど苦痛も感じなくなると思われる。

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「良薬口に苦し」という言葉があるが、超健康と意識進化の為だという
明確な認識があれば、続けられるのではないだろうか。
「過ぎたるは及ばざるが如し」という言葉もある通り、
オチョコ1杯程度が適量だと思われる。

尿は、排泄物である糞便とは違って血液の上澄み液であり、
血液濃度を一定に保つ為に排出されるものなので不浄なものではないらしい。
「尿は汚いもの」「人間の飲み物ではない」「尿を飲むのは変態」などと思うなら、
その先入観や価値観を破壊する為にネオデジタル内観をする事をお薦めする。

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だが、どうしても抵抗があるという人も多いだろう。
そこで、尿を直接飲まなくても、尿の波動転写水でも同じ効果が得られるという。
その方法を開発したのがLFT開発者の増田寿男氏で、次のように述べている。

「尿は、カーテルで直接、胃に入れても効果がほとんどなく、
咽を通して飲まないと効果がない。
これは咽の奥がセンサーになって尿の情報を読み取っているのではないだろうか。
水は磁気テープのように波動情報を記憶しやすい物質である。
尿は体を循環している血液が濾過されたものであり、血液、
すなわち尿はその人の体の波動情報をすべて記憶しているのではないだろうか。
尿を飲むと、咽の奥にあるB-スポット
(東京医科歯科大学名誉教授の堀口申作先生が発見した喉仏より少し上の鼻咽喉)
で尿の水に記憶された波動情報を読み取り、その結果、
免疫機能が働き自然治癒力によって病気が癒やされるのではないだろうか。
そうであれば、直接、尿を飲まなくても、
尿の波動を転写した転写水を飲めば同じことが起こるのではないだろうか」


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そこで増田氏は、尿の波動転写水によって、
各種ガン・アトピーなどの治療に大きな成果を上げている。
波動転写器は獣も密売しているので希望者には密売可能だが、
その尿の転写水は水1リットルに対して1ミリリットルの1000倍希釈だという。

それくらいなら、コップに少量の尿を入れて水で薄めれば良い事で、
殆どの人が抵抗なく飲めるのではないだろうか。
どうしても飲み込むのが嫌なら、うがいをするだけでも良いと思う。
或いは、黒砂糖かオリゴ糖を混ぜて飲むと良いだろう。

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また、転写水でも尿そのものと同等の効果が得られるという事だが、
政木和三氏が勤務していた林原生物化学研究所で、尿を細かく分析すると、
4000種ほどの有効成分が含まれている事が分かったという。
つまり、尿は総合栄養水で、人体に必要な栄養素が全て補えると考えられ、
食糧難や水不足になった時にも最後の活路を見い出す事が出来るであろう。

政木和三氏は次のように述べている。

「林原生物化学研究所と中尾先生とのコンタクトででMCL研究所ができ、
プロポリスの使用によって尿を飲みやすくすることに成功しましたが、
尿療法で、人間性の向上と寿命の変化について種々教えられるところがありました。
自分の尿を飲む事は、精神修行によって人間性が向上しないと実行できないものです。
自分の尿を飲むと、運命も変化し、病気が治り、寿命も延びることになるのです」


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尿は、人間が本来持っている自然治癒力を活性化させるという事だが、
病気が治癒するという事は遺伝子情報の書き換えが行われる事を意味する。
つまり、健康な人はますます超健康になり、
開運〜超人進化〜アセンションに繋がる可能性があるという事である。
posted by 獣 at 02:00| Comment(2) | 健康&開運&アセンション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは。

知り合いに飲尿療法やってる方がいますが、90歳近いのに60歳くらいに見えるほど若々しく元気で頭もしっかりしてて若者をいつも怒鳴りつけているようです。
飲尿療法を普及させると元気な老人が増えすぎて少子高齢化が一気に加速するのではないかと思われます(冗談です)。
その方が言われるには、尿は朝起きてすぐの尿が効くそうで、それ以外の尿を飲むのは素人だ、と言ってました。
でもこの時ひとつ疑問に思ったのですが、老人は一晩に何回も小便に行くのに、どれが朝一の尿だと決めるのでしょうかねえ。

Posted by 九郎 at 2011年09月27日 14:08
凄い90歳ですね^^;
恐らく、日の出の時間帯の尿が朝一だと思われます^^;
我々もプロの飲尿家を目指しましょう^^

以下の文章を追記しました↓

政木和三氏は次のように述べている。

「林原生物化学研究所と中尾先生とのコンタクトででMCL研究所ができ、
プロポリスの使用によって尿を飲みやすくすることに成功しましたが、
尿療法で、人間性の向上と寿命の変化について種々教えられるところがありました。
自分の尿を飲む事は、精神修行によって人間性が向上しないと実行できないものです。
自分の尿を飲むと、運命も変化し、病気が治り、寿命も延びることになるのです」
Posted by 獣 at 2011年09月28日 02:38
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