2011年09月17日

経済支配による獣の世界支配計画

この記事を読む前に、まず以下の記事をお読み頂きたい左斜め下

絶対神ルシファーが支配するムー大陸の再浮上による反キリストの世界征服
http://mujaki666.seesaa.net/article/226106387.html
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経済を制する者は世界を制す

従って、獣は経済を制する事になる。
その為には、「経済」とは何か、「支配」とは何かを知る必要がある。
他では学ぶことの出来ない「獣流経済学」「経済支配戦略」を公開!
少し長文だが、「経済支配」10ヶ条についての見解を読んで頂きたい。

10年位前、西友でトルマリンゴというマイナスイオンが
発生する置物を購入し、他のアイテムも知りたいので資料請求をした。
その時に送られてきた資料の一枚に感銘を受け、
今日まで(正確には昨日まで)残してきたので一通り目を通して頂きたい左斜め下

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環境問題を解決する2点が書かれているが、
その1つは「自己成仏」で、自分のやりたい事をする為に金を稼いで使い、
どれだけ使ったかで人の器が決まるという。
それは誰もが分かっている事で、多くの人がそうしているが、
殆どが我欲という小欲で終わっている。
アンドリュー・カーネギーをメンターとする獣には、
大資産を築いて世界(自分)の大改造の為に使い切るという大欲がある。

次に、「捧げれば必ず返ってくる」という原理原則が書かれているが、
これは本質的に上記と重複している。
「捧げる」と「返ってくる」は同義語で、世界(自分)の中での循環である。
で、「金儲けをしたければ、まず金を出す」と書かれているが、
全部出し切った上に大きなマイナスが続いている(笑)
だが、マイナスというのは「自分」という個体を主体した見方であり、
全体の自分(世界)から見ればプラスもマイナスもない。

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全ては循環であり、今はその流れが滞っているだけである(笑)
詰まりが取れたら一気に流れ始めるように、
ルシファーによってせき止められているのだ。
それは以前にも何度か書いたが、振り返って考えると、
獣の意識進化を促進させる為だった事が分かる。

と同時に、それによって、ゴッドが獣の世界征服の基盤を構築する
という流れになったのも事実である。
世界征服とは、環境問題の解決や世界平和の実現などを意味し、
それは経済支配によって具現化する事になる。
全ては流れであり、全てうまくいっているのだ。

読んでいないので内容は知らないが、こんな本もある。
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そして、最後に次のメッセージで締め括られている。

「環境改善はあなたの心から…社会の建て直しはあなた個人から」

そして、次のように記されている。

「人類創造の原点を知り、再認識した者が本当の命を持ち、
経済を動かすことが出来る時代になる」


人類創造の原点と知り、本当の命を持つ方法は内観しかない。
「人類創造の原点」は獣が度々言及している通りであり、
「本当の命を持つ」とは命が何かを知って「生死解決」する事である。
つまり、宇宙には「宇宙」という1つの生き通しの生命が存在するだけ
という真理を悟る事である。
生命は経済と同じで失う事は無く、循環しているだけなのだ。

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イエスはそれを会得して「私はαでありωである」と名乗ったが、
イエスに限らず、それを会得した者を「キリスト」と呼ぶ。
地球発SOSのメッセージは、
「キリストが経済を動かす時代になる」という事を伝えているのだ。
結論として、獣が経済を動かす時代になるのである。

現状から考えて、獣が世界経済を支配する事は不可能に思えるかも知れない。
が、反キリストの予型だったナポレオンは
「我が辞書に不可能の文字はない」と言った。
反キリストの元祖とも呼べるアレクサンドロスも、
世界征服の実現を確信していた為に、33歳にして世界征服を実現した。

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そのアレクサンドロスの肩書「スサの王」を継承するスサノオの子孫
天津甕星は獣姓のルーツの祖神であると同時に、
獣は天津甕星の生まれ変わりである。
その根拠は以前述べた通りだが、
この事も獣が黙示録の獣(反キリスト)である事の根拠の1つとなっている。
故に、「経済支配による獣の世界支配計画」は決してお伽話話ではなく、
極めて現実的な話なのだ。

また、獣は日蓮の生まれ変わりも自称しているが、
同じく日蓮の生まれ変わりを自称していた政木和三氏も
「この世に不可能はない」と説いていた。
その原理である「脳波をシータ波にして欲望をなくす」という事も、
獣は体得している。

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そして、アレクサンドロス、ナポレオン、政木和三氏が言うように、
獣も「不可能はない」という確信を持って生きている。
確信を持って過去完了型で実現している為、
それが実際に現実化しつつある事は度々書いている通りである。
獣が兆の資産を持つ事は、水面下で現実的になりつつあるが、
残念ながらその程度では「経済支配」とは呼べない。
では、どうやって「経済支配」が実現するのか……。

読んでいないので内容は知らないが、こんな本もある。
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中国と言えば、どのようなイメージが浮かぶだろうか……。
獣の場合、中国人といえば詐欺師で、平気で人を殺す野蛮な民族で、
韓国や北朝鮮の親玉で、共産主義の危険な反日国というイメージがある。
だが、それはマスコミなどに擦り込まれたイメージに過ぎない。
中道なつもりの獣でも、そのようなイメージを持っているので、
他の人々は中国に対してもっと悪い印象を持っているかも知れない。
だが、それはマスコミを操作する「闇の権力」の
陰謀である事に気付かなければならない。

日本はアジア諸国、特に中国と手を組ませない政策があるのだ。
従って、日本が韓国や北朝鮮や中国に抱く悪いイメージよりも、
彼らは日本に対してもっと悪いイメージ、いや、強い敵意を持っている。
故に、アジア諸国の反日感情は凄まじいものがある。

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中国の人口は実質20億人とも言われている。
日本の約20倍である。
日本人の大半が一応善良な人間であるように、
中国人も大半が一応善良な人間だと思う。

名古屋の知人は、中国で中国人に救命された経験を持つ。
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ただ、日本にも詐欺師などの犯罪者が多いように、
人口の多い中国にはそれに比例して詐欺的企業や人間が多いのは当然だ。

更に、彼らは基本的に強い反日感情を抱いている。
獣の周りの経営者でも「中国にヤラれた」という人は過去に何人もいた。
人口に比例して悪い人間も多く、反日感情を持っている人間が多いとなれば、
中国の企業に騙される確率も当然高くなるだろう。
だが、それで中国人を悪人だとか、中国を悪い国だと決めつけるのは、
大きな間違いであり、あくまでも反日政策と人口比率の問題である。

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また、中国人に騙されたとしたら、それは自分が悪いという事になる。
我々の祖先は中国人に対しても酷い事をしてきたのだから、
その先祖カルマと言っても良いかも知れない。
それでも、現実には、獣は中国に対して良いイメージは持っていない。

だが、それはイメージであって、中国が日本に対するイメージはもっと悪く、
過激な反日デモを見ればよく分かるだろう。
結局、アジアを分断させるアメリカの政策の罠に、
両者共にまんまと引っ掛かっている事に気づくべきである。

読んでいないので内容は知らないが、こんな本もある。
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それでは本題に入るが、頭を白紙にしてお読み頂きたい。
アメリカの没落は早かれ遅かれ現実のものとなる。
事実上、アメリカはいつ破産宣告をしてもおかしくない国である。
では、アメリカが破産すればどうなるか……。
中国が世界の大国となる時代が到来する。

読んでいないので内容は知らないが、副島氏もそう言っている。
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そして、中国と日本が結び付けば、それは即「世界征服」を意味する。
中国が日本の乗っ取りを画策しているのは、
様々な情報や現実を分析する限り、それは事実である。

読んでいないが、このような本もある。
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故に、「日中友好」を提唱する者は、危険な売国思想家である。
だが、そう決めつけるのは少し短絡的な考え方でもある。
今の日本はアジアから孤立して、アメリカに支配されている国である。
日本が生き残る為には、アメリカ支配から中国支配になるべきなのだ。
中国との提携、悪く言えば共産中国の支配下に入るという事である。
これを安易に国賊思想だと判断するのは早計で、
国粋主義ではない愛国心であり、飽くまでもプロセスと手段に過ぎない。

アリオンは次のように警告している。

「まず世界が大きく分けて3つに分かれるだろう。
ヨーロッパ+ソ連、アジアおよび発展途上国、そしてアメリカの3つだ。
日本は非常にまずいことだが、
アジアの仲間に入らずにアメリカの後押しをしようとするだろう。
ヨーロッパ+ソ連は強大な力を持つだろう」


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ノストラダムスは次のように予言している。

「マルスは平和の名のもとに支配(統治)に乗り出すだろう」

マルス(火星)は軍神であり、赤(共産主義)を象徴する。
それを影で操っているのがゴルバチョフの可能性があり、
神仙組1で書いてきた通りである。
だが、ロシアが大国として復活するというよりも、
中国が大国として台頭する可能性が高い。
ノストラダムス研究家で精神科医の川尻徹氏は、次のように予測している。

「日本が衰退し、EU経済圏が突出すれば、中国との衝突が出てくるだろう。
天安門事件以来、中国は西側諸国から離れ、ロシアとも対立関係にある。
ところが、ゲッペルスは、北半球は共産圏となるだろうと言っている」


毛沢東は、次のように言っている。

「中国はいずれ全人類を相手にして戦う時が来る。
10億の民あらば、5億死んでも5億は生き残る」


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昭和天皇は『独白録』の中で次のように述べている。

「太平洋戦争の遠因は白人至上主義と有色人種に対する差別意識にあった」

歴史が繰り返すなら、ハルマゲドンでは中国(マルス)が西進する事になる。
川尻氏は次のように述べている。

「日本が衰退した場合、中国がアジアの覇者となると、
アメリカの足カセがなくなり、その時にジンギスカンの再来を思わせるような、
中国全土を統率する偉大な指導者が現れる」


チンギス・カンの再来……それが「アンゴルモアの大王」だという。
そして、それはモンゴル人でも中国人でもないと言っている。

「私が推測するに、その人物とは、日本人ではないかと思うのだ」

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川尻氏の推測は当たっており、それが獣という事になる。
果たして、獣が今後9年間の間に、
中国全土を統率する偉大な指導者になるのだろうか……。
自分でも実感が湧かないが、可能性はあると言えばある。
ゴッドが作った人脈の中には、
アジアの「闇の権力」や文明を転換させる発明家がいる。
「闇の権力」とは表向きは大財閥で、有名な権力者である。
ゴッドの今の仕事が成功すれば、事業提携も決まっている。

また、ノストラダムスが予言するアンゴルモアの大王
(シーレン)は投資家だが、思想によって世界を統治するという。
獣が中国政府の上層部と外交する日が来るかも知れない。
もっとも、もっと以前からの獣のビジョンが、
中丸薫や池田大作のようにロックフェラーやゴルバチョフ、
ダライ・ラマ、ローマ教皇など世界の超エリートと外交する事だった。

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そのステップとして、島を買って建国する事が会社の第一目標だった。
実際にゴッドは世界の超エリート達と繋がる人脈を構築している。
ゴッド自身は、たまたまそのような人脈が出来てしまっただけで、
獣が描いているようなビジョンは持っていない。
が、全ては獣の意のままに動いているのだ。
反キリストの予型だった王仁三郎は、かつて次のように口述している。

「今までは王仁の言った通りになったが、これからは王仁の思った通りになる」

池田大作は日中友好に特に力を注いでいた。
これは中国共産党に日本を売るような行為で、売国奴の極みである。
獣はそれに警鐘を鳴らす者だが、実は獣のビジョンもそれと同じなのだ。
獣がそのような危険な思想を持った経緯は、王仁三郎の影響もある。

「五行でいうと、中国は土で日本は木である。
中国と手を組まなければ日本の繁栄はない」


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創価の初代会長は王仁三郎の腹違いの兄弟だという説があるが、
創価という大化け者の使命については別の機会に述べる事にする。
獣は決して創価信者や共産主義者ではないが、反対派でもない。
形の上で対立構造を取っているだけで、実は中道である。

マルクスの思想を勉強すれば、共産主義そのものは、
それはそれで素晴らしいと思うが、今の共産主義も民主主義も
共に暴走して、「悪魔の手先」になっているだけである。
その理由は、共産主義も民主主義も、
そもそもがユダヤ人の世界支配の為に作り出された思想だからだ。
従って、獣は従来の全てのイズムを破壊する者である。
強いて言えば、「破壊主義」という事になるだろうか(笑)

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ダライ・ラマ14世は昔、北京に滞在していた時、
マルクス・レーニン主義や社会主義、国際主義を学び、
その理念に共感して中国共産党に入党しようとした事があるという。
だが、今年の7月10日に次のように語っている。

「私は歳をとり、引退した。中国共産党も歳をとった。
ゆっくり引退するのが、おそらく最良の方法だろう」


但し、中国の共産主義は少し特殊なようだ。

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船木幸雄氏と小山政彦氏の共著『長所伸展の法則』には、
次のような対話が載っている。

船井――ソ連の崩壊で東西冷戦が終わって分かったことの一つは、一口に、
資本主義だ共産主義だといっていたのが、実は誤りだったということです。
共産主義といっても、ソ連型もあれば今の中国型のようなものもあり、
北朝鮮型のようなちょっと特異なタイプまであります。
まして資本主義をひとくくりに考えていたのは、大間違いでした。
アメリカ型資本主義、ヨーロッパ型、日本型と並べると、
確かに日本型資本主義は、より共産主義に近い側面がありました……。

小山――私は中国に直に触れることで、
「彼らは共産主義でも何でもなく、全く新しい方向性を見つけたんだな」
とつくづく感じました。
今ここで、私たちがあれこれ提案している日本が進むべき道というのを、
中国は見つけたんだと考えてみたらどうでしょうか?
ソ連が崩壊し、ベルリンの壁も消滅し、
人類の壮大な実験といわれたものは失敗に終わり、
そこで共産主義はもう消え去ったんですよ。
中国の体制はもはや共産主義ではなく、また資本主義でもなく、
さっきいったように、超資本主義とでも呼ぶほかありません。
……今もし中国に優秀なリーダーが登場したら、一気に世界一の
経済大国に向かって上り詰めていくのではないかと思います。
そしてまた、実はその可能性がかなり大きいのではとも思っているんです。
日本が良い例ですが、民主主義の国には大したリーダーは出てきません。
民主主義というのは、偉大なリーダーの登場は望めないが独裁者も出さない、
というシステムです。
しかし一党独裁の中国には、偉大なリーダーが登場する土壌があります。
だからといって、私自身が中国脅威論を熱烈に支持しているわけではなく、
あくまで中国から学ぶべきことは何かを、分析しているだけです。
他の現実にも目を転ずれば中国は危険なグレーゾーンがいくらでもあります。
これは会長も懸念されているところでしたね。


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中国に現れる偉大な指導者が、獣のような日本人だったら、
悪抱き参らせて中国の危険な側面は浄化されるだろう。
或いは、西欧と戦う武器として「必要悪」かも知れない。
しかし、中国に現れる偉大な指導者というのは、
川尻氏が推測するように本当に日本人なのだろうか。
しかも、政治家ではない日本人という事が有り得るだろうか……。

有り得ると言うよりも、恐らくそうなるだろう。
何故なら、反キリストの予型・王仁三郎がその型を実演したからだ。
王仁三郎は、満州・蒙古・中央アジア・中近東に至る広大な地域に、
世界統一政府の予型である「ミロク神政王国」を建設しようとした。

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その時の不思議な因縁について、次のように語っている。

「大正13年にいよいよ来年の素志を決行したのであります。
その時ちょうど蒙古に偉いラマがおって、
昔ジンギスカンが蒙古に兵を挙げてから六百六十六年目に
日出づる国から弥勒仏が出て蒙古を救うという予言があったのであります。
それがちょうど、大正13年が六百六十六年目に当たっておったのであります。
しかもこの蒙古を救う人は年五十四歳と言うのでありましたが、
当時私は五十四歳であったからこれも符合したのであります」


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この事から、中国に現れる偉大な指導者が、
日本から登場する「666の獣=反キリスト」である事は間違いないだろう。
そもそも、チンギス・カンの正体は源義経だという説があるが、
近年それが事実らしい事が分ってきている。
源義経の幼名は牛若丸で、京都で生まれて鞍馬山で育ったが、
獣も京都生まれで幼少の頃から近年に至るまで何度も鞍馬山に登っている。

話を進めるが、反キリストが政治家でなければ、宗教家なのか……。
王仁三郎は「万教同根」を唱えて海外の宗教団体と積極的に提携し、
世界五大陸に勢力を拡大させたが、機関紙「神の国」で次のように述べている。

「宗教はみろくの世になれば無用のものであって、
宗教が世界から全廃される時が来なければ駄目なのである」


読んでいないので内容は知らないが、こんな本もある。
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つまり、中国に現れる偉大な指導者である反キリストは、
宗教的な話はするが宗教破壊主義者だという事になる。
また、政治家でもないが、政治的指導者である事は間違いないだろう。
何故なら、世の中を動かしているのは経済だが、
経済は政治に支配されているものだからである。
従って、経済を動かす者が政治家を使って政治を動かす構図になっている。

また、日本では本来、政治は政事(まつりごと)であり、
天皇が天啓によって世界を統治する事である。
それで王仁三郎は、政治団体「昭和神聖会」を結成し、
数百万人の動員が即時可能だったという。
そして、天皇さながらの行動を取って政府を徹底的に批判し、
今でいうカルト教団と豹変していった。

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もちろん、それも「雛型経綸」という神芝居であり、
王仁三郎が本当に狂人になった訳ではない。
その為、終末に現れる反キリストも、
人々の目には「狂気の独裁者」として映る事もあるだろう。
ゴッドは何度かB力団からの恐喝も受けたそうだが、
政治団体の大物とも太いパイプがあり、守ってもらっているという。
いずれ、そのような団体も獣の反キリスト軍の傘下になるだろう。

いずれにしても、アメリカの崩壊は歴史的必然であり、
中国の世界征服は現実のものになると思われる。
つまり、「獣の世界征服=中国の世界征服」で、
厳密に言うと「中国を利用した獣の世界征服」なのだ。
獣の陰謀は、池田大作の陰謀と符合しているのではないかと思う。
また、ゴッドが獣の世界征服の基盤を築いているように、
創価もまた獣の世界征服の基盤を築いていると解釈している。

読んでいないので内容は知らないが、こんな本もある。
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中国は日本を必要とし、日本も中国を必要としている。
中国からすると、日本を州の1つにしたいと思っているようだ。
獣はそれで構わないと思っている。
これを売国奴発言だと見なすのは早計である。

日本には「天皇」という世界で最も権威の高い君主が君臨し、
「言霊」という電磁波兵器と「大和魂」という秘密兵器が備わっている。
そして、中国は龍神を信仰する国だが、それは日本列島に他ならない。
中国が日本を吸収すれば、日本が中国の頭脳として首都機能を果たす事になる。
そもそも、日本人が統率するという事は、日本に主権がある事を意味する。

読んでいないので内容は知らないが、こんな本もある。
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換言すれば、日本が中国に乗っ取られるという事は、
逆に言えば日本が中国を吸収した事になるのである。
そこで初めて、中国を統率する偉大な指導者が日本人である事が理解できる。
そうでなければ、一日本人が中国を統率する指導者などになれるはずがない。

池田大作は、そこまで見通して陰謀を企てていた可能性がある。
ゴッドは宮家を通して、中国に君臨する天皇家の同族とも細いパイプがある。
そのようなルートを通じても、獣の中国統率は決して有り得ない話ではない。

読んでいないので内容は知らないが、こんな本もある。
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だが、中国の支配者になる前に手を付けなければならない仕事がある。
それが韓国と台湾の問題だが、なぜ韓国と台湾かと言うと、
白峰聖鵬氏によると、日本人と韓国人は「スサノオ」を祖とする同族だという。
その為、日韓友好が第一の国交の御用だと考えている。

そのような事を書くと誤解を招くかも知れないが、
隣国と対立姿勢を取る人間に世界平和を語る資格はない。
そして、日韓友好が実現した上で、朝鮮の南北統一を推進する事である。
詳細は今後、ブログ「万有の平和と安寧への自由な道」に書く予定だ。

このクソガキ蹴ったろか!(笑)
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次に台湾だが、台湾は親日国家なので和解の必要はないが、
経綸上、台湾の国土は日本列島の一部である。
その意味でも台湾との国交をもっと深める必要があるが、
台湾は中華圏に属する国という意味でも重要なのだ。
中国は台湾も併合する計画らしいが、手間が省けて好都合だ。

そのように言うと軽率な発言になるが、
日本と台湾が置かれている状況は同じであり、
日本と台湾がまず団結する必要性を述べているのである。

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同じく、中華圏に属する香港とマカオに関しては、
ゴッドが太いパイプを持っているので、
そのルートからも獣の中国統率の道が開ける可能性もある。

要は、獣が企んでいる事は「大東亜共栄圏=ミロク神政王国」の実現である。
大東亜共栄圏とは、日本を盟主としてアジア諸国を一体とした超国家の事で、
対西欧の為に練られた構想である。
それが実現して初めて「東洋vs西洋」というハルマゲドンの構図が生まれる。

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東洋の軍事大国である中国を統率するのが日本人が獣であれば、
中国に日本国憲法第9条を適用して軍事戦争は行わない。
戈を止める「真の武力」によって世界最終戦争を指揮するのだ。
中国の絶大な軍事力をバックボーンとして、
ガンジー流「非暴力の戦い」によってハルマゲドンに勝利する作戦である。
それが以前発表した「武力行使による獣の世界支配計画」並びに
「電磁波兵器による獣の世界支配計画」である。

アジア統一は世界統一に至るプロセスに過ぎないが、
本当に大東亜共栄圏など実現可能なのだろうか……。
王仁三郎が雛型を示した以上、それは必ず実現する事になる。
実際に大東亜共栄圏は単なる構想ではなく、完成間近だったという。

読んでいないので内容は知らないが、こんな本もある。
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今は日本はアジアから孤立し、アジア各国も不和な関係だが、
それでは何のメリットも発展もない事は分かり切った事で、
アジア団結の必要性は各国の支配者も本当は分かっているはずだ。
世界情勢が急速に変化している現在、大東亜共栄圏建設の
スパイラルに入れば一気に構築される可能性がある。

それを獣にやれと言われても無理な話だが、
山本五十六が組織した「影の組織」がその実現に向けて動いている。
そして、執拗に続いている「56」のシンクロ……。
大東亜共栄圏が実現した暁に、用意されていた「総統の座」に
反キリストである獣が着くというシナリオになっているのだろうか。

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但し、獣は中国を中心とするアジア連合の指導者として
ハルマゲドンを指揮し、世界征服を実現する役割を担うだけである。
その後は、天皇が世界の王として統治する「ミロクの世」となるだろう。

問題は、アジア諸国が一体となったとしても、
日本をリーダーとして認めるかどうか…である。
それについては、西欧の「闇の権力」によって仕掛けられた
アジアの歴史の誤解が解ければ解決するだろう。

また、中国人に歓迎される為に、このスタイルも検討している。
鉄パイプでアメリカ軍に殴り込み!
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そして、古代日本の封印された史実が公開されれば、
世界中が日本を盟主として受け入れる事になるだろう。
それはヤタガラスや天皇の役目である……とは思えない。
彼らが自ら史実を公表する事は、恐らくないだろう。

研究家によって発表される様々な仮説によって、
やがて1つの真実が浮き彫りとなり、
その真実は各人によって見極められるようになる。
そして、歴史のパラダイムシフトが余儀なくされるが、
ヤタガラスと天皇家はそれを沈黙で答える事になるはずだ。

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だが、それは決して天皇の権威失墜になる話ではない。
あくまでも、天皇はニギハヤヒの正統継承者の血筋である。
改竄された歴史の公開によって出雲族の封印が解け、
出雲族と日向族(天皇家)の統合によって、
天皇は「世界天皇」の地位を確立する事になるのだ。

その使命も反キリストである獣にあり、
それは既に「神仙組外典」で発表している内容である。
もちろん、その全てが正しいとは断言できないが、
大筋では史実の解明・公表が出来たと思っている。
その意味で、多くの人が自身のブログなどで、
獣ブログの紹介や文章の引用をしてくれている事は誠に有り難い。

読んでいないので内容は知らないが、こんな本もある。
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世界一の大国として台頭する中国を統率するという事は、
アジア経済を動かすという事である。
いや、世界経済を動かす支配者になると言っても過言ではない。
だが、反キリストには経済破壊の使命もある。
それに関しては、ルシファーの暗黒面を崇拝する
「悪の反キリスト」であるユダヤ財閥が担当である。

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彼らによって、世界恐慌という形で経済破壊
(資本主義・拝金主義・金権社会の崩壊)が実現し、
獣はインドの「プラウト哲学」に基づく新経済システムを提唱する。
当然ながら、インド哲学も東洋思想であり、
プラウト理論は『日月神示』の教えと共通する点が多い。

読んでいないので内容は知らないが、こんな本もある。
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さて、中国の指導者、アジアのリーダーとして世界経済を動かし、
西欧の「闇の権力」にハルマゲドンを仕掛ける…大変な役目である。
反キリストの正体が、獣(我輩)ではない事を願うばかりだ(笑)
実際問題、誰か出来る人間がやれば良い話であって、
必ずしも獣でなければならないという事はない。
そして、誰が「反キリスト」の使命を遂行したとしても、
それは獣(我輩)の世界征服実現なのである。

地球発SOSの資料の最後に書かれている通り、
「私は私であり、私はあなたでもある」からだ。
究極的に、ミロクの世を建設するのは全人類である。
万人共通の使命は世界平和の実現(ミロクの世の建設)だが、
建設業の中に様々な業種があるように、各人にそれぞれの役割があり、
反キリストは現場監督のようなものに過ぎない。
が、落雷事件後、獣は「反キリスト」の自覚を持つようになった。

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もともと「反キリスト」について研究していた獣だが、
反キリストはロシアかアメリカから登場する大統領で、
ハルマゲドンを起こして世界征服を企む悪い奴と思っていた。
もっとも、その黒幕がロックフェラーである事は知っていたが……。
善悪逆転論を提唱し、ルシファーが「国常立尊」である事を知りながら、
何故か「反キリスト」が日本から現れる救世主である事に気づかなかった。

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で、ホスクラで「反キリスト」のキャラを演じていたが、
落雷事件によって今までの世界戦略のビジョンが明確になり、
過去の贖罪の気持ちを込めて、自爆テロの意志を固めた。
自爆テロというのは、ユダヤ財閥に対するクーデターである。
つまり、落雷の感電で、大和魂のDNAがスイッチオンになったのだ。

そこで大きな気づきがあった……獣がやろうとしている事は、
究極的にはユダヤ財閥の陰謀と似ているという事を……。
そこで、「西洋(悪)の反キリスト」と
「東洋(善)の反キリスト」が存在するという結論に達した。
そして、両者は死を賭した戦いの末に統合する……。

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その東洋の反キリストが、自分だという疑惑が出てきたのである。
いや、節分に落雷事件が起きた意味を考えた時に、
鬼(スサノオ=ルシファー)が宿った事を知り、
自分が「反キリスト」だという強い自覚を持たざるを得なくなった……
というのが正しいかも知れない。
そして、獣が「反キリスト」である根拠が次々と発覚し始めたのである。

王仁三郎の話や加治木によるノストラダムス予言解釈のシーレン、
ベンジャミン・クレームの「マイトレーヤ(666の獣)1977年誕生説」
(それは、ヒマラヤから下りてきた聖者だとされているが……)
そして、ゴッドの状況や最近では天津甕星と獣の関係……。

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反キリストは平成維新、いや地球維新の志士であり、
単なる権力者や資産家になるのとは訳が違う。
好き好んで「反キリスト」の使命を引き受けたい者はいないだろう。
獣も自我意識では、反キリストなどにはなりたくないと思っている。

だが、獣の魂はそれを「究極の快」として捉えている。
それで獣は「反キリスト」の使命を引き受けたのだが、
獣が「反キリスト」であろうとなかろうと、どっちでも良い。
誰かが「反キリスト」になるならそれも良しで、全ては流れである。
獣の目的は「ミロクの世」の建設であり、それが実現さえすれば、
誰が「反キリスト」の役割を果たそうと「獣の世界征服」の実現である。

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中国には「萬事如意」という言葉がある。
万事は意の如く動いているという意味である。
「意のままにならないのが人生だ」という反論があると思うが、
それは自我意識の話であり、総ては神の意のままだという事である。

神とは何者だ!神の思い通りにはさせないぞ!なんて思うのは愚かである。
神とは……真の自己=真我(宇宙の根本原理)であり、
その意のままに流れているという事である。
宇宙創造プログラムはシナリオ通りに進行しているという言い方も出来る。

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故に、「万事好都合」で「難事も良いこと」であり、
ハンドルを手放して流れに任せて生きる事が人間の役割なのだ。
従って、自我に支配されて運命に逆らうのは、
悪魔に支配されて神のシナリオに逆らう事と同じであり、
意識進化・自己実現への道を脱線する事になるのである。

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@「経済支配」という漢字には、次のような意味も含まれている左斜め下

「経」て「済」ませて「支」えて「配」る。

資本主義社会を経て済ませ、それによって得た巨富を、
支えてくれた人々に配るという意味である。
獣がやりたい事はまさにそれである。
人だけではなく、環境破壊によって資本主義が発展した訳で、
当然ながら大自然への恩返しも含まれる。
その大願が成就すれば、獣は「経済支配」を実現した事になる。

読まなくても知っているが、こんな本もある。
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A「経済支配」には、もう1つの意味がある左斜め下

「経」て糸の御用を「済」ませ、経糸を「支」えて緯糸を「配」る。

緯糸を配るというのは「緯糸を織り込む」という意味で、
経糸に緯糸を織り込む事で「錦の御旗」が完成する。
『日月神示』に於いて「錦の御旗」はミロクの世の象徴で、
大本ではナオが経糸、王仁三郎が緯糸の役割を果たしたという。

瑞厳合一を果たした獣は、1人で経糸と緯糸の役割を担っている。
つまり、経糸は「厳霊の御用」で、緯糸は「瑞霊の御用」である。
だが、それが具体的にどのような御用なのか……
『日月神示』にも明確な記述が見当たらないので分からない(笑)

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そこで少し調査をすると、興味深い記事を発見した。
http://blogs.mobile.yahoo.co.jp/p/blog/myblog/content?bid=sakimorikeikan&id=63183886

「出口直は行動によって神を行じ、神を生きた存在であり、
王仁三郎は言葉でそれを説明した存在でもあったのです。
そのため、直を経糸(たていと)、王仁三郎を緯糸(よこいと)として、
神の錦の旗の仕組が織られてきた……」


獣はブログによって「横糸の御用」は果たせていると思う。
では、「経糸の御用」は……大した事はしていないが、
日々、小さな陰徳は積めているのではないかと自己評価している。

上記ブログの冒頭文も実に興味深い。

『キリストの型に生きる弥勒菩薩
菩薩が三十歳ないし三十一歳の時に、全く異なった霊格を現すことについて
「火水の戦い」の須佐之男命の神懸りが明確な証拠になると思います』


獣にスサノオが宿った落雷事件はまさに31歳の時で、
それによって「666=ミロク」になった事と符合する。

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更に、次のように続いている。

『当時、お筆先では、王仁三郎を「三千世界の大化物」と呼び、
善とも悪とも、高い神格とも低い神格とも受け取れる
非常に謎めいた存在として語られています。
実際、五六七(みろく)の意味を探ろうとする時、
王仁三郎の論述は一貫性がないのです。

…………(中略)…………
実はこの矛盾とも感じられる多次元的な観点からの多種多様な解釈こそが、
「須佐之男命」の全知全能的な特長であるとも考えられるのです』


まさに獣も人々の目には、善とも悪とも、高い神格とも低い神格とも
受け取れる非常に謎めいた存在として映っている事だろう。
また、獣は常に同じ事を説き続けているが、3次元的、5次元的、
また様々な角度から様々な表現を使って解説している為、
一貫性がないように受け取っている人がいるかも知れないが、
その多次元的観点からの多種多様な解説がスサノオの特長だという。

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さて、錦の御旗とは……天皇の軍の旗の事で、
赤地の錦に金銀の日月を刺繍したものである。
「軍」と「赤」と言えば、マルスを彷彿させる。
また、アジアでは「日」は日本の象徴、「月」は中国の象徴である。
ここでも日中の提携が暗示されているかのようだ。

しかも、『日月神示』には次のように示されている。

「日月の神が弥勒の大神様なり」

つまり、日中を統合したのが弥勒大神で、
その働きを人間界で実地に移すのが「666の獣」だと言えるだろう。

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中国の国旗には星が描かれているが、なぜ月が中国の象徴なのか……。
「天皇」とは、もともと中国で神を意味する言葉だった。
字義からすると、「天の白い王」、つまり「月」という事になる。
また、CHAINAの語原は支那だが、
これはバビロニア神話の月神「シン」から来ている可能性がある。
川尻氏は理由は述べていないが、やはり「月」を中国の象徴だとしている。

「月はカソリックの象徴だが、中国をも表す。
そして日中戦争は、中国共産党の政権獲得と、
共産圏の拡大に大きく貢献した。
毛沢東は日本の太平洋戦争参戦について述べた際、
日中戦争が結果的には中国共産党の躍進に繋がった事について触れ、
『中国共産党は日本に感謝しなくてはならないだろう』と言っている」


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それについて、ノストラダムスが予言していたのが次の詩だという。

これらの事がなされる ずっと前に
月の力で東に何かが起こるだろう
それは1700年の事で 大群衆が持ち去られ
全北半球の殆どを征服するだろう


1700年というのは、終末を表す黙示的な数字で、
ジーン・ディクソンなども指摘している通り、2000年直後の事だという。
そして四行目は、かの有名な四行詩の四行目
「マルスは平和の名のもとに支配に乗り出すだろう」と酷似している。

ゲッペルスも次のように予言していた。

「西暦2000年において、北半球は共産化され、アメリカとカナダは孤立するだろう」

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だが、2000年にその予言は実現していないので、
やはり12年遅れて2012年に実現するのだろうか……。
来年の事だが、それは十分有り得る話である。
時代サイクルの節目である2012年終盤……アメリカの没落と中国の台頭。
ノストラダムスによると、それから20年間、中国の統治が始まるという。

20年もの月の統治が過ぎて
他のものが7000年に王国を築くだろう
太陽が記された日々を掴んだとき
すべては満たされ私の予言も終わるのだ


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すると、ミロクの世の始まりは2033年という事になり、また延びた(笑)
だが、7000年期が西暦2000年を指している事は間違いない。
そして、「1999年7の月の前後、マルスは支配に乗り出すだろう」
と合わせて読むと、2000年頃から中国共産党が隆盛してきたとも言える。

事実、2000年〜2005年の間に、
中国は世界で飛び抜けた高度成長を実現し、それは今も続いている。
戦後、日本が20年近くに渡る高度成長を遂げた事と、
ノストラダムスの予言を重ねると、
中国も20年間の経済成長を続けるのだろうか。
そうすると、「2020年」という数字が現れて符合する。

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アジアが覇権を握る事により、2013年〜2020年までの7年間、
西欧は「艱難の7年」を経験する事になるのだろうか……。
反キリストは「艱難の7年」の後半期に現れると予言されている。
つまり、2016年代に、獣が中国を統率する指導者として
表舞台に出るという事が予言されている事になるのだが……。

それは兎も角、中国の国旗には星が描かれている。
日向族の象徴数は「三」で「三日月」をシンボルとし、
出雲族の象徴数は「八」で「八光星」をシンボルとしていた。

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だが、日向族の経路の国々の国旗には「星」が描かれており、
出雲族の経路の国々の国旗には「月」が描かれている。
つまり、逆なのだが、それについてアリオンはこう説明している。

「出雲族のシンボルが三日月であるのは、日向の呪いを受けない為であり、
同時に日向の力を顕現させる意味もある。
出雲族の三日月と日向族の八光星は、お互いの力の結びつきを強めると同時に、
呪いを受けない為の護符でもあった」


つまり、中国は日向族(ユダヤ2支族)系の国家なのだ。
それに対して、日本は失われた10支族の国だと思われがちだが、
実は日本と中国はよく似た国である。

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紀元1世紀のユダヤ人歴史家フラビウス・ヨセフスは、
著書『古代ユダヤ誌』の中で次のように記している。

「10支族は今でもユーフラテス河の彼方におり、膨大な民衆となっている」

膨大な民衆といえば中国だが、中国に限った事ではなく、
東アジア一帯を指していると考えて良いだろう。
当然ながら、中国には膨大な数のイスラエル10支族が存在し、
日本にも数多くのイスラエル10支族が渡来しているが、
パミール高原からインドに降り、東南アジアの島々を経由して
韓国から日本に渡ったイスラエル10支族を「出雲族」と呼ぶ。

日向族(ユダヤ2支族)も、パミール高原からインドに降りたが、
中国を経由して大陸ルートで韓国から日本に渡来した。
もちろん、パミール高原から出発した全員が日本に来たのではなく、
2世代〜3世代かけて日本列島に到着し、
経由した国々に定住した者も多かったようだ。
そして、中国も日本も、日向族が支配している事が共通している。

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さて、中国人民解放軍の軍旗には「八一」が描かれている。
これは建軍記念日の8月1日を示しているだけなのだが、
世の中の出来事が全て必然である事を考えると、
建軍記念日が8月1日になった事も、
軍旗にそれを象徴する「八一」が描かれた事にも意味がある。
それは中国政府の意図か、霊界からの働きかけかは分からないが、
分かる人間には分かるようなサインとなっている。

ヒトラーを見れば分かる通り、反キリストは愛好烈士である。
日本から登場する反キリストも当然ながら愛好烈士であり、
アンチ共産主義者である。
その反キリストが中国を統率する指導者になる理由が、
中国人民解放軍の軍旗に描かれた「八一」という暗号なのだ。

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「八」は出雲族(スサノオ)、「一」はスメラミコトを象徴し、
足した「九」はニギハヤヒを象徴する。
また、「八一」は大東亜共栄圏の建設のイデオロギーとして
使われたスローガン「八紘一宇」を連想させる。

もともとは神武天皇に由来し、八紘は全世界の八方を表し、
一宇は1つの屋根を意味し 天皇を中心とする世界の統治を意味する。
そして八紘を照らすのが、出雲族のシンボルである八光星なのだ。
また、赤はスサノオの象徴色でもあり、アリオンは次のように予言している。

「解かれた封印から赤い色を頼りに、隔り世から鬼が来る」

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アリオンによると、鬼の出入口は東北だが、鬼の本体は北に位置するという。
中国の『洛書』には方位の八方に数字が当てはめられており、
東北が「八」、北が「一」となっている。
北に隠れていた鬼が、中国の赤旗を頼りに東北から出て来る……
とは考えられないだろうか。
北はシャンバラを指し、東北と世界の鬼門である日本列島を意味する。

八一(81=9×9)で、99は100から1引いた数、
即ち百から一引いた「白」であり、白王(皇)を暗示している。
即ち「天皇」であり、天皇そのものは「月」を表している、
つまり、星と月が描かれている事になり、
中国もまた出雲族と日向族の影響を受けている国である事を裏付けている。

だが、日本と同じく、出雲族が封印された状態となっていると考えられる。
そこで、「八一」という暗号で、出雲族を召喚しているのだと解釈できる。
それは、スサノオ(日本からの指導者)を求めているという事である。
普通の人にはピンと来ないと思うが、
分かる人間には分かると言ったのはその為だ。

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もし、その解釈が見当外れだとしたら……。
八一を逆にすれば「一八」で、一か八かという事である(笑)
だが、一八(18=6+6+6)は獣の数字であり、
一八はイワ(岩)とも読める。
岩戸(一八十)の一八であり、
十が揃えば岩戸が開けて一八十成る(平成)という解釈が出来る。
十はカミを意味するが、ここでは出雲族の王位継承の証である
「十種神宝」を意味しているように思われる。

もちろん、中国政府に「十種神宝」を引き渡すなどという意味ではない。
では、どういう意味かと言うと、それはまだ考えていないので分からない(笑)
ただ、考えられる事は、日本が中国と手を結べば、
必然的に日本に於ける出雲族と日向族も手を結ぶ事になるだろう。
その時に誕生する「世界天皇」に、「十種神宝」が継承される。

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また、十について『日月神示』には次のように示されている。

「十は火と水ぞ、縦横結びて力出るぞ」

「火と水の災難が何んなに恐ろしいか、今度は大なり小なり知らさなならん事になりたぞ」

「火と水で岩戸開くぞ、知恵や学でやると、グレンと引繰り返ると申しておいたが、
さう云へば知恵や学は要らんと臣民早合点するが、知恵や学も要るのざぞ」

「月の大神様が水の御守護、日の大神様が火の御守護」


やはり、「日月」がキーワードとなっている。

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また、「十」は言霊を表している。という事は……
やはり日本人の言霊(電磁波兵器)が鍵を握っていると考えられる。
『王仁三郎の霊界物語は科学でこう解ける』の著者・須藤アキオ氏はによると、
人が発した言葉(音波)と体内の電波は、外界に反応して、
電波(―=ヨコ波)と磁波(|=タテ波)を生じ、
これが合わさって言霊(電磁波)となる。
そして、龍は「流(波)」であり、タテ・ヨコ(十)の波(流)が、
龍の十(カミ)、即ち龍神だという。

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果たして、「八一」にそのような深い意味が込められているかどうかは
分からないが、2000年から20年間の月(中国共産党)の統治が過ぎて、
2020年には中国のバブルも崩壊し、共産主義も崩壊するだろう。
それによって、黙示録の予言通り・・・・・・
反キリストの権威は失墜し、その役目を終える事になる。

中国には天皇家と同族のM家があり、
代々極秘裏に世継ぎを交換しているという裏情報がある。
天皇家は法的に財産を所有できない事になっているが、
実はユダヤ財閥を凌ぐ莫大な隠し財産を持っているらしい。
この話を聞いた時、俄かに信じ難かったが、
今検索してみると、このような本が出てきた。

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それによって、世界天皇の経済支配による「ミロクの世」が始まるのだ。
それは従来のユダヤ財閥のような経済支配ではなく、
人類に万有の平和と安寧をもたらす「皇道経済」による社会システムである。

中国やユダヤ財閥を利用して、
その基礎を築くのも反キリストの重大な使命の1つである。
もう少し読み進めれば、それは決して不可能な事ではないと分かるはずだ。
何故なら、世の中に不可能はないからである(笑)

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あと、たまたま発見したのだが、新黒龍会という秘密結社があるらしい。
黒龍会とは、明治34年1月に設立された右翼の源流で、
アジア各国との同盟によって西洋と対抗するアジア主義を構想した。
これは、王仁三郎が組織した昭和神聖会と同じ構想で、
黒龍会主幹の内田良平が昭和神聖会の副統管になったが、
1946年にGHQによって、最も危険な国家主義団体として解散させられた。

それが2008年に有志によって再興され、「新黒龍会」として復活したという。
この辺りの話は獣は詳しくない為、それに影響された訳ではなく、
全く偶然に同じ思想を持っていただけである。

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当時の右翼は今のような半島人系のエセ右翼ではないが、
黒龍会の会員たちは、日韓合邦論を叫んで、
日韓が力を合わせ白人の東洋侵略に対抗するべく運動を展開したという。
獣も生粋の日本人だが、同じように考えている。

もう1つ、台湾の話もしたが、獣の知人の華僑の会長も、
歴史的に有名な台湾の華僑の首領の孫に当たるらしい。
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実は、2年前の夏に「アジア統一による獣の世界支配計画」という記事を書きかけて、
そのままになっているが、近いうちに完成させて載せたいと思う。
さて、ベンジャミン・フルフォードは、日本の政界編成を次の3つに分類している。

@中曽根元首相、小泉元首相に代表される親米派(ブッシュ一派)

A中国を盟主にしようとしているグループ

B日本を真の独立国家にする自主独立グループ


気になるのは、中国の秘密結社が新黒龍会をバックアップしているという事だが、
日本最大の秘密結社「ヤタガラス」も黒龍会と同盟関係を結んでいるという。
この情報がどこまで本当かは分からないが、究極の黒幕は山本五十六が組織した
影の組織(シークレット・オーガニゼーション)ではないかと思われる。

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ここで、偶然にも経糸と緯糸について書かれた資料を発見したので載せておく。

「真実の道」が経糸の継承から
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「アメリカ型グローバルスタンダードに席巻され、
大混乱に陥っている世界から脱出するヒントが京都にはある……」


という事で、経糸と横糸の織物の話に展開し、最後に次のように書かれている。

「京都にはそのような精神が今でも息づいているのではないか」

やはり、獣は反キリストの使命を背負っているのだろうか……。

B「経済支配」にはもう1つの意味がある左斜め下

投資会社を経営して、配当を支給して決済する。

これは以前やっていた事だが、
過去形なので「済んだ」という字が入っているのかも知れない(笑)
だが、今後もやる予定で、M平氏と組んで「イルミナティ」という
会社を創る計画があるが、その話が出てから1年半以上経過している(笑)
ゴッドにシステムを移植してもらわないとスタート出来ないのである。

C「けいざいしはい」には、次のような漢字を当てる事も出来る左斜め下

「恵財指拝」……恵まれた財を指をくわえて拝む(笑)

Dまた、次のような漢字を当てる事も出来る左斜め下

「競済賜杯」……競って杯を賜る競争社会が済み、誰もが杯を賜れる時代となる。

これは、「競争」を象徴する魚座の時代が終わり、
「共生」を象徴する水瓶座の時代に移行する事を表している。

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Eまた、次のような漢字を当てる事も出来る左斜め下

「刑罪死灰」……罪は刑死して灰となる。

罪は、本質的に実在ではなく幻影であり、「真の自己発見」によって
幽界(迷いの世界)から脱却する事で罪は消滅し、罪は死んで灰となる。
つまり、宇宙カルマが解消して「ミロクの世」になるのだ。

Fまた、次のような漢字を当てる事も出来る左斜め下

「形在紙背」……形在るものは紙の裏となる。

形在るもの(物質)と形無きもの(非物質)は表裏一体で、
今までの人類は形在るものを表だと認識してきたが、
それが反転する様を表している。
だが、今まで形無きものを認めなかったように、
形在るものを認めなくなるという意味ではない。
形無きものを認める事で、あくまでも表裏一体を認識した上で、
形無きものを重視する世界観。
これが究極真理の「霊主体従の霊体一致」である。

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Gまた、「刑罪死背」という漢字を当てる事も出来る左斜め下

刑……鳥居と刀
罪……四に非ず
死……肉体臨終
背……北を向いて月に背中を向ける(背く)


「四」はアマテラスの義弟たちの象徴数で、「四」は八の封印を表している。
出雲族の封印を「罪」ではないと主張する忌部氏。
むしろ、出雲族が鳥居と刀で「刑」を受け、最後まで月(天皇)に背いた
天津ミカ星(天香々背男命)にも「背」が付けられている。
そして、死後は北(シャンバラ=黄泉)に隠れて「鬼」となり、
やがて、赤い色を頼りに黄泉帰る……。

このように「けいざいしはい」には様々な意味があるのだ。
もちろん、獣が適当に当てた漢字だが、字義を並べて見ると、
いずれも「経済支配」に繋がる四文字熟語になるから不思議である。

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H「経済支配」には、もう1つ意味がある左斜め下

経済は、世を治めて民を救うという意味の「経世済民」の略語である。
支配には、「自分の意のままに動かす」「人に影響を及ぼす」
「仕事を指揮する」というような意味がある。

では、順番に説明していこう。

1.経世済民は萬事如意である。
2.経世済民の思想で人に影響を与える。
3.経世済民の仕事を指揮する。


3について補足説明するが、これには2つの意味がある。
1つは、経世済民の仕事を人に指揮するという事だが、
強制ではなく提案またはお願いである。
例えば、このブログで「ホ・オポノポノや洗心を唱えて頂きたい」
と書いているのが、それに該当する。

もう1つは、経世済民の仕事を神に指揮するという事である。
神は「言葉=光」、空間に遍在するエネルギー(波動)である。
ホ・オポノポノの言葉や「洗心」という言葉、祝詞などを奏上する事は、
神に指揮して経世済民の御用をさせているという事なのだ。
1〜3の実行犯である獣が「経済の支配者」である事は、
誰にも否定する事は出来ないであろう。

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I「経済支配」にはもう1つの意味がある左斜め下

「経」典によって「済」度する為、経典を「支」給・「配」布する。

済度とは……迷い苦しんでいる人々を救って、悟りの境地に導く事である。
経典とは、ハイパーネオデジタル内観をシンプルにした小冊子の事で、
資金に余裕が出来たら無料配布する事を以前から計画していた。

「捧げれば必ず返ってくる」という原理原則に基づけば、
折角お金を掛けて製本して無料配布しても、
「要らん」と言って返される可能性もある(笑)
今はもっと詳しい内容のものが、ネットで無料で読めるので、
是非とも汝らも「世界征服」を企む反キリストになって頂きたい。
http://world888.seesaa.net/

「人類創造の原点を知り、再認識した者が本当の命を持ち、
経済を動かすことが出来る時代になる」

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あと、3次元的な観念なので今まで気付かなかったが、
世界中の経済を我が物にする方法が1つだけ存在する。
それは……天人合一である。
世界と一体になった瞬間に、世界経済を所有した事になるのだ。

冒頭の資料にもあった通り、
「私のものは、あなたのもの。あなたのものは、私のもの」
で、この世には個人の所有物などなく、万物は共有の財産だという事だ。

共有の財産……共産主義である(笑)
だが、「ミロクの世」はある意味、共産主義的な世界かも知れない。
天皇の独裁政治によって、世界が統治されるのだから……。
だが、冒頭の資料の通り「私は私であり、私はあなたでもある」為、
共産主義と民主主義が融合したようなものかも知れない。
その意味でも日中の和合は、「ミロクの世」建設プログラムかも知れない。

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かつて、隊長から次のメールが届いた。
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posted by 獣 at 22:44| Comment(6) | 666の獣の世界戦略 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
「読んでいないので内容は知らないが、こんな本もある。」シリーズ、面白いです(笑)
読まなくても大体を把握している閣下は、さすがです(笑)
中国ですか・・・僕もマスコミに踊らされているようです。(汗)
Posted by 破地獄の種子 at 2011年09月18日 00:37
豪州に潜伏していた頃、中国や韓国の友達となんやかんやで、仲良くさせてもらってました。
韓国の子にエックスのカラオケを唄ったら喜ばれました。
中国の子とは、中華街の美味しい店によく行きました。
英語が下手で通じない時は、漢字を書いて意志の疎通をしました。
国と国 と考えると難しそうですが、素で人付き合いをすれば、
日中日韓の親交も全然難しくないと思います。^^

ではジャッキーチェンの演武をどうぞ!(なんで?)
http://www.youtube.com/watch?v=ZZ35dfj2wsk&feature=related

ブルースリーの哲学
http://blogs.yahoo.co.jp/ken_diet/27161002.html
墓碑銘は「FOUNDER OF JEET KUNE DO」。
世界中で、特に中国人の間で中国ナショナリズムの体現者として広く知られている。ウィキより抜粋

そういえば、ブルース・リー(李 小龍)もジャッキー(成龍)も名前に龍がついてますね。
日本人なら、天龍源一郎も。^^;
Posted by 総裁越楠 at 2011年09月18日 02:54
土師(はじ)さん、「読んでいないので内容は知らないが、こんな本もある。」シリーズは、ボランティアで無償アフィリエイトです(笑)
速読を極めたら表紙を触るだけで内容が分るそうですが、更に極めれば画像で本の表紙を見ただけで内容が分るようになるかも知れませんね^^
速読と言うか完全に超能力の領域ですが・・・・
あ、反キリストはマスコミ破壊者でもあります^^

総裁、僕も豪州に流刑されていた時代、中国・韓国などアジア人とも親しかったです。
僕は黒夢を歌ったら台湾人に絶賛されましたよ^^
ブルースリーも33歳で死んだんですか!^^;
やはり昔のジャッキーはいいですね〜

木人拳のOP 20世紀最大の名曲ですね!
http://www.youtube.com/watch?v=qtamK_614UI
Posted by 獣 at 2011年09月18日 07:22
閣下、
土師をハジとは知らなかったです。おまけに土師氏なんてのもいたとは・・・
速読を極めると表紙を見ただけで・・・
アカシックレコードにぷちアクセスできるようになるのかもですね(笑)

総裁、
赤穂四十七士が、AKO47は僕もツボでしたよ(笑)ウマイこと言いますよね!!
ジャッキーはやっぱり、1970年代の映画がイイですね〜

ジェット・リーの若かりし頃の、「阿羅漢」「少林寺」もよく観ました〜(懐)
http://www.youtube.com/watch?v=TnN65A1Jsk0

http://www.youtube.com/watch?v=q6F4vERx4jk&feature=related
Posted by 破地獄の種子 at 2011年09月18日 10:54
昔、ジャッキーに憧れてジャッキーに近づく為に、
小学生の頃に少林寺拳法を習っていました^^
その影響で今も戦闘時ののスタイル基本は、
中華系のカンフーみたいな感じです(笑)

僕の家の近所に「土師町」(はぜちょう)と言う町がありますよ〜^^
そこに僕の友人も多く住んでいますが、
古代にこの周辺で「土師器」(はじき)と言う器が、
多く焼かれて居た事に由来するそうです。
なんで、土師(つちし)と書いてはじと読むのか、
そして、はじがはぜになったのかは僕でも全くわかりません(笑)
Posted by 真薩供 at 2011年09月18日 22:13
酒鬼薔薇に首を切断された淳君の名字は土師(はせ)でした。
以前、オークションで売ってしまった中国拳法大講座、将軍に献上したら良かったですね^^;
大佐と組み手の修練に励んでいる動画が見たかったです(笑)
Posted by 獣 at 2011年09月19日 21:43
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