2011年08月15日

世界支配計画の進捗状況D

今年初のセミパフォーマンス


バッタやカマキリの証拠写真&動画も載せた通り、
獣の手に掛かった昆虫は全て催眠状態となる。


去年も書いた通り、昆虫兵器も「獣の世界支配計画」の一端である。
「催眠術による獣の世界支配計画」という名称でも良い(笑)


さっき、ミンミンゼミを捕まえて指先に止まらせて、
撮影の準備をしている間に逃げられた(笑)

美濃尾張の御用から帰った翌日、急激な過度の日焼けのせいで、
顔の皮がシワシワになってボロボロに剥がれてきて、
焦げ茶色とピンク色のマダラになって、
重度のアトピーか被爆者のようになった。
親には「お化け」と言われ、散歩をすれば通行人にビビられた(笑)
美濃尾張の御用から帰ったらバイトの面接に行く予定だったのに、
やはり行かせてもらえないという事である。

獣は本来、靴磨きのタワシで顔や体を洗っている。
夏は日焼け主義なので基本的にタワシでこすらないが、
夏以外は靴磨きのタワシで顔も体も洗うのが獣の健康法である。
で、タワシで顔をこすると皮が全部綺麗に剥がれ落ちたが、
無理にキツくこすり過ぎて、ところどころ血が滲んで、
しかも顔全体がピンク色で因幡の白兎のようになってしまった。

そこで、秘密兵器を使った。
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新林の滝のセラミックにも使用されている
EM-X配合のゲルを塗り、新林の滝に当たりながら寝た。
このゲルは、JA系の子会社がMLMで販売したもので、
8年程前にスカウトされて立ち上げリーダーの1人として参加した。
その時のオープニングセレモニーで知り合ったのが顧問のO氏で、
太陽系の各惑星にテレポートできるらしい。

話を戻すが、ゲルを塗って新林の滝に当たりながら寝た翌日、
普通の顔に戻っていて聖母も驚いていた。
蛇だけに脱皮だが、脱皮はアセンションの象徴である。
尚、去年の夏から書き始めてまだ完成していない記事だが、
EM菌も含めて「細菌兵器による獣の世界支配計画」と、
「農業革命による獣の世界支配計画」もある。

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農業に関しては、前にも書いたが、国際資本が投入された
インドネシアのファームの日本の利権を知人が持っていて、
獣に譲渡してくれる話は以前から決まっている。
現在、その会社は休眠状態だが、
昔、ヤーコンの苗を日本で最初に輸入した会社で、
1株5万円で全国の農家に卸して1ヶ月で2億稼いだらしい。

尚、ヤ―コンは生活習慣病予防や食糧難対策にも注目されている。
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さて、顔が正常に戻ったので面接に行けると思ったが、
晴天だったのに夕方から急に雷雨になって、やはり面接に行けなかった。
もちろん、気象庁以上の的中率を誇る獣は、何となく分かっていた。
昼間、カンカン照りだったが、大雨のビジョンが頭をよぎった。
だが空を見て、「まさか今日は降らないだろう」と判断したが、
最初に閃いた通り、突然雷雨が始まり、面接に行くなという事だと感じた。
で、面接の時間が過ぎると、嘘のように雷雨が過ぎ去って行った。

尚、獣は天候操作も可能だが、
これも「電磁波兵器による獣の世界支配計画」の一翼を担っている。
それにプラスして、ミニロゴストロンも電磁波兵器である。
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で、バイトは行きたくないが、今は生活の為に最低限は行く必要がある。
それが出来ないようにさせられている事には大きな使命を感じている。
資本主義によって物質文明が発展してきたが、その金権社会・
貨幣社会によって環境破壊によるカタストロフィーに突き進んでいる。
お金は文字通り(文字通りではないが)「御用の悪」であり、
文明社会で生活する為の道具に過ぎない。

だが、支払いはしないといけないので、
ついついコンビニでこのような本を立ち読みした(笑)
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一部携帯に書き写したので紹介しよう左斜め下

「金の為にどれだけ多くの悲しい事がこの世に起きているか」

「金は使う時以外何の役にも立たない」

「自分のポケットの小銭は他人のポケットの大金に勝る」

「他人の幸福を羨んではいけない。
その人の密かな不幸を知らないからだ」

「幸福になるには、欲を減らすか金を増やすか」

「富は海の水と同じで、飲めば飲むほど喉が渇く」


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気休めの慰めのような言葉の羅列である(笑)
獣は極貧が続いた事で執着がなくなり、
意識進化に必要なプロセスだったと実感している。
聖書のラクダの話の通り、獣の場合は極貧でなければ
5次元の入口を発見する事もなかっただろう。

貧困で心を汚したり、嫉妬心やハングリー精神を持つ人がいるが、
中途半端な貧乏しか体験していないからだと思う。
そうでなければ、よほど「我」や「欲望」が強いかのどちらかである。
或いは、意識が上昇に向いているか下降に向いているかの違いである。
獣の経験は、「経済破壊による獣の世界支配計画」にも繋がる。
そして、ゴッドの方は(相変わらず)順調な様子で、
一昨日、珍しく電話があったが出れなかった。

そして、メールが届いた。
DSC_1939.jpg

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「もうじき終わる」というのは以前からずっと聞いているが(笑)、
10億近い負債のカタがつくという事である。

知人から、残暑お見舞いメールが届き、
雲の中に現れた龍神(ルシファー)の画像が添付されていて、
これは新しい運気が近づいているという事らしい(笑)
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これが本当かどうかは問題ではなく、
このようなメールが届いた事に意味がある。
負債のカタがつけば、いよいよ世界戦略の実行段階に入る。
世界戦略というのは、ずっと主張してきている通り、
アメリカ(石油メジャー)に対するクーデターを起こす事である。

もちろん軍事戦争ではないが、文明転換を賭けた戦いであり、
東洋vs西洋の太平洋戦争の再現、いや、決着をつけるようなものだ。
太平洋戦争のクーデターの合図は「ニイタカヤマノボレ」だったが、
そのシンクロが起こり始めているということは、
開戦の時期が近い事を知らされているようにも思える。

コンビニに行くと太平洋戦争の雑誌があった。
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表紙を開くと、開項一番に「ニイタカヤマノボレ」が出てきた(笑)
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慌てて閉じて、次に「日本の摩訶不思議」という本を手に取った。
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目次を見ると、関ヶ原の徳川家康と石田三成が出てきた(笑)
本当に、関ヶ原に行くまで、石田三成という人物は知らなかった。
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さて、獣はコシミズ氏よりも重要な事を伝えているつもりだが、
人々の理解が得られないので今は仕方がない。
だが、来年辺りから人々は獣の言っている事を理解し出すだろう。
ところで、今は盆休みのせいかアクセス数が少ないが、
数人にしかパスワードを教えていないのに、
毎日100〜300件のアクセスがあったのは何故だろう(笑)

秘密ルートの担当者によると、このブログは
様々なジャンルが調和していて「良い」との評価だった。
で、その秘密ルートから送られてきた最新映像を載せておく。

ブログのアクセス数、1日7万件は当たり前で、70万件あった時期もあるという。

posted by 獣 at 14:36| Comment(8) | 666の獣の世界戦略 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは。
獣さんの家の墓には一度も行ったことがないのですが、墓地のある地区はわかるので探そうと思いましたが、広大な墓場に莫大な数の墓石が並んでおり、連日の大雨で足場が悪いので、今回は申し訳ございませんが写真は撮る事ができませんでした。
親に聞こうかと思いましたが、なんでそんなことを聞くのかと言われたら、説明するのがめんどうなので、時間をかけてそれとなく場所を聞いておこうと思います。

今回はまず市の図書館に行き、藩政時代の書類の控えを閲覧し、「諸氏石高控え」という幕末の記録を見ていくと、梅窓の本名「山田慶四郎」と言う名前をたまたま見つけました。このことから、江戸時代は慶四郎という名前で藩に仕えていたということがわかります。図書館にカメラを持って行くのを忘れたので、今度行った時にその部分を撮影しようと思います。

それから、実家にある梅窓の書の画像をメールにて送っております。



Posted by 九郎 at 2011年08月16日 18:42
九郎様、御用のお勤めご苦労様です。

小生の記憶では「久田家の墓」と彫られた墓石が無数に並んでいたので、どれが我が久田家の墓か分からないほどです。

至る所で久田家の表札も目撃しました。

長崎は久田が多すぎですね。

しかし、なぜ久田という苗字を付けたのでしょうか。

発音しにくくて、なかなか人に伝わらず、「ひしださん?」「きさださん?」「さださん?」「ふしはらさん?」などと聞き直されます。

カラオケや飲食店で待ちの予約で、入口の紙に名前を書いても、「くぼたさん」とか「くぼさん」と呼ばれたりします。

どこに「ぼ」が入っとるんぢゃ〜と思いますが、店員が読み間違えているのを分かっているので「はい」と返事してしまいます。

近年ではもっぱら「神」とか「王」と書くようにしています。

そうすると「神様」「王様」と呼ばれます(笑)
Posted by 獣 at 2011年08月17日 03:51
こんばんわ。

私は獣さんに出会うまで、「ひさた」と読むものだと思っておりました。地元の小学校や中学校でも久田という人は多かったですが、みんな「ひさた」と呼んでいたし、ふりがなも「ひさた」、幼稚園のころは平仮名で「ひさた」と名札に書いてありました。

たぶんどの久田さんも「ひさた」って呼ばれるからいちいち説明するのもめんどくさくてそのように書いてるのでしょう。

たぶんうちの親も「ひさだ」と読むということを知らないと思います。

私は飲み屋の姉ちゃんに名前を聞かれて、「山田」と言ったら、「え〜、ふざけないで、本当の名前を教えてくださいよ〜」って言われ、本当だと言ったら、「そんな漫画みたいな名前じゃ嘘ってバレバレですよ。」って言われたことがあります。







Posted by 九郎 at 2011年08月17日 22:00
九郎さま、こんばんわ。

閣下から九郎さんの姓は「山田さんです」とお聞きしたとき、「じゃ、山田九郎さん?!!」と叫んでしまいました。

違うのですよね?
Posted by オクト at 2011年08月17日 22:30
山田九郎でサンタクロースですか。

九郎は「御家人 残九郎」という時代劇からとってきました。
本名もぜんぜん書いてもかまわないのですが、なんか気恥ずかしいのでやめときます。

Posted by 九郎 at 2011年08月17日 23:05
さすが閣下のご親戚の方だけあって、オヤジギャグがうまいですね☆

わたしも最初のうち、閣下の姓をちゃんと読めなくて「くた」さんとお読みしてました(恥)
Posted by オクト at 2011年08月17日 23:29
九郎さん オクトさん こんばんわっ!^^

総裁は、閣下の姓をヒサダって読めました。
中学のクラスメイトにヒサダ君っておったからです。^^
あだ名は、ひっさん でした。
ひっさんも高校入って、V系音楽のドラマーになり、髪を紫にしたりして、登校事に、「ナカちゃん、俺の髪 バレへんかな〜?(服装チェック)」言われて、「そら、バレるやろ!」って会話を思い出しました。
その後、かなり有名なドラマ―になった!?そうです。閣下の親戚だったかも?^^

>九郎さんの御家人・残九郎の話は、てっきり九郎さん流のジョークだと思ってました。^^;
総裁は、眠狂の他に、京本正樹の仕事人が好きです。

>山田九郎?を、勝手に 山田五郎?と勘違いしました。^^;


>恥さん、関東地震のコメ欄に、コメりました。良かったら見て下さい。大田多根子?って、種子さんの先祖?だったら凄いのにな〜。^^ 
Posted by 総裁X越楠 at 2011年08月18日 00:05
ヒサダと読めた総裁は、やはりヒサダを名乗った中島連の子孫かも知れません。

流れ的に僕はそう解釈しています。

学生時代にヒサダ君とクラスメートだったのも、その縁だと思えなくもありません。

ちなみに、僕の小学校転校前のアダ名もひっさんでした(笑)

やがて、ひっさマン様と呼ばれるようになりましたが(笑)

ヒサタともクタとも読まれた事があります。

加茂郡の久田見はクタミと読むので、読み方・呼び方はあまり問題ではありませんね(笑)

僕は今まで久田という人物に出会った事がありません。

しかし、久松という奴はいました。

松は鬼(スサノオ)の木を意味するので、久松という名前も少ないだけにタダモノではなさそうですね!

まぁ、諏訪神社の流れから考えると、久がつく姓は中島連が名乗った久田が元祖だと思われます。

天武天皇の話は分かりませんが、天武天皇の黒幕の賀茂氏の流れで中島氏が始まって、それが中島連の系譜だとも考えられますね。

いずれにしても、もとは1なるものに集約されるはずですから……。
Posted by 獣 at 2011年08月18日 02:32
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