2011年09月03日

【2019年】獣の思想と世界征服実現

獣が爆発的な利益を上げていたスーパーシステムは、
壊れたパソコンの中に入っているので、
ゴッドに今のパソコンに入れてもらって、
1ヶ月間でもバイトに行って少しの資金を元手に、
細々とトレードをやれば普通に生活できる収入は得られる。

だが、ゴッドは「もう、そんな事しなくてもいいよ〜」という。
しかし、ゴッドの「もうチョット」はアテに出来ないし、
自分で最低限の収入確保をしていく必要性に迫られているし、
トレード実績をブログに公開していけば今後必ず役に立つので、
何とかして移植してもらいたいのだが・・・・
夜中もずっと海外と連絡を取り合っていて、そんな暇もないらしい。

それはともかく、ゴッドから次のメールが届いた。
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次のように返信した。
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返金は流れでいいので気にしないで下さいと言ったものの、
質入れ商品奪還の為にとりあえず6万だけでも何とかして貰いたい。
毎月無駄に4000円の利息を払っているのは、正直結構苦痛である。

「世界征服」という言葉は初めてゴッドに伝えたが、
次のように返事が返ってきた。
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実は今までゴッドにはこのような話はしなかったのだが、
今回、流れで初めて獣のビジョンを伝えた。
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すると、次のように返ってきた。
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先生とは、例の科学技術者(発明家)の事である。
石油に代わる新エネルギー発生装置だが、
発電や医療など多岐に渡る分野で活用できるもので、
現代文明全般のパラダイムシフトを起こす超兵器である。
それを、アメリカ軍のプラズマ兵器のように、
人工衛星と連動したシステムにする事も可能だという。

また、レーザーのようにしてビルを切断する事も可能で、
ピストル型にして人に放射すれば合法的に殺人も出来るという。
それを使って警察の目の前で人々を抹殺しても、
今の法律では裁きようがないらしい(笑)
護身用、及び邪魔者を排除するのに便利である(冗談)
だが、救世の為の革命とは、殺人など比ではない程の
世界規模のホロコーストに匹敵する悪魔の所業でもある。

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問題は軍資金だが、ゴッドのプロジェクトが成功すればクリアできる。
ゴッドはアジア2ヶ国を支配する事業家とのパイプもあり、
毎日巨億の富を生み出している事業の利権の一部を得る事が出来る。
200億円程の資金が必要だが、空想的な「たられば」話ではなく、
現実的な「たられば」構想が完成している。
それは、「原因の世界」では過去完了形で実現している事を意味する。

その巨大利益自動収益事業が近い将来の財源の大黒柱となる予定だが、
その財力とゴッドのネットワークを使って先生の技術を普及させる。
結論として、人間界での世界征服の下準備は既に整っているのだ。

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スサノオ(ルシファー)を守護神とするゴッドと獣は、
加治木義博氏が解読した反キリスト「シーレン」と完全に一致する。
加治木氏はシーレンを「救世主チラン」と呼んでいるが、
日本の首都圏から登場し、石油メジャーに対抗する技術を普及させる
皇室関係の投資家だとされている。

そして、長い期間、戦い続けて、遂に石油文明に勝利するという。
もちろん、シーレンが起こす革命は総合的な文明改革であり、
思想によって「至福千年王国」を樹立して世界を統一するという。

赤い竜(ルシファー)と反キリスト
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ヒトラーが所属していたトゥーレ協会は、
イルミナティ系の秘密結社だったと言われているが、
獣の思想はイルミナティの革命思想を受け継いだものである。

「我々の秘密を見よ。
我々はキリスト教とすべての宗教を破壊するために、
唯一の真の宗教を信仰するふりをしてきた。
覚えておくことだ。
目的を達成するためには、いかなる手段も許される。
邪悪な者があらゆる手段を使って悪を蔓延らせるように、
賢者は善のためにあらゆる手段を用いなければいけない。
これを実現できるのは、秘密結社をおいて他にない。
秘密結社は徐々に、そして気づかれずに各国政府を手中に治め、
この手段を使って終末をもたらすだろう。
我々が掲げる目標は、キリスト教を破壊し、全ての政府を打倒することだ」


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要約すると、宗教破壊と各国政府破壊によって終末を齎す事である。
陰謀論では悪いようにばかり受け取られているが、
これは「至福千年王国」の建設の為には不可避な革命である。
まず、この世の全ての戦争の根底に「宗教ありき」であり、
宗教がある限り世界平和は実現しない。

また、マルクスは「宗教はアヘンである」と喝破し、
肥田充春も「宗教は人間を奴隷にするものである」と非難した。
反キリストの予型だった王仁三郎も、
この世から宗教を破壊する型として「大本弾圧事件」に導いた。
人類が宗教を必要としなくなれば、宗教は自然に消滅する。

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獣が「ネオデジタル内観」を推奨しているのはその為でもあり、
真我に目覚める日本人を「オセロの原理」で大量生産し、
世界に移写拡大させるという陰謀である。

尚、思想は教義と同じく対立や混乱を生み出す原因となるが、
獣の思想は「思想なき思想」であり、
ネオデジタル内観は思想そのものをリセットする効果もある。

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各国政府破壊に関しては、同じくイルミナティの思想を受け継ぐ
「闇の権力」がフリーメーソンを通して各国政府を支配している。
従って、各国政府の破壊は「闇の権力」に任せたい。
獣に各国政府を破壊する力はないが、もし獣がそのような動きをすれば、
同じ目的を持つ「闇の権力」の御用の邪魔になるだけである。
つまり、最大の敵は最大の味方なのだ。

「まだまだ敵出て 来るなれど、神心になれば敵、敵でなくなるぞ。
敵憎んではならんぞ、敵も神の働きぞ」

(日月神示)

現在、「闇の権力」の陰謀を暴いたり、「地球維新」を提唱している
著名人たちの話を聞いていると、言葉の節々に違和感を感じる事が多い。
彼ら彼女らは、イシヤを手を組んでいる部分があるのではないかと思う。
注意深く分析すると、中には売国奴的な発言すらあるが、
それも「御用の悪」の巧妙な手先となって地球維新を推進しているのだろうか。
獣は「御用の悪」に寛容的な面はあるが、「闇の権力」の側につく事はない。

日蓮の生まれ変わりなので当然である(笑)
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だが、莫大な資金援助を受けられるなら、
ある程度は協力しても良い部分はあるが……(笑)
但し、その資金は「闇の権力」に対抗する為の軍資金として運用する(笑)

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いずれ、彼らは各国政府を破壊して「世界政府」を樹立するだろう。
それは天皇家の世界支配の雛型であり、「闇の権力」が反転した暁には、
その権威と全権は天皇家に献上される事になる。
万一、「闇の権力」の協力をする事になったとしても、
共通の究極目的の実現の為であり、もともと獣は逆らわずに静観している。

いずれにせよ、それを霊的に操作して「闇の権力」を反転させるのが、
秘密結社ナイトルシファーの秘儀である
「電磁波兵器による獣の世界支配計画」なのだ。

「悪は改心早いぞ、悪神も助けなならんぞ」(日月神示)

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そして「終末をもたらす」というのは、
決して人類を滅亡に導くという意味ではない。
むしろ、人類を滅亡に導いている元凶である、
物質至上主義に立脚する西洋文明を終焉に導くという意味である。
それが、文明転換の起爆剤となる新エネルギー技術であり、
終末をもたらす事によって「至福千年王国」が始まるのだ。

もちろん、獣1人で出来る事ではない。
日月神示には「イシヤと手組むことぞ」と示されている通り、
ゴッドはメーソン人脈や世界各国の政府機関の要人、
財閥から闇組織まで幅広い人財ネットワークを構築している。
そのネットワークが獣の世界征服に協力的な姿勢を見せるかと言えば、
現実的に今は反対勢力だが、
「イルミナティの革命思想に基づく至福千年王国の実現」
という究極的なビジョンは一致し、イシヤ・ネットワークが反転すれば、
一気に地球維新が成し遂げられる事になる。
尚、現在のところ、宮家ネットワークが支援してくれる話になっている。

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このブログや神仙組でも度々発表している通り、
至福千年王国(ミロクの世)の本当の始まりは2020年なので、
獣の世界征服は、2019年頃に実現する計算となる。
どこかのフリーメーソンのロッジにも、
「2020」の数字が掲げられている画像を見た事がある。

加治木氏の解読によると、シーレンの世界征服は2007年だという。
だが、2007年は過ぎているし、日本人の誰も世界征服していない。
そこで『日月神示』の「12年遅れている」を当てはめると、
ちょうど「2019年」という数字が浮かび上がってくる。
それによって、獣の人生の大願「世界征服」が成就するのだが、
ノストラダムスも次のように述べている。

「その時、私の予言もまた成し遂げられた」
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実は、獣はノストラダムの生まれ変わりでもあり、
ノストラダムスも「反キリスト」の予型だった。
つまり、ノストラダムスはイエス・キリストと同じく、
贖罪神スサノオ(ルシファー)の受肉であり、次のように言い遺している。

「私は全ての人類の罪業を背負った、他に類のない、この世で最大の罪人である」

当然ながら、それを受け継いでいるのが獣であり、
ノストラダムの時代以降の全ての人類の罪業も背負っている。
故に、獣はノストラダムスを超える史上最大の極悪人であり、
それは黙示録に描かれる「獣(反キリスト)」を見れば分かる通りだ。

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全責任を負う事を原理とし、謝罪と感謝によって世界平和を実現する。
ホ・オポノポノと獣はその事を人々に説いているのである。
そして、世界平和の実現こそが「獣の世界征服」であり、
人々がホ・オポノポノを実践する事こそが「獣の人類支配」なのだ。

尚、「全責任を負う」というのは、あくまでも想念界の話であり、
当然ながら人々の社会的な罪や責任を被るという意味ではない。
ゴッドの責任感の強さと自己犠牲精神は獣以上のものがあり、
10億の負債は法的に責任はないので普通なら破産宣告をするだろう。
だが、それをせずに、命の危険に晒されながら、
2年近くも東京に缶詰め状態で、正月も家に帰れないほど忙しく、
ずっと妻子にも会っておらず、自ら流刑したようなものである。

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実際に他人の責任を自ら肩代わりして危険な目に遭ったり……
獣には真似が出来ない程「スサノオ」を発揮する事がしばしばある。
それ故、生命の危険を覚悟の上で、ゴッドを取り巻く人脈がある。
獣も20代前半までは、そういう感じで仲間に慕われていたのだが……
今ではメンマしか残っていない(笑)

ゴッドの特徴は、我欲が少なく、楽観主義で、閃き重視で、
お人好しで、流れに任せる系で、獣と非常に似ている。
あと、嘘は絶対につけない宿命で、
もし嘘をついたらすぐにバレるのも似ている(笑)
人を騙す事は向いておらず、騙されやすいタイプである(笑)

あと、自分の強運に絶対的な確信を持っているという共通点がある。
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対象的な面は、ゴッドは計算力と話術に長けているところである。
計算高くて言葉巧みと言えば如何にも悪人である(笑)
獣とゴッドの共通する特性は、
もりけん理論でいう「運命を変える法則」に合致する生き方である。
それは、黙示録や日月神示が予言する最悪の未来を変える
「反キリスト」の使命を持っているという証でもあると思う。
posted by 獣 at 08:54| Comment(1) | 666の獣の世界戦略 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
全体的に加筆しました。
Posted by 獣 at 2011年09月03日 12:30
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